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プリウスと
アルファGTの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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アルファロメオ アルファGT

2004年6月〜2011年8月

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購入価格

新車価格帯

299〜460万円

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380〜543万円

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中古車価格帯

192.5〜629.2万円

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29〜198万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

  • 4495mm

  • 1765mm

  • 1375mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 26~32.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1969~3179cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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4.6

【総合評価】  2lのセレスピードとほとんど差異のない外観だが、より熱い動力性能を秘めたクルマ。もはや“GTA”同然の3.2lのあのV6エンジンを搭載。走りはとにかくスウィート。 【良い点】  V6エンジンのおかげで、文字どおりGTカー的な長距離ドライブでの余裕をみせる。 【悪い点】 なし。

4.9

【総合評価】  147、156系の派生車種で、同じクーペだった当時のGTVと較べ、トヨタ・サイノスクーペか!?と思えるスノッブなルックスだった。が、ひとたび走らせれば、クルマを手の内に置いて操縦できる楽しさを実感。この世代のアルファロメオらしく乗り心地も良好。 【良い点】  ツインスパークの軽快で迸るようなパワー感。しなやかなハンドリング。 【悪い点】  セレスピードの変速マナー。

4.1

【所有期間または運転回数】 4年所有、主に通勤で使用。たまにドライブ 【総合評価】 良くも悪くもセレスピード。イージーだけどショックが大きい。下手くそなMT乗りの様なソレは、最後まで馴染めなかったが、それ以上のデザインの良さが全てを吹き飛ばす。 発表から7年。恋焦がれてやっと購入したが、新車が有って良かった。 【良い点】 オジサンだけでなく高校生にもジロリと見られる。 希少性とデザインの良さは素晴らしい。 思いのほか良い高速燃費。12は走る。 スイートスポットにハマった時のコーナリングの爽快感は素敵。普段はどアンダーなのに、フロント荷重をしっかり掛けると、意外にも速い。 【悪い点】 大柄な自分が運転すると倒せないリアシート。下を向いたまま戻ってこないヘッドライトのレベライザー。急に音量が変わるプレイヤー。剛性感の無いシート。 それでも、アバタもエクボと思えるイタリアンクオリティ。

4.1

【所有期間または運転回数】 中古車で購入し現在4年目で週2回程乗ってます。 【総合評価】 デザイン、エンジン、ハンドリングの全てが今の自分に丁度合った車だと思います。もちろん、デザインの良さというか粋な部分は追い付いていないかも知れませんが、この車のおかげで服装にも若干注意するようになりました。 【良い点】 年式も古くなりつつあったのでトラブルは覚悟していましたが、予想していたよりも壊れずサラリーマンでも維持しています。運転していてエンジン音が心地よくハンドリングもリニアでずっと走っていたくなります。また、後席も十分に広く、荷室も実用的でファミリーでも遠出できます。 【悪い点】 これと言ってありませんが、唯一若い人には知名度が低いことでしょうか?販売台数が少ないので仕方ないですね。

3.6

【所有期間または運転回数】中古車で購入し2年目。週末だけの趣味車。 【総合評価】既存のコンポーネンツ・パーツを使いながらも、圧倒的な存在感を持ったボディデザイン。GTAほど過激じゃないけど、パワフルかつ抜群の回転フィールのV6エンジン。ただし、かなりトホホな各部の信頼性と燃費。好きじゃなきゃ維持出来ないクルマ。どこまでも走り続けたいと思わせてくれる、文字どおり「グラントゥリズモ」。 【良い点】エクステリア・インテリアのデザイン、ドライブフィールなどの官能性能と動力性能は文句無し。 【悪い点】圧倒的に低いメカニカルな信頼性。4万キロでヘタるオルタネーターって・・・。加えて、破壊的な低燃費。ランニングコストの高さは最早笑うしかない。

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