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プリウスと
タウンエースワゴンの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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トヨタ タウンエースワゴン

1988年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

299〜460万円

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98〜310万円

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中古車価格帯

192.5〜629.2万円

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82〜199万円

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ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

  • 4395mm

  • 1685mm

  • 1825mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

  • 3005mm

  • 1495mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 26~32.6km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1812~2184cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~9名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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3.3

【このクルマの良い点】 開放的なルーフを装備したワンボックス。車体は大きすぎず小さすぎずの程よい大きさ。且つ8人乗りの嬉しい設計です。 現在主流のミニバンやワンボックスと比べると、かなりコンパクトに見えるボディ。大きな車が苦手な方にも乗りやすいボディサイズです。 もちろんワンボックスとしては優秀な小回り性能。駐車やUターンで助かります。 少し丸みを帯びた外観はどちらかというと可愛い印象です。 外観からは想像できないくらい車内は広く感じられ、8人乗っても窮屈感はありません。 ファミリーユースがメインの方には嬉しいポイントですね。大きく開いたルーフが長距離ドライブも楽しい時間にしてくれるでしょう。 内装も温かみのデザインでリラックスして過ごせます。 手頃な大きさに必要な機能が詰まったバランスの良いワンボックスです。中古車市場での流通量は少ないようですので、程度の良い車両は早めに検討したいところ。 【総合評価】 コンパクトな車体に8人乗り設計のワンボックスです。今回のレビュー車は4AT車。2000ccのエンジンが搭載してあります。 決して非力ではないものの、登坂時にはアクセルを強く踏みこむときも。 この車の大きな魅力は、天井に付けられた大きなルーフでしょう。運転席だけでなく後部座席もカバーする大きめのルーフが快適な空間を実現してくれます。このルーフのおかげで車内は明るく解放感が感じられますね。けっして狭くない車内空間がファミリーユースでは大活躍するはずです。 燃費は10モード/10・15モード燃費で9.3km/L。車体がコンパクトな割には目立った燃費性能はないようです。 外観のデザインも尖っていないので、男性女性どちらが運転するにも違和感はないはず。ファミリーユース以外にも買い物や通勤でもパフォーマンスを発揮してくれる車です。 レトロ感のあるデザインはまだまだファンも多いでしょう。大きな欠点のない優しいワンボックスです。

2.4

【総合評価】 業務用としても中途半端な大きさだが、業務用しか使えないクルマ。ご近所の配達にはいいかもしれないが、断じてファミリーカーとしての購入はすべきでない。 【良い点】 業務用ワゴンとして使うことを前提とすれば、室内は広く使えるので便利。後部座席をたたむと結構大きなものが乗せられるし、高さもあるので、背の高い荷物も乗せやすい。 【悪い点】 気に入らない点は多い。まず、エンジン音がうるさい。アクセル踏み込みから加速までがとにかく遅い。スピードも出ないのでストレスが溜まる。小回りがいいかというとそうでもなく、意外にまわってくれない。シートも固く長時間の走行には耐えられない。後部座席のたたみ方がわかりにくい。

3.0

【総合評価】 とにかく中が広い! 旅行の時には大活躍です! 【良い点】 中が広い。 【悪い点】 外装が古臭い。

3.7

【総合評価】 ファミリー向けです。ファミリーの方にとってはいいと思います。 ☆5段階総合でやると☆3〜4くらいですね 【良い点】 広い、後部座席で寝れますw ファミリーの方にとってはとても良い。 荷台もひろく、沢山のせれる 【悪い点】 最近の車のほうがいい。 黒い色はやめといたほうがいい。虫がよってくる。

4.1

【総合評価】 まさに使い勝手が良い車ですね、荷室がすごく使いやすくて乗り降ろしがしやすいですし積載量も抜群です。 室内空間も不満のない広さですし意外と燃費も良く使い勝手がいいなと感じました。 視界も広いですし、シートの座り心地もよく小回りがきいて運転しやすいと思いました。 【良い点】 荷室が兎に角使いやすい。 シートの座りごこちが気に入りました。 意外と燃費が良い。 結構小回りがきくので扱いやすい。 【悪い点】 外観のデザインが地味すぎるところかな。

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