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プリウスと
キャデラックフリートウッドの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックフリートウッド

1989年10月〜1995年10月

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購入価格

新車価格帯

299〜464万円

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685〜817万円

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中古車価格帯

189.9〜600万円

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100〜1189万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

  • 5725mm

  • 1990mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

  • 2060mm

  • 1635mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 25.9~32.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 4467~5727cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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3.9

【所有期間または運転回数】 FFフリートウッド(10年前に購入)からの買い替え。もうすぐ1か月。 【総合評価】 免許を取る前から憧れ続け約20年の歳月の末手に入れることができました。20年前、ヤナセのショールームに飾られていたことを懐かしく思います。程度の良い車が非常に少なくなってきました。一生物のつもりであれば高くても状態の良いものをお勧めします。 【良い点】 スタイル。ベントレーのフラスパでさえこの車の隣にこれば小ぶりに見える所。アメ車の中のアメ車。 乗り心地が良すぎます。LSよりも静かです。フレームボディーの為足回りからの嫌な雑音は皆無です。燃費もLSよりも伸びている気がします。好きな人にとっては全てが良い点だと思います。駐車場に確実に苦労する所も! 【悪い点】 気にしてたら乗れません。20年前のアメ車です。悪い点も含めて全て味。燃費とか維持費とかを気にするのであれば国産を買いましょう。強いて言えばこのころのアメ車はコンピュータが少ないので壊れても直せます!!粗悪な車を掴まされない様に気を付けて下さい。

4.4

【所有期間または運転回数】  12年、現在も所有 【総合評価】  とにかく所有しているだけでも満足感が高い。アクセルは少し踏むだけで走っていく。ここぞという時はアクセルを踏み込むとあっというまに80Km/hを超えてしまう。ただ普段は速度を出そうとは思わない。ゆっくりはしっても絵になる車、今はあまりないと思う。私は大の車好きではあるが、これに代わる車が今は見つからない。また、消耗品を定期的に交換すれば、走行中に突然止まることも一度も経験していない。本当にいい車です。アメ車はよく壊れるなんて偏見をお持ちの方にもお勧めします。 【良い点】  すべていい。とにかく運転していて楽しい。乗り心地は確かにふわふわだけど、腰がしっかりしていて空飛ぶじゅうたんに乗っているような気がして、どこまでも乗っていたい、ドライブしたいと思ってしまう。また、急いで走ろうなんて思わないし、あおられることもない。車体もでかくフレーム付、ドアも分厚いし、本当に安全といえる。オーディオも純正ですけど音もまあまあいい。トランクもバカでかく何でもはいる。シートも広いしベンチシートがまたいい。 【悪い点】  何も悪い点は無いが、純正部品はどうしても少なくなっており、国内にない場合が多くなってきた。

2.9

【総合評価】 ファッションもアメカジ好きな友人が乗ってます。十年近く所有していても 飽きないらしいです。 【良い点】 擬音語にすると「ほよんほよん」の乗り心地。ショックが抜けてるみたい。 好みは分かれますが自分には心地よかったです。 【悪い点】 内装のレザーの質が今ひとつ。イギリスの高級車にはかないませんね。 あと、乗り手にこの車に相応の風格が求められること・・・。

3.7

【総合評価】 とても大きく迫力のある車です。大きい割りにハンドリングがよく走行性能も高いです。 【良い点】 室内空間が広く、ゆったりとした乗り心地で悠々とドライブを楽しむことができます。 【悪い点】 値段がちょっと高いです。狭い道路が走りにくい。燃費も少し悪いです。

3.4

【総合評価】 見た目とはうってかわって、操作性が抜群で、快適な走行が楽しめます。他の人とは違う車がほしい方におすすめです。 【良い点】 とにかく広い室内空間で悠々とドライブを楽しむことができます。でかい割には燃費も良いみたいです。 【悪い点】 小回りが効かない。日本の狭い道には不向きかな。

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