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カムリグラシアセダンと
プリウスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カムリグラシアセダン

1996年12月〜1999年8月

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トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜271万円

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299〜464万円

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中古車価格帯

-万円

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197.9〜715万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1785mm

  • 1420mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

10・15モード燃費 9.8~10.2km/l ―km/l
排気量 2163~2496cc 1797~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】走行距離がおよそキロを超えるとエンジンがカラカラ言い出しました。 【良い点】ノーズが短く車幅がナンバーサイズなので、狭い道や狭い駐車スペースも楽に対応できる。運転者の視点の高さが丁度良く視界が広いので運転しやすいです。視点が運転しやすい高さで慣れると快適です。 【悪い点】強く踏なまいと止まらないから疲れる。

4.1

【総合評価】 長距離走行している割には乗り心地は良く、耐久性には優れている。車体の色はパールマイカで色あせなく、10年以上も走行してるとは思えないくらいである。 【良い点】 搭載エンジンは、ウィンダム2500CCクラスの特別仕様車、車体はスリムで車庫入れなどスムーズ、高速性能も抜群で、オートマスピード維持装置、オートマ点灯装置もあり、高速道路走行は快適である。 【悪い点】 使用年数、走行距離もかなり多いためか最近燃費が多少落ちてきている。エンジン音も当初に比べれば多少うるさくなってきているのが気になる程度である。

4.3

【総合評価】 遠出、近間などへのお出掛けに最適、高速性能あり、乗り心地良く、特に高速道の長距離ドライブにはシニアには最適、エンジンもウィンダム級の2500CCクラスのものを搭載してるので走行性は抜群。 【良い点】 高速走行時、オート走行維持装置があり、スピードの出しすぎ防止になる。また、トンネルの多い高速道を走行中、オート点灯装置があり運転操作しやすい。 【悪い点】 車体がスリムなわりには、燃費が余り良くなく、特に一般道や、高速道渋滞時走行には難点がある。走行距離も10万キロメートルを越えてくるとますます燃費が嵩むのが難点。

2.1

【総合評価】 2200CCなので税金が高くなります、200CC余分ですね。 【良い点】 FFなので雪道に強いかも。 【悪い点】 馬力がありません、FFなので乗り心地もイマイチです。

3.9

【総合評価】  総合点で行くとけっこういいところ 【良い点】  無難な割に高級感もあわせもっているところ 【悪い点】  カーナビなどが標準で着けることができなかったこと(モデルが限られていた)。 いい意味悪い意味込みで突出したウリがないところ。

カムリグラシアセダンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18km/Lほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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