閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

セラと
アリストの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ セラ

1990年3月〜1996年1月

車種を選択

トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

160〜195万円

0
50
100
200
300
400
500~

356〜483万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

130〜698万円

0
50
100
200
300
400
500~

45〜698万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3860mm

  • 1650mm

  • 1265mm

  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1675mm

  • 1380mm

  • 1055mm

  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 12~14.6km/l 8.8~9.4km/l
排気量 1496~1496cc 2997~2997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 新車当時は二百万円チョイ 事故るまでの一年半所有 その前のモーターショーでガルウィングコンパクトカーがデビュー フロントがすっきりになって販売されました。即購入 どこに行っても絵になるクルマ 写真撮りまくり 楽しかったコンパクトカーです 高速で車線変更した途端、前のクルマが急制動 追突事故を起こしてしまいました 警察からセラのブレーキ痕がないので、いろいろ言われましたがそれは当時は珍しかったアンチロックブレーキのおかげで怪我はなし 【総合評価】 たいへん良い 【良い点】 低価格でもスーパーカーに乗れた 憧れのガルウィング 意外に狭いところでもドアが開く 【悪い点】 スキーにいけない 行けなくもない オプションで縦に取り付けるキャリアがありました 後部座席が掘ってあるので乗り降りしにくい

2.4

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月程で乗った回数はわすれました。 【総合評価】 改造車だったので純正の走行性能などはわかりませんが、 外見はスポーツカーというよりコンパクトカーって感じのイメージでした。 内装も古さを感じる素材って感じで、さわり心地が少しやわらかかったです。 古い車だな〜と思うような匂いもありました。 一番期待していたガラス張り空間は、特に開放感を得られませんでした。 なぜなら運転しているとあまり視界に入らず、ただただ暑いだけだったからです。 助手席に乗ってるほうが空も眺めれて楽しい。 ターボを積んでいてくれたので走行性能には困らず、とても楽しめている。 【良い点】 足回りが安定している。 あとは好みじゃなかったからかな?あまり感じませんでした。 【悪い点】 暑いし内装の古さを感じる

3.6

【総合評価】 タイトルの通り、ガルウィングドアを含めたぶっ飛んだエクステリアデザインが全てといっていいクルマです。当時は曲面デザインが流行り、クルマの見た目がどんどん丸くなっていった時代でしたが、セラののシンプルでプレーンな面質は現在でも通用するのではないでしょうか。 【良い点】 何と言ってもガルウィングドアを開けて乗り込む段階から味わえる「非日常感」でしょうね。インテリアデザインもデザイナーが描いたレンダリングそのまんまのイメージがあって、落ち着きは無いものの好き者にはたまらない! 【悪い点】 全面ガラスのせいで冬でも暑い「走る温室」という点が最大の欠点。たとえインナールーフパネルを取り付けて、エアコン全開でも直射日光の直撃には勝てません(苦笑)。あと荷室が狭くて仕事には使えなかったので、3年で手放してしまいましたが今でも好きですね。

3.7

【総合評価】 古い車ですが、デザインは今でも通じる良さがあると思います。 【良い点】 時代を先取りした流線的なデザインで当時は珍しかったです。 【悪い点】 ガルウィングはいいところもありますが悪いところもあります。総じてみれば−の方が大きかったかな……

3.7

【総合評価】 この車の値打ちの9割はドアにあります。曾て絶大な人気を誇ったGr.Cと言う種類のレーシングカーと同じ開閉方法なのです。 実用上全く長所が無いのですが町中で目立つ事請合い。 【良い点】 トヨタ車だけありエンジン特性、操縦性は日常で使うには一切過不足がありません。 【悪い点】ドアの屋根に回り込んでいる部分がガラスなので日光が直射します。サンルーフと違い運転/助手両座席の真上なので夏場は筆舌に尽し難い暑さです。

セラのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

アリストのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ