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PROTO CORPORATION

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ヴィッツと
エブリイランディの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴィッツ

2010年12月〜2020年3月

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スズキ エブリイランディ

2001年5月〜2005年6月

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購入価格

新車価格帯

106〜400万円

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135〜161万円

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中古車価格帯

14〜373万円

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39.9〜118万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3945mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 3710mm

  • 1505mm

  • 1900mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1920mm

  • 1390mm

  • 1250mm

  • 2370mm

  • 1270mm

  • 1350mm

JC08モード燃費 17.2~34.4km/l km/l
排気量 996~1797cc 1298~1298cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 セカンドカー&家族用に、最終型後期1リッターモデルを購入。 自動車税や重量税が安く、居住性や荷室も街乗りなら必要充分。外見もカッコよく、リアデザインもRSモデルより纏まりがある。タイヤサイズはそのまま、販売店オプションの純正アルミ装着はコスパも良い。 小回りも利き実用性オンリーで評価するなら、とりあえず不満のないクルマ。 【総合評価】 とにかくトルクが無いためストレスが溜まる。通行の流れに乗るためにアクセルを余分に踏む必要があり、結果的にカタログ燃費は絶対に出ない。 1リッターモデルこそターボ、もしくはハイブリッド化すべきではなかったか。1リッターターボの4WDモデルがあれば相当に魅力的だったハズで、それはライズが証明している。 今から買うなら、ハイブリッドモデルか1.5リッターモデルがオススメ。1.3リッターモデルは自動車税や重量税が前述モデルと同じで、中古価格や実燃費もほとんど変わらないのでわざわざ選択する意味が無い。

3.4

【このクルマの良い点】 通勤や買い物からちょっとした遠出まで、コンパクトカーとして求められる性能を高い水準でまとめている 【総合評価】 旅行のような大きな荷物があるなら二人まで、街乗り程度なら4人までが快適に移動できる完成度の高い車だと思う。 ただし運転に楽しさを求める人には退屈な車かもしれない。 アイドリングストップ車にもマルチインフォメーションディスプレイがついていたので、燃費を20km/L維持出来るように瞬間燃費モードをよく選択していた。

2.7

【このクルマの良い点】 スイフト XGエアロ(ZC11S)からの乗換です。 5MTでのレビューです。 +200ccの差なのか?低回転域でのトルクは十分で乗りやすい。 低回転域から滑らかに赤色回転灯に注意なスピードまで加速します。 ハンドリングも滑らか、スポーティーでも無くモッサリでも無い。 ホットハッチが希望なら止めた方がいい、オールマイティだけどチョッピリスポーティーが希望ならオススメかな? 良くも悪くもココが強み!ってところが無い。 【総合評価】 平均的だけどスポーティー感も少し欲しい!を満たしてくれる。

3.1

【このクルマの良い点】 幅広い層のユーザーから高い人気をほこるトヨタのヴィッツ。 運転初心者から主婦、通勤や通学までオールマイティーに支持されています。安心感のある外観や扱いやすい運転性能。手の出しやすい価格設定なども人気の秘密です。 今回のレビュー車であるヴィッツ ジュエラは、内装にもこだわった人気車種。シートやコンソール類、ドア内部のカラーリングが特徴的。 高級感の感じられる内装デザインは、ジュエラの魅力といえますね。 燃費もまずまずで、JC08モードでは25.0km/Lの数値。どんなユーザー、どんな用途にも対応してくれる懐の深さを感じさせてくれます。 オールマイティーという言葉が似合うトヨタのヴィッツ。誰にでも合わせてくれる優しい車ですね。 【総合評価】 全体的に高いレベルでまとめられたトヨタのヴィッツ。手の出しやすい価格設定と穴のない性能は、高いコスパフォーマンスを実現しています。 乗り手を選ばない懐の深さが、一番の特徴ともいえるでしょう。その反面、突出した特徴は感じられないかもしれません。 バランスのとれた及第点がヴィッツの強みともいえるでしょう。 今回のレビュー車ジュエラは、内装にもこだわりを意識したモデルです。扱いさすさの中にも、少しだけ個性を感じたい方にはぴったりのモデルでしょう。 窓から車内を覗いたときのインパクトは強いはず。センスの良い内装デザインはジュエラならではの特徴です。 全体的に安定感のある造りのヴィッツですが、エンジン性能では頼れる水準を感じさせてくれます。 アクセルを少し深めに踏みこめば、トルクの感じられる加速感が伝わってくるはず。「やるときはやる!」。そんなしっかりとした実力も備わっている車です。 後部座席を前に倒し込めば、広い荷室も簡単につくれます。長さのある荷物も積みこめる点は、これまた及第点なポイントです。 日常使いの網羅性ではトップクラスといえるでしょう。購入後の後悔とは無縁の車。そういっても過言でない車です。

3.7

【このクルマの良い点】 最上位モデルのUは、内装に高級感のあるモデルですね。落ち着いた雰囲気の内装で、性別や年齢を問わずに人気のあるデザインとなっています。カーナビやTV、オーディオなども充実しており楽しいドライブを演出してくれると思います。 また、フルタイム4WDを採用しているため、どのような道でも快適に走行でき、雪道やオフロードで安定した走りも魅力的です。雪が多く降る地域だけでなく、ウィンタースポーツが趣味の人にもおすすめの車です。 高速道路でも力強く走行し、苦手とする道はさほどありません。通勤や買い物の日常使いから、旅行やレジャーまで幅広い活躍が期待できるでしょう。また、スマートキーももちろん採用されているため、鍵の開け閉めが簡単で便利です。買い物や子連れの人でも荷物を持ったまま鍵が開けられるので重宝する機能です。シニアの人でも、カバンの中に鍵を入れておくだけでいいので鍵の紛失の心配が減るのでいいですね。 【総合評価】 小回りができる車体で駐車場もかなり停めやすく、初心者の人にもおすすめの車です。立体駐車場でもすんなりと停めやすい大きさの車体で、駐車に慣れていない人でも安心ですね。レーンアシストが採用されているので、そもそもの運転が不安な人でも安心して運転できます。 衝突安全ボディや衝突被害軽減システムも採用されているため、安全性も抜群です。また、横滑り防止装置も採用しているため、万が一のスリップ時も車の横滑りを察知して安全な走行へとサポートしてくれます。基本駆動はフルタイム4WDを採用しているため、山道・坂道もすいすい進みます。レジャーや登山などが趣味でアウトドアに出かける機会が多い人にもぴったりです。 定員5名で後部座席が広々としているため、チャイルドシートも取り付けしやすいです。家族全員でのドライブや旅行でも活躍し、ファミリー世帯にもおすすめの車だといます。 また、荷室も使いやすい大きさで、スーツケースも入ります。折り畳めるベビーカーであればたぶん積み込み可能です。週末のまとめ買いもたくさんの荷物が詰め込めるんで買い物の回数も少なくて済むのが嬉しいところですね。

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3.0

【このクルマの良い点】 駐車場が狭く、双子が生まれたので軽から乗り換え。 ランディかドミンゴしか(アトレー7も入らない、、)選択肢なくランディに。 21年落ち、3万キロ以下の当たり車両があり即決。 結果として所有してから5ヶ月で車検、タイヤ、ナビ交換、バッテリー等細かいところを含めて自分でやれるとこはやりつつ購入後20万ほどで問題なく乗れてます。やる度にちゃんと調子良くなるのでやり甲斐はあります。 車検に関して言えば必須項目が発煙筒だけだったので助かりました。前オーナー様に感謝です。 元々スズキはバイク含めて好きでしたがエブリィランディはオートステップやインパネシフトの採用など個人的には手抜きを感じない作り込まれてる感があります。 何よりツインエアコンが助かります。 最近は軽自動車の前エアコンだけで子供を乗せて走れる気温じゃないので、、。 エブリィから流用多いですが当時の販売価格を考えても費用対効果が高くよく出来た車だと思います。 【総合評価】 2025年現在にこの車を選ぶ人はほとんどいないと思います。価格帯的にも他の車種がいくらでも候補に出てきます。 他のレビュー通り、燃費は3千回転前にシフトアップするのに謎に8km台ですし、、車体の突き上げがすごく3列目はアトラクションみたいに跳ねます。 他にいくらでも乗り心地が良くてキビキビ走れる車はあります。 ただこれは20年前のレビューからそう書かれてるのでそんなに気にしてないです。 そもそもこのサイズの7人乗り自体が国産で2.3車種しかないのでいくら乗り心地や燃費が悪かろうとうちの様な家は選択肢があるだけありがたいです。 イーコでも国内販売されれば別ですが、、。 特別な事情がない限りおすすめ出来る車ではないですが自分は気に入ってます。 オートステップ、ツインエアコンなど快適装備が着いてる一方で2列目の異様な座面の低さや3列目の足の置き場のなさなどツッコミが多いところもスズキらしくて気に入ってます。 これから20年未交換だと思うタイベルやサーモを交換しなきゃなのでまだまだ維持費はかかりますが子供達が大きくなるまでは一緒に頑張ってもらいたい車です。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほんの少し 【総合評価】 プラスからの乗り換え確かに進化している。 【良い点】 小回りが利く 大勢乗せられる 【悪い点】 ボンネット内が無駄に広く 3列使用時荷室が狭い

3.3

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 最近新型セレナを運転して高速走る機会があって、こんなに静かで揺れずに加速も十分で横風にもびくともせず4時間ノンストップで運転しても腰が痛くならない車があるんだと目からうろこだった。 でも、小回り効かないし、細い道ですれ違いも怖いし、視界もメーターボックスなどで1/3ふさがれるので、やっぱり愛車がいいとつくづく感じた。 【良い点】 小回りが軽カー並。 道を間違えてUターンするとき、片側1車線でもすんなりできる。 室高があるので広く感じられる。 当時めずらしかったリアエアコン付き。 ドアを開くとステップが出るのも便利。 荷物たくさん詰める。 運転席が高いので視界がよい。 【悪い点】 エンジン音がうるさい。 路面のちょっとしたデコボコが響いて飛び上がる。 シートが硬いので2時間おきに休憩しないと無理。 7人乗ると坂道は厳しい。 車高が高いので横風に弱い。 高速走行時には大型車に追い越されるだけでハンドルを取られる。 燃費が良くてリッター13くらい。

2.6

【総合評価】4WDに乗っていますが、走りはいいです。7人は十分に乗れることはいいですが、7人乗ると荷物は積めないのと、シートが固いので腰を痛めやすく乗り心地は良くない。燃費も悪く、綜合的には普通です。 【良い点】走りがいいこと。高速でも7人乗っても十分加速する。小さいのに他のワゴン車より良い感じ。運転はしやすい。スライドドアのステップが出るのは年寄りがいると便利。 【悪い点】軽ワゴンと同じぐらいの車体なのに燃費が悪すぎる。冬は10Km/Lいかないぐらい。もう少し良くてもいい。すべてのシートが固く腰を痛めやすく、腰痛になり同乗したくない人が出る。4WDでも雪道は20センチ以上積雪があると強くはなく、4WDでない車同様に走れなくなることもある。この車で積雪があるときは過信してはいけない。

3.0

【総合評価】 1.3リッターのわりに車体が重く感じられ加速が悪い。燃費が非常に悪く油メーターが下がるのがわかる。でも、型が気に入ってるので我慢します。 【良い点】やはり、軽箱には無い高速での安定感1.3ならではのエンジンの滑らかさは、良いのでは。アト7と迷ったけどエヴランにして良かった。 【悪い点】燃費さえ。燃費さえ良ければ120点だぞ。検討中の方参考になった?

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