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PROTO CORPORATION

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スプリンタートレノと
500の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ スプリンタートレノ

1995年5月〜2000年8月

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フィアット 500

2008年3月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

121〜194万円

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179〜344万円

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中古車価格帯

75〜223.4万円

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14〜322万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4305mm

  • 1695mm

  • 1305mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1410mm

  • 1095mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11~18.8km/l 13.8~22km/l
排気量 1498~1587cc 875~1368cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 純粋に走りが好きな方、カッコいい車が好きな方なら一度は聞いたことがある車ではないでしょうか? スプリンタートレノ。通称「AE86」。有名なアニメでも注目された鋭い走りが魅力の車です。 今回のレビュー車は、もう販売されていない旧車になります。しかし、多くの走り好きユーザーが、今もなお中古車市場を熱烈に検索するほどの人気車種! 実際に運転してみると、少し前の車とは思えないピックアップの良さに驚かされます。アクセルを踏めば踏むほど加速していく感じ。 足回りも堅実な味付けで、スピードを出しても跳ねる感じもなく、コーナーをスムーズにクリアしてくれます。 ハンドリングも比較的ダイレクト。ハンドルをきった方向にスッと向きが変わる印象です。 今も色あせない走りを感じさせてくれる名車。中古車市場では、状態の良い車は希少といえます。 購入を検討するのなら早いほうが良いでしょう。 【総合評価】 おなじみの名車「AE86」。少し前の車ですが、アグレッシブな走行性能は走り好きにはたまらないでしょう。 サーキット走行を考えている方にもおすすめの車種。アニメの影響から、ドリフト枠での走行も多いようです。 オプションパーツも各メーカーから販売されていますので、まだまだ現役で楽しめる車といえます。 ただし、ネックなのはその販売価格。中古車市場でも300万円超えは普通の相場です。 状態の良いものほど希少価値が高く、販売価格も高くなっているでしょう。 残存台数じたいが少ないため、選択肢も日に日に狭くなってきています。そのうち幻の車のような扱いとなるでしょう。 魅力的な走行性能を持つAE86ですが、車内装備は及第点。少し前の車ですので、最新の車内装備というわけにはいきません。 しかし、逆にそのような点もファンの心をつかんでいるのかもしれませんね。 人気の名車、スプリンタートレノAE86。走り好きなら検討してみたい車ですね。

4.0

【所有期間または運転回数】 納車からまだ一ヶ月弱 運転距離は千五百キロ超え 【総合評価】 自分にとって好きな車なので、それだけで満足感が高い。 どんな車であろうとも、自分が気に入った車はいいと思えるものである。 愛着も湧くし、頑張って手をかけていきたいというモチベーションにもなる。 【良い点】 ラゲッジスペースが結構あるので、荷物をそこそこ積み込む事が出来る。 タイヤ二セットは載せられそう。 ガソリンがレギュラーで、燃費がおおよそ九から十キロほど。 なので、ハイオクを乗っていた時より少しお財布に優しくなった。 【悪い点】 どうしても三十七年前の車という事で、昨今の車よりは維持費が掛かってしまう。 消耗品パーツすら無くなってきてたり、入手が難しい物があるのが難点。 また、サビ対策も常に意識していないと、朽ちてしまうので少し気を使う。 メンテナンスもしっかりと気にかける必要がある。だが逆を言えば、きっちりやっていけば、大きなトラブルを避けやすくなる。 これは、昨今の車変わらない共通点だと思っている。

4.0

【所有期間または運転回数】 5年。 【総合評価】 トレノGTVはデビュー時、超人気車。 レビンと賛否両論でしたがかっこはリトラのトレノが断然いい。4A−Gが欲しい方は一番価格安い2ドアクーペになるが稲妻がかっこよかった。低速トルクなく1000回転以上でつながないとエンスト。TE71もよかったがAE86は同時衝撃的な車。今ではDの影響で86が走ってますがAE86の魅力とは比べものにならない?まあ時代の流からか価格も上り手軽に購入できないから車離れは頂点に残念。 【良い点】 AE86は名車中の名車。 AE92やAE101はFFになりましたが今の86より魅力的。 【悪い点】 AE86の魅力をまた再び。 スターレットKPやEPの軽快なFFからAE86のFRといい時代のトヨタ全盛期、現代の軽快で安価なトヨタマシンがないのは残念すぎる。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】30年経過しているとは感じない位、内外装他、満足のいく車両です 【良い点】今時の装備、ナビ・TVやETCも付いていて使いやすい 【悪い点】ボンネットがカーボンで軽いため、風圧で開いてしまわないか心配

3.7

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 恐怖を感じるほど速くないけど、それなりに速い、そんな車です。 運転を覚えたりするにはいいとおもいます。 【良い点】 カローラベースで、トランクも広い。リアシートを倒せば長いものも積める。どうせならリアシートを両側倒せるようにしたらいいのに さすがトヨタ、壊れない。古い車でもあんまり壊れません。 【悪い点】 カップホルダーの位置、数。前席には一つしかない。オーディオホールにナビを付けるとドリンクと干渉する。缶は入っても、ペットボトルはねじ込まないと入らない上に、ラベルが剥がれます。

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4.7

【このクルマの良い点】 デュアロジックのマニュアルモードが楽しすぎます。室内は赤の皮張りでサンルーフ(固定式)燃費も加速も小回りもすべてGood!オーディオの音が良いです。イタ車は直ぐに壊れると聞きましたが、個体が良かったからかもしれませんが、バルブ切れ等の軽微な故障以外は何事も起こらず機関も順調で、問題ありません。 【総合評価】 納車から1年が経過し、2万kmを走りました。機関も調子が良くトラブルは一切ありません。5,000km毎のエンジンオイルの交換は欠かしません。12か月点検をディーラーにお願いし、PCチェックでもエラーは無く問題ありませんでした。燃費は、走り方にもよりますが高速なら19kmから22km街乗りでは12kmから18kmで大満足です。踏めば早くて、合成もしっかりしています。デャアロジックは、抜けもありません。一方で振動や音はありますよ。そこがまた一体感が持てて馴染むのです。

3.4

【このクルマの良い点】 まるで外国映画の中から飛び出てきたようなヴィンテージ感満載のフィアット500。丸みを帯びた可愛らしいボディデザインは、個性的な魅力にあふれています。正面から見たときに視界に飛び込んでくる丸いライトとフィアットのエンブレム。ヴィンテージ感のあるリアデザイン。ボディとの統一感が感じられるホイール。すべてがフィアットらしさを感じられるデザインといえるでしょう。 1200cc(正確には1240ccらしい)のこれまた独特の排気量。マフラーから発する個性的なサウンドがフィアットオーナーをしびれさせるはず。エンジンサウンドやマフラー音までが個性的なんです。根強いファンがいるのもうなずける車です。 試乗車の車内はとてもシンプルでした。シンプルという表現が正しいのか。それとも雰囲気を壊す要素をすべて取り除いたという表現が正しいのか。 統一された車内のデザインは、外観の雰囲気を損なうことのない一体感があります。 この車に惹かれる方には、おそらく他のメーカーの車は目に入らないでしょう。それほどまでにオンリーワンの魅力にあふれた車です。 【総合評価】 高い人気を誇るフィアット500。個性的なデザインは、街中で見かけたら思わず目で追いかけてしまうこと間違いなし。それほどまでに存在感のある車といえるでしょう。 1200ccのエンジンからは独特のエキゾーストノート。フィアットを運転しなければ体感できない魅力のひとつです。 肝心のエンジン特性はどことなくゆったりとしています。初速からぐんぐん加速する感じではなく、ゆったりと加速していくようなフィーリングです。 坂道でもぐいぐい加速するようなパワフルさとは無縁でした。別グレードの1500ccモデルでは、もう少しパワフルさがあるのかもしれませんね。 そしてこの車の魅力のひとつに燃費があげられます。10モード/10・15モード燃費は19.2km/L。国産車に負けず劣らずの低燃費は評価できるポイントですね。販売価格にも手頃感があります。 ハッチバックも使いやすく、荷室が広くアレンジできるのも嬉しいですね。お買い物に使いたい女性やおしゃれな車で通勤したい男性など、広いユーザーに愛される車種でしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 フィアット 500といえば、フォルクスワーゲンのビートルと並ぶ世界的ヒット作だった「Nuova Cinquecento(イタリア語でニュー500)」を思い出す人が多いかもしれません。私が所有しているのは、生産終了から30年を経た2008年に登場した3代目にあたる現行の500です。Nuova500をオマージュした丸みのあるかわいらしいデザインが気に入って、購入しました。選んだグレードは1.2 8V ラウンジでしたが、それでも220万円弱で購入できるリーズナブルな価格設定です。 デザインも、全体的にコロンとした丸みを帯びたボディライン。ライトも丸いのでかわいらしさに溢れていると思います。娘が最近、免許を取ったばかりなのですが、よく500を貸してほしいとおねだりされるので間違いなく女性に受けるデザインなのではないかと思いました。買ってから間もなく10年近く経ちますが、特に壊れるようなこともなく、今も現役で走り続けてくれる良き相棒です。 【総合評価】 現行500は正直デザイン重視で作られていると思うので、お世辞にもスペースユーティリティに優れているとはいえません。最大出力51kW(69ps)のエンジンと1010kgの軽量ボディというのは悪くないとは思いますが、これといって際立つ特徴があるわけでもないからです。軽量すぎて、強風が吹くときはハンドルが取られそうになることもしばしばありました。この点は、乗る日を選ぶ車だと言えるのかもしれません。 乗車定員は4人ですが、実際に家族4人で乗ると正直窮屈ですね。特に後部座席に座ると、圧倒的な狭さを感じると思います。もともと自分の通勤のために買った車なので、頻繁に4人で乗ることはなかったので我慢できましたが。当時小学生の子どもたちで窮屈さを感じたので、子どもが成人を超えた今は家族4人で乗ることなんてできないと思います。 ところどころ不満に思う点はありますが、500は時代を選ばないデザインなので、古い年式の車だと周りに思われないところがお気に入りです。

3.6

【このクルマの良い点】 ルパン三世のルパンが乗っていた車として有名なフィアット500です。見たまま、まるくてちっちゃくてかわいいオシャレな車です。 内装の質感は高く、ダイヤルの形状やスイッチの配置がきれいにまとまっており、統一感がありオシャレ感を演出しています。シートの座り心地もよく、それなりに高級感を味わうことができます。 また、グッチやアルマーニらともコラボしたりと何かと話題の多い車です。 エンジンの排気量は875ccと1000cc以下ですが、ターボにて排気量不足を補っています。 とはいえ、エンジンのフィーリングがダイレクトに感じるのは評価が分かれるかもしれませんが、日常の街乗りで使う分には加速力があり、日本の軽自動車よりも十分速いと思います。 外車というには、ハンドリングも乗り心地も高級感がなく少しチープに感じてしまいますが、 ちっちゃくて、それなりにエンジンも回るので、細かいことは気にせずに楽しく走ることが可能な車です。 【総合評価】 走っているところを見ても停まっているところを見ても、オシャレな車だなぁとほとんどの人が思うような車です。 老若男女問わず、誰が乗ってもおかしくない車です。 車内の空間は正直言って狭く、4人乗りなんて無理じゃないかと思うほどです。日本の軽自動車のほうがまだ広いです。 背が高い人やちょっと体格がいい人は背を縮こまって、肩を狭くして運転する羽目になります。 しかし、車内の空間を削ってまでこだわっている外観デザインの割り切りさは日本車にはありえないので、むしろ魅力的に思えてしまいます。 搭載しているエンジンは875ccと100cc以下で力不足は否めませんが、アクセルを踏むと途中からターボが効いてくるので十分な加速力はあります。 シフトチェンジも決してスムーズとは言えませんが、それもまた許せるのがこの車のいいところです。 日本車にはないような、乗ってて楽しい、それを感じることができる車でしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 やはり見た目のデザインは必須ですよね!FIAT500の中でも他のクルマとかぶる事の少ないモデルです!特別な1台となるはずです! 【総合評価】 カントリーポリタンイエローにアイボリートップが絶妙にいい!シートのポルトローナフラウレザーもブラウンで可愛い中にも大人の色使いが抜群です!

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