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PROTO CORPORATION

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カリーナEDと
スペーシアカスタムの車種比較ページ

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車種

トヨタ カリーナED

1993年10月〜1998年4月

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スズキ スペーシアカスタム

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

165〜280万円

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180〜219万円

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中古車価格帯

68〜78.9万円

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111.8〜294万円

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ボディタイプ ハードトップ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4500mm

  • 1740mm

  • 1325mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1415mm

  • 1110mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

10・15モード燃費 9.7~14.6km/l km/l
排気量 1838~1998cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 1900年代終わりにトヨタから発売された4枚ドアのスポーツタイプの車です。 カローラよりも大きくて、マークIIよりも小さいというイメージで、セリカのドアを4枚にした車です。 足回りやエンジンはセリカと同じでした。 そのため、四駆としての性能はそれなりによく、エンジンもセリカと同じで悪くはありません。 見た目はちょっとおじさん風かもしれませんが、落ち着いた感じがします。 しかしながら、人気が高い車とはいえずマイナー車の部類に入ります。 車内設備に関しては、当時のトヨタらしく可もなく不可もなくといった感じですが、走りのスペックは当時にラリーで世界を牽引していたセリカと全く同じものだったので、実は意外に早かったりもします。 外見とは裏腹な走りのスペックを持つところもこの車の特徴です。 ドアが4枚あって4人乗りだし、トランクもそれなりに広いので、意外に使い勝手はいいです。 横幅は1740と3ナンバークラスなので、室内も当時としては広かったです。 【総合評価】 トヨタカリーナEDはバブル時代に日本中の車メーカーでいろんな車種が乱立した時代の車です。 カリーナと名前につくくらいなので、カリーナの兄弟車になります。 トヨタ車らしく全体的なバランスは非常に取れた車です。 装置はカーナビは後付けになるものの、エアコン・パワステ・パワーウィンドーなど一通りはそろっています。 デザインは可もなく不可もなくといったところですが、走ってみると意外にスポーティな走りを体感できるのがいいです。 車幅も広く、3ナンバーであることから、室内は大人4人で乗っても狭いとは感じにくいです。 ゴルフバックもトランクに2つは積めます。 燃費については、30年も前の車なので、エコではなく期待はしないほうがいいです。 ぱっと見で何の車かわかる人はほとんどいないと思われます。それくらいマイナーな車です。 人とは違った車に乗りたい、マイナーな車に乗りたいという人には、おススメの車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 見た目はスマートでかっこ良く、走りは上々。大人の外観とスポーツカーをミックスした理想の車。 【良い点】 やっぱ3SーGEのエンジン。これはマジ最高!低速はもたつくが、中〜高速域はとんでもない加速します。余裕でメーター振り切ります。 【悪い点】 四人乗車だとやはり狭いですね。

3.4

【総合評価】 操縦テクニックを楽しみたい。そんな心を満たしてくれる永遠の名車。 【良い点】 「足のいいやつ」が更に進化した。 コンパクト設計なのに、その魅力は、 乗る人を満足させる、操縦性、走行性を備えた一品です。 【悪い点】 強いて言えば、居住性に一工夫欲しいですね。

4.6

【総合評価】 200系のセリカを無理矢理4ドアにしたような車なので、後部座席の足下は非常に狭い。後部座席に人を乗せることを想定しなければ申し分ない。スーパーストラットサス搭載車はグリップ力は申し分ないマクファーソンと乗り比べると一目瞭然。エンジンも燃費のいい3S-FEから180psもある3S−GEの搭載モデルもあり同じ車でかなりの差ができる。知らないで買って後悔しないように。 【良い点】 スーパーストラットサス搭載車は4輪アライメントの調整の設定がない。 【悪い点】 スーパーストラットサス搭載車のキャンバーコントロール、ロワアームは10万キロ前後で寿命が来る場合があり、ロワアーム交換まで行うと20万円オーバーの修理費がかかる。 後部座席足下が狭い もう中古でも滅多に出てこない4WDは特に

3.4

【総合評価】 価格から考えると、実用性、デザインは申し分なく、乗りこなすのも難しくない車です。 【良い点】 車体の値段の割には、ハンドルの具合とか、シートの高さ調整とかいろいろと始めから整っている点が良いと思います。後ろのシートも狭くなく、家族四人で普通に使えます。 【悪い点】 室内が狭くは感じないけれども、高さは低いので、座高が高い人とか、上下に余裕が欲しい人には向かないと思います。

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3.7

【このクルマの良い点】 式の割に状態が良く、走行距離が少ない。 電動スライドドアをはじめ装備が充実している。 ターボ車ならではのパワー。 【総合評価】 急な故障での乗り換えであったが、良い1台に巡り合うことが出来た。視界が良く、室内空間が広いことが購入決定の最大の決め手。 年式の割には外装、内装ともに綺麗で、唯一残念だったのはシートのタバコの穴。これさえ無ければ申し分無い車でした。 ターボ車なので加速、坂道での走行は良く、気持ち良く運転出来るが、今後の燃費面には注視していきたい。

4.1

【このクルマの良い点】 走行性能や燃費面はとても良い Sportyな足回りのセッティングとモーターとTURBOの相性が良く加速などは軽四スポーツタイプにも匹敵する程の感じ 【総合評価】 Sportyさを求めた走りと室内空間の広さを求める方や乗り心地を考え無い方には超オススメ! 後部座席に頻繁に人を乗せたりする方は後部座席者のクレームに苦しみますよ。 後部座席はの乗り心地はノンサスのシャコタンや空荷のダンプ等と同じぐらいで最悪ですから。 腰痛持ちやお年寄りは後部座席には乗せないほうがイイですよ。 症状悪化する程の極悪な後部座席ですから。

4.3

【このクルマの良い点】 デザインの上質、上品さと内装装備の充実さ。走りもターボは文句なしで燃費もよし。売れまくる軽自動車最強。スズキの小型車はやはり最強無敵。 【総合評価】 サクラと並び乗りやすく運転が楽な軽自動車。スペーシアは何回も乗りたくなる軽自動車で軽快な走りから安全装備や抜けのない優雅な内装などなど実車を見れば素晴らしいの一言が合う車。コストパフォーマンスは最強、最高傑作車。エクステリアデザインは嫌味なく上品、車重が910キロで装備のてんこ盛りしても軽い。 サクラとスペーシアで軽自動車が盛り上がっていて補助金があるサクラとマイルドハイブリッドのスペーシア、選択で迷うがどちらも最高な車で人気あるのは納得。ニッサン、スズキの勢いが止まらないがまだまだ前奏曲。今後のスズキは期待大。

4.3

【このクルマの良い点】 オール。スタイルや内装の上品さ走り燃費、価格設定などなど他社を圧倒。 【総合評価】 デザインが大人していて全てに完璧、ターボな無敵。

5.0

見た目も機能も最高です★乗り降りもしやすく、お子様がいる方にもオススメです!購入してよかったです!!

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