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PROTO CORPORATION

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カムリグラシアセダンと
7シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カムリグラシアセダン

1996年12月〜1999年8月

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BMW 7シリーズ

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜271万円

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1,460万円

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中古車価格帯

-万円

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748〜1278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1785mm

  • 1420mm

  • 5390mm

  • 1950mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.8~10.2km/l ―km/l
排気量 2163~2496cc 2992~2998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】走行距離がおよそキロを超えるとエンジンがカラカラ言い出しました。 【良い点】ノーズが短く車幅がナンバーサイズなので、狭い道や狭い駐車スペースも楽に対応できる。運転者の視点の高さが丁度良く視界が広いので運転しやすいです。視点が運転しやすい高さで慣れると快適です。 【悪い点】強く踏なまいと止まらないから疲れる。

4.1

【総合評価】 長距離走行している割には乗り心地は良く、耐久性には優れている。車体の色はパールマイカで色あせなく、10年以上も走行してるとは思えないくらいである。 【良い点】 搭載エンジンは、ウィンダム2500CCクラスの特別仕様車、車体はスリムで車庫入れなどスムーズ、高速性能も抜群で、オートマスピード維持装置、オートマ点灯装置もあり、高速道路走行は快適である。 【悪い点】 使用年数、走行距離もかなり多いためか最近燃費が多少落ちてきている。エンジン音も当初に比べれば多少うるさくなってきているのが気になる程度である。

4.3

【総合評価】 遠出、近間などへのお出掛けに最適、高速性能あり、乗り心地良く、特に高速道の長距離ドライブにはシニアには最適、エンジンもウィンダム級の2500CCクラスのものを搭載してるので走行性は抜群。 【良い点】 高速走行時、オート走行維持装置があり、スピードの出しすぎ防止になる。また、トンネルの多い高速道を走行中、オート点灯装置があり運転操作しやすい。 【悪い点】 車体がスリムなわりには、燃費が余り良くなく、特に一般道や、高速道渋滞時走行には難点がある。走行距離も10万キロメートルを越えてくるとますます燃費が嵩むのが難点。

2.1

【総合評価】 2200CCなので税金が高くなります、200CC余分ですね。 【良い点】 FFなので雪道に強いかも。 【悪い点】 馬力がありません、FFなので乗り心地もイマイチです。

3.9

【総合評価】  総合点で行くとけっこういいところ 【良い点】  無難な割に高級感もあわせもっているところ 【悪い点】  カーナビなどが標準で着けることができなかったこと(モデルが限られていた)。 いい意味悪い意味込みで突出したウリがないところ。

カムリグラシアセダンのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 乗り味など総合して素晴らしい車です。レクサスLS460からF01後期型への乗り換えです。比較すると高速道路の直進安定性、タイヤの振動の吸収など秀逸です。コーナーリングに関してもかための足回りでトレースできます。座席クッションや足回りは固くなっていますが車体がぶれないため疲れは少ないです。そのため東京から福岡まで運転しましたが三半規管のブレによる降りた際のふわふわ感がほとんどありません。素晴らしい。アクティブクルーズコントロールも前者に追随してスピードをコントロールしてくれ、渋滞時にも停止してくれます。再開は軽くアクセルを踏むだけで再スタートしてくれ渋滞時の疲れを大幅に軽減してくれました。燃費に関して街乗りがLS460で5.5Km/Lぐらいでしたが7Km/L位出てくれます。高速道路では12〜13Km/Lくらいまで伸びます。社内スペース、トランクについてはLSより一回り小さくなっています。 【総合評価】 すばらしい!

3.3

【このクルマの良い点】 水廻り、ホース、パイプなど含めて劣化しやすい素材で製造されており、工賃含めて高額修理(50万以上)になる点が凄く良い! また、エアサス廻りの劣化も素晴らしくこちらも4本交換すると高額修理!!! 【総合評価】 水廻りとエアサスが要修理の可能性が120%ある。

4.4

【このクルマの良い点】 流石のV8、4000ccの乗り味は、昨今のハイブリッド車しか乗ったことのない人に是非一度 味わってもらいたいと思います。 高速道路での路面に吸い付くような走りや5時間ぐらい長距離を走っても疲れないシート。 日帰りで九州から近畿まで往復1200〜1300キロを4回ぐらいしたことがあるが、 次の日にも全然疲れが残らなかったトルクのある余裕の走り。 仕事にも使っていたので街乗りが殆どだったので燃費はそれ程よくはないと思いますが、 それでもリッター平均6キロから7キロはキープしていました。 安全性、静粛性は抜群で余程の回転数じゃないとBMWのV8エンジンのサウンドは聞けません。 あえて、高速でサンルーフを開けてエンジン音を楽しむのもこの車の魅力です。 装備関係は音声コマンドや使い慣れたら便利な機能満載です。 【総合評価】 トータル的に文句のつけようのない車だと思います。 確かに高級車なので故障した場合はそれなりに高額な修理代になることもありますが、 国産でも壊れるときは壊れますので、輸入車だから壊れやすいと感じたことはありません。 それ以上に所有している満足感や作りの悪い車と比較したときの高級感は乗ってみないと わからないと思います。 燃費を気にして乗る車ではないですが、大排気量ガソリン車が減ってきてますので、 乗りたいと考えている人は早めに乗られるのをお勧めします。

4.6

【このクルマの良い点】 大きなサイズを感じさせない操舵感。 パワーあります。 室内は高級感たっぷり。 このクルマの悪い点 燃費を食う、だけでしょう。 【総合評価】 はじめてのBMWでしたが大きいサイズの割には運転がとても楽な車でした。

3.9

一度立ち寄ると、ほしい車がスグにある。 今回もふらっとよっただけだけど、おっという車を見つけ、 大事にしていたハイエースを売って買ってしまった。 よく見るといいことあるかも。

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