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プリウスと
スペーシアカスタムZの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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スズキ スペーシアカスタムZ

2016年12月〜2017年12月

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購入価格

新車価格帯

299〜460万円

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149〜187万円

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中古車価格帯

192.5〜629.2万円

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28.8〜179.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

  • 2215mm

  • 1320mm

  • 1375mm

WLTCモード燃費 26~32.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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5.0

車の価格、車の品質、担当スタッフの対応、アフターサービスが良い。 いつも良い車を紹介して頂いてありがとう御座います。 説明も丁寧で解りやすいです。

5.0

【所有期間または運転回数】  約1ヶ月、ほぼ毎日運転、購入後約1000km走行 【総合評価】  軽自動車ですが、ハイブリッドであることが購入の決め手になりました。ハイブリッド車なのにターボが付いていて加速もよく、気分的な事ですが横すべり防止装置がなんとなく安心感があります。 【良い点】  室内部分は広く、大人が4人乗っても大丈夫です。軽自動車ながらターボ車なので良い感じで加速します。アイドリングストップからの立ち上がり時の音も静かです。 【悪い点】  車高が高いので、やはり高速走行中の横風は辛いです。それとエンジンルームが前にあるからか荷室が狭いのでアウトドアに出かけるときは後ろの座席を倒して積み込まなければいけません。(フロントガラスから運転席が遠いので開放感がありますが、もっと狭くして荷室のスペースを広くして欲しかった。)

3.4

【所有期間または運転回数】 Z派。 【総合評価】 スペーシアカスタム新型なりZは販売してません。Zいい車ですが新型は輪をかけていい。新型もZを追加してZZの車名では? 【良い点】 バランスよいデザイン。 スズキの軽自動車最強コ・ス・パ。 【悪い点】 グリルやエクステリアデザインがマンガの世界のキャラクターになってきた他社のアルヴェルなどのデザインより上品。メーカーのデザイナーも漫画キャラクター仕様にしないと売れないから大変。

3.7

【所有期間または運転回数】 売れている。 【総合評価】 スペーシアカスタムZ、最近よく見かけます。 売れているみたいですが、新型スペーシアデビューでZがなくなったのは残念。やはりフロントデザインで売れ行きはだいぶ変わります? 新型スペーシアもカスタムはZのデザインが入っていてかっこいい。これは売れそう。 【良い点】 Zも新型もかっこいい。 【悪い点】 Zの意味はN潰し? デザインで売れ行きが左右するのを実感。 新型スペーシアの売れ行きは問題ないでしょう?

3.3

【所有期間または運転回数】 新型Z 【総合評価】 新型がデビューしてZはお役後免? グリルでかくしてZとフロントは変わらないが 中身は新型なんでもかんでものオンパレード。 フロント高くしてでかくみせてハイブリッドターボね走りや燃費のよさや内装は超かっこいい。 【良い点】 Zはそれなりにかっこいい。 【悪い点】 売れ行きが悪くて救世車Zを追加デビュー。 世間様はスズキのよさにきずいていない。 スペーシアになりエクステリアデザインが??? 日本人のデザインの好みは難しい。 デザインのあたりはずれは時代しだいだが?

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