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PROTO CORPORATION

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カローラレビンと
Keiの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラレビン

1995年5月〜2000年8月

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スズキ Kei

1998年10月〜2009年10月

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購入価格

新車価格帯

121〜194万円

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71〜144万円

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中古車価格帯

68〜238.4万円

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4.9〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4305mm

  • 1695mm

  • 1305mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1410mm

  • 1095mm

  • 1685mm

  • 1260mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 11~18.8km/l 16.6~22.5km/l
排気量 1498~1587cc 657~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 カローラセダンをベースとして作られたスプリンタートレノの姉妹車で、すでに発売から20年以上経過しています。しかし、立体的なグリルとリアのコンビネーションランプを採用したスポーティーなエクステリアデザインは、いつ見ても見惚れてしまうほどのカッコ良さ。 また、新しく開発された4A−GEエンジンはスムーズに回転し、5000回転を超えるとこれぞスポーツカーという独特の響きを奏でます。前輪駆動のFFですが、ハンドリングのレスが速いこともあり、FFと思えないほどのコーナリングの良さを実現。スーパーストラットサスペンションがよく効くのでロードノイズもあまりせず、最近の車種よりも静かです。むしろエンジン音の方がよく聞こえました。 また、思ったよりも燃費が良く、街乗りでもリッター12kmぐらいは走ります。本体価格も安いため、維持費も思ったほどかかりません。買い物や小旅行程度の荷物ならトランクで十分です。3人家族の我が家では、ファミリーカーとして使っています。 【総合評価】 エンジンが元気で、流石トヨタ車という感じです。購入したのは1994年のモデルですが、今でも十分走ってくれます。1600ccながら低回転からトルクを発揮し、高回転までパワーを失いません。スーパーチャージャーを効かせると、ターボ車と思うほど一気に加速します。ただ、スーパーチャージャーはアクセルワークで起動するのでご注意を。さらにボディも全長4300mm×全幅1695mm×全高1305mmとコンパクトなので、細い道でも気にせず入っていけます。 今はあまり見かけないツードア・4シートなので、少人数の街乗り中心で使うスポーツカーが欲しい人におすすめです。4人乗りも可能ですが、後部座席は小柄な人が乗ったほうがいいでしょう。 タイヤやオイルの維持費が安く、年式を考えたら燃費も良い方だと思います。改造されるような車でもないので、中古車を手に入れるにも、比較的状態のよい車が多いのも魅力です。スポーツカーの入門車にも適しています。

3.3

【所有期間や運転回数】 友人の車を運転しました。 【このクルマの良い点】 小回りが利いて運転しやすい。 【このクルマの気になる点】 大きな長所がありません。 【総合評価】 良い車だと思います。

0.0

【所有期間や運転回数】 運転はした事がないですが、仕事の関係で何回か乗車した事かあります。 【このクルマの良い点】 カローラランクスを所有していたので、やはり世界のカローラで安定感抜群だと思います。 【このクルマの気になる点】 特に御座いません。 【総合評価】 希少価値が高まる1台です。

3.0

【所有期間や運転回数】 兄弟が所有していた 【このクルマの良い点】 当時の1500ccクラスクーペの中でボディー剛性が高い 【このクルマの気になる点】 クーペの為後方視界が悪い 【総合評価】 ボディーが軽く1500ccでも十分な加速!

3.3

【所有期間や運転回数】 所有期間は1年、運転は仕事プライベート含めて毎日運転 【このクルマの良い点】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド 【このクルマの気になる点】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド 【総合評価】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド

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3.1

【このクルマの良い点】 とっても手頃な軽自動車です。少し車高が高く、乗り降りがとってもしやすい設計。小柄な女性やご年配の方にも嬉しい点ですね。 運転してみると、とくに不満のないバランスのとれた内容。街乗り程度ならストレスなく運転できるでしょう。小回りもきくので、運転初心者にもおすすめです。バックでの駐車場も視認性が良いので楽ちんですね。 燃費の良さもKeiの魅力。10モード/10・15モードでは19.8km/Lの数値です。日常生活でたくさん走る方には重宝しますね。 販売価格もお手頃です。すでに新車は販売されていませんが、中古車市場ではそこそこの在庫があるようですね。全体的にバランスのとれた軽自動車です。性別世代問わず、選びやすい一台ですね。 【総合評価】 スズキのKeiはバランスのとれた軽自動車です。とくに不満となる点は見当たらず、誰が運転しても扱いやすい車でしょう。 走行性能も軽自動車としては平均点。どんな場面でもそつなく走ってくれます。信号からの発進や坂道でもストレスのない走り。さすがに高速道路では軽自動車感は否めませんが、周りの流れについていく程度なら問題なくこなしてくれます。 乗り心地は少しがっちりとした印象でしょうか。路面のギャップがしっかりと分かる固めの味つけですね。 内装は可もなく不可もなく。他のメーカーの軽自動車と比べても、平均点といえるレベルです。広さも平均的で、とくに不満のない設計でしょう。 すべてにおいて平均点を見せてくれるバランスの良いKeiですが、燃費はなかなかの高得点。長距離を走る際にも嬉しい燃費性能です。販売価格とあわせて、燃費面でもお財布に優しい軽自動車ですね。 基本的に誰が乗っても扱いやすい車です。価格面でも安心でき、最初の一台としても良いのではないでしょうか。通勤や通学、買い物など、日常生活のパートナーとして選びやすいKei。軽自動車を検討しているのなら選択肢に加えてみたい車ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 Keiは、「Kei」だか「軽」だかよくわからないと言われる車です。よく、軽クロスオーバーSUVの先駆けなんて呼ばれていますが、デビュー当時はそんな概念すらなかったような気がします。それでもルーフレールがステーションワゴンっぽくて、なかなかかっこよかったです。 半年遅れで追加された5ドアモデルの中でも、最上級グレードにあたるSタイプ。当時NAVIという自動車雑誌で、試乗記事が掲載されていたこともあり、購入前から高い関心を持っていた一台でした。 エンジンは当時のスズキ車のスタンダードだった、K6A型にターボとの組み合わせ。現代ほど低速域のトルクは感じられませんが、ターボラグもほとんどなく快適に運転することができました。 サスペンション方式もこれといって目新しいものではありませんが、乗り心地や操作性に不満はありません。5速MTに4WDという駆動方式も使いやすさ抜群でしたので、結果的に購入してよかったなと思えた車でした。 【総合評価】 スズキのKeiは、乗用車としての優れた実用性はまさにクロスオーバーSUVの先駆けだと思っています。「乗員4人が快適に座れるシート」なんて、ありふれた表現では語れません! 厚みのあるシートクッションは、運転していても実に気持ちがいい。 それに「50:50の分割可倒式リヤシート」と書いたら一見普通ですが、単純に背もたれを倒すだけでフラットなラゲッジスペースができるというのはこれまた便利な装備です。整備工場で組み込んでもらった買い替えタイヤが、これまたきれいにラゲッジスペースに収まるので助かりましたね。 そして十分な最低地上高があるから、雪道でも安心して走行することができました。Keiには4年ほど乗っていたので、4回冬を迎えましたがその間一度も雪にハマったことはありません。 1990年代後期に発売された車なので仕方ないことだとは思いますが、衝突被害軽減ブレーキが付かなかったのは残念でした。安全装備以外は、概ね満足しています。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して1年半 【このクルマの良い点】 小回りが効いて狭い道も通りやすく、対向車との離合もしやすいです。自分の手足のように動いてくれるので運転するのが楽しくなりました。初心者には最適な車だと思います。 【このクルマの気になる点】 路面の状態によっては段差などで衝撃がダイレクトにお尻に伝わるので、トイレを我慢してる時なんかはちょっと危ないかもしれません。 【総合評価】 気になる点は数点ありますがやはり愛着はあります。たまに他の車を運転するとハンドルが重く感じたり、スピード感なんかに違和感を感じたりします。なのでやはり乗り慣れるとこの車が一番運転しやすいと感じますね。おかげで運転にも慣れてこれが初めての車でよかったなと思ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 二代目のkeiです、 【総合評価】 フェンダーモールがフェンダーの縁を覆っているのでフェンダーがサビにくいのが最大の特徴です、 それ故に同年式の他のスズキ車のフェンダーが錆びまくっているのに対しkeiはめったに錆びていないので古くなっても見栄えが良いです、 流石にフロアやタイヤハウスの目に見えないところは他のスズキ車同様に錆びていくので古くなると鉄板を溶接したりとかしないと車検が通らなくなりますけど 【良い点】 4速ATモデルは燃費がいいですね、オートマとは思えない燃費の良さです、 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいで雪道でも安定して走ります。 【悪い点】 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいでハンドルの切れ角が他の経より少なく最小回転半径が一般的な軽自動屋より大きくUターン等であれ?っとなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすく、小回りで燃費がよく、楽しい車 【悪い点】特になし

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