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カローラと
508の車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラ

2019年10月〜[発売中]

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プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

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購入価格

新車価格帯

193〜344万円

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417〜773万円

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中古車価格帯

89〜326万円

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109〜338万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1435mm

  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1510mm

  • 1160mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.6~30.2km/l 14.1~16.9km/l
排気量 1196~1797cc 1598~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 免許取得した94年、運転に慣れるため車検切れ間近の個体をゲット。 4ドアセダンの1.3リッター3速ATモデルで、パワーは無いが商用車並みに軽量だったため日常使いには充分だった。 当時のカローラはまだまだ日本車のスタンダードであり、このクルマで運転の基本を学んだ。 小回りが利き、燃費も良く、いざとなれば5人乗車にも対応してくれる。乗用車の基礎的要素が詰まった、下位グレードにも手抜かりの無い、トヨタらしいクルマであった。 【総合評価】 当時は1.3リッターのショボいクルマとしか思えなかったが、日本車のスタンダードを最初の愛車にできたのは幸運だった。 たった半年の付き合いだったが、人間が入力した動きをクルマは出力するだけ、という基礎的事実を学んだ。また自動車の基本は4ドアセダンであり、日本に於いてそれはカローラであろう、とも。 今やセダンは絶滅危惧種だが、機会があればもう一度、昔のセダンに接してみたい。

5.0

【このクルマの良い点】 走り レスポンスの良い1.5リッターNAエンジンと5速マニュアルの組み合わせで、自分の意のままに走らせることができる。燃費もすこぶる良い。 2駆だけど、ある程度の雪道は平気で走れる(個人的には)。 外装 2000年代の車らしく丸っぽい感じのスタイルだが、品のあるフォルムと細かい感じのメッキグリルのおかげで歴代カローラの端正な感じが受け継がれている。 内装 はっきり言って高級車。とにかくリアシートが分厚くて広い。モケットも滑らかすぎる(廉価グレードなのに)。インパネ上部やドアひじ掛けにも厚めのパッドが備わっている。レザーの仕上がりも上々。4本スポークのステアリングも渋くてカッコ良い。 グローブボックスにはダンパーっぽいのが備わっているw 【総合評価】 初めて自分が稼いだお金で買った車。中古で20万で購入し約3年間所有。 若者向けではないが、速い・豪華・頑丈・経済的・楽しいという要素がここまで揃った車は他に無いだろう。さすが世界のカローラ(ってか120カローラの質の良さは異常に思える)。 ただし、最近タマ数が非常に減少している模様。

3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーセダン「カローラ」。カローラの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 それほどに長きにわたって愛されている車です。人気の理由は、そのバランスの良さとコストパフォーマンス。 日常使いにおいて、どんなシーンにもストレスなく対応してくれます。価格もセダンとしてはお値打ちな設定。手の出しやすい価格帯なのも、ロングセラーの秘密です。 本レビュー車は15年ほど前のモデルですが、まだまだ市場では需要があるモデルです。 とくにシニアの方や、お値打ちなセダンを探している方には人気の車種。現代の車に多いシャープなボディデザインとは違い、全体的に優しいデザインが特徴敵。 少し前のセダンが好きな方にはぴったりの車ですね。 車内も落ち着いた造りになっており、さりげない高級感も感じられます。同乗者にも安心して乗ってもらえる車内空間です。 また、当時の車としては驚くほどの燃費の良さ。10モード/10・15モード燃費では、17.2km/Lの数値。バランスの良さは、燃費にも表れています。 ロングセラー車の魅力は、乗ってみたら分かるはずです。 【総合評価】 長年にわたりトヨタの看板モデルとして販売されているカローラ。本レビュー車は、15年ほど前のなつかしいデザインです。 もともと手の出しやすい価格ですが、中古車市場では50万円以下で購入できるコスパの良さを見せてくれています。 現代の車に多いシャープなボディデザインではなく、少し前の優しいデザインが好みの方にはぴったりでしょう。 性能面にも穴がなく、さすがロングセラー車といった感想。 燃費性能は、現代の車と見ても見劣りしない性能を持っています。 穴のないバランスが魅力のカローラですが、逆に特筆すべき特徴がないともいえます。バランスが良い反面、他車を圧倒するポイントも見当たりません。 加速や足回り、ブレーキ性能も、安定感のある味つけ。 この究極の扱いやすさが、カローラの最大の魅力なのでしょう。

4.4

【このクルマの良い点】 外観の美しいカーブ。 小気味よい走り。 このクルマの悪い点 レビンよりはもちろんパワーが足りないです。 【総合評価】 レビンが欲しかったが普通に走れる車としてカローラクーペにしたが、とてもよく活躍してくれました。

3.6

【所有期間や運転回数】 数回運転しました。 【このクルマの良い点】 GTグレードはエンジンが4AGになっており走りもよくて故障も少ない印象です。MTの設定もあるので楽しめるクルマだと思います。室内も現行車と比べて質感もあり、しっかり作り込みされていると思います。 【このクルマの気になる点】 ボディサイズが現行車より小さいせいか居住性が少し残念です。 【総合評価】 総合的にみるとしっかりできたクルマです。さすが世界のカローラといったところでしょうか。

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4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

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