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PROTO CORPORATION

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カリーナEDと
バモスホビオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カリーナED

1993年10月〜1998年4月

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ホンダ バモスホビオ

2003年4月〜2018年5月

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購入価格

新車価格帯

165〜280万円

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113〜162万円

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中古車価格帯

68〜92.9万円

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11〜245万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4500mm

  • 1740mm

  • 1325mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1880mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1415mm

  • 1110mm

  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1385mm

10・15モード燃費 9.7~14.6km/l 14.2~18km/l
排気量 1838~1998cc 656~656cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 1900年代終わりにトヨタから発売された4枚ドアのスポーツタイプの車です。 カローラよりも大きくて、マークIIよりも小さいというイメージで、セリカのドアを4枚にした車です。 足回りやエンジンはセリカと同じでした。 そのため、四駆としての性能はそれなりによく、エンジンもセリカと同じで悪くはありません。 見た目はちょっとおじさん風かもしれませんが、落ち着いた感じがします。 しかしながら、人気が高い車とはいえずマイナー車の部類に入ります。 車内設備に関しては、当時のトヨタらしく可もなく不可もなくといった感じですが、走りのスペックは当時にラリーで世界を牽引していたセリカと全く同じものだったので、実は意外に早かったりもします。 外見とは裏腹な走りのスペックを持つところもこの車の特徴です。 ドアが4枚あって4人乗りだし、トランクもそれなりに広いので、意外に使い勝手はいいです。 横幅は1740と3ナンバークラスなので、室内も当時としては広かったです。 【総合評価】 トヨタカリーナEDはバブル時代に日本中の車メーカーでいろんな車種が乱立した時代の車です。 カリーナと名前につくくらいなので、カリーナの兄弟車になります。 トヨタ車らしく全体的なバランスは非常に取れた車です。 装置はカーナビは後付けになるものの、エアコン・パワステ・パワーウィンドーなど一通りはそろっています。 デザインは可もなく不可もなくといったところですが、走ってみると意外にスポーティな走りを体感できるのがいいです。 車幅も広く、3ナンバーであることから、室内は大人4人で乗っても狭いとは感じにくいです。 ゴルフバックもトランクに2つは積めます。 燃費については、30年も前の車なので、エコではなく期待はしないほうがいいです。 ぱっと見で何の車かわかる人はほとんどいないと思われます。それくらいマイナーな車です。 人とは違った車に乗りたい、マイナーな車に乗りたいという人には、おススメの車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 見た目はスマートでかっこ良く、走りは上々。大人の外観とスポーツカーをミックスした理想の車。 【良い点】 やっぱ3SーGEのエンジン。これはマジ最高!低速はもたつくが、中〜高速域はとんでもない加速します。余裕でメーター振り切ります。 【悪い点】 四人乗車だとやはり狭いですね。

3.4

【総合評価】 操縦テクニックを楽しみたい。そんな心を満たしてくれる永遠の名車。 【良い点】 「足のいいやつ」が更に進化した。 コンパクト設計なのに、その魅力は、 乗る人を満足させる、操縦性、走行性を備えた一品です。 【悪い点】 強いて言えば、居住性に一工夫欲しいですね。

4.6

【総合評価】 200系のセリカを無理矢理4ドアにしたような車なので、後部座席の足下は非常に狭い。後部座席に人を乗せることを想定しなければ申し分ない。スーパーストラットサス搭載車はグリップ力は申し分ないマクファーソンと乗り比べると一目瞭然。エンジンも燃費のいい3S-FEから180psもある3S−GEの搭載モデルもあり同じ車でかなりの差ができる。知らないで買って後悔しないように。 【良い点】 スーパーストラットサス搭載車は4輪アライメントの調整の設定がない。 【悪い点】 スーパーストラットサス搭載車のキャンバーコントロール、ロワアームは10万キロ前後で寿命が来る場合があり、ロワアーム交換まで行うと20万円オーバーの修理費がかかる。 後部座席足下が狭い もう中古でも滅多に出てこない4WDは特に

3.4

【総合評価】 価格から考えると、実用性、デザインは申し分なく、乗りこなすのも難しくない車です。 【良い点】 車体の値段の割には、ハンドルの具合とか、シートの高さ調整とかいろいろと始めから整っている点が良いと思います。後ろのシートも狭くなく、家族四人で普通に使えます。 【悪い点】 室内が狭くは感じないけれども、高さは低いので、座高が高い人とか、上下に余裕が欲しい人には向かないと思います。

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3.3

【このクルマの良い点】 通常グレードのバモスから派生し、ハイルーフ仕様になったバモス ホビオ。乗ってみたときの第一印象は「使いやすくなった!」でした。バモスより天井が100mmほど高くなったので、シートに腰掛けたときのヘッドクリアランスが拡大されて運転中の圧迫感が軽減。長時間ドライブが好きな人には嬉しい仕様です。 収納スペースの使い勝手も格段によくなりました。天井高が増えただけでなく、ホンダ独自の技術である低床設計も盛り込まれていて、リアゲートが低い位置から開くからです。そのため、荷物の積み下ろしもラクラク。自分はロッドホルダーをつけているのですが、各段に他の荷物を取り出しやすくなりました。 リアシートを前方に畳めばほぼフルフラットにできるので、荷室がさらにひろびろ。積んできた荷物を外にある程度出すと、大人でも十分に手足を伸ばして寝られるほどのスペースを実現。長距離ドライブ時の仮眠はもちろん、この広さなら車中泊も十分にできるでしょう。休みの日には大活躍間違いなしの車です。 【総合評価】 軽自動車ですので小回りが効くのは当たり前ですが、バモス ホビオはフロントノーズが短いので狭い道でも臆することなく入っていけます。また、エンジンが車のほぼ中央に位置するミッドシップレイアウトなので1BOXタイプにしては重量バランスがよく、空荷でもそこまで跳ねすぎず安定して走れます。タイヤやホイールをオフロード用に換えれば山道もスイスイ。 数少ない欠点としては、オートマが3速ということでしょうか。市街地をチョロチョロと走っている分には力強く走るので問題ありませんが、郊外や高速道路などでスピードが上がるにつれ、エンジン音、走行時のノイズも大きくなっていきます。多分、燃費もあまり良くないのでしょうね。(あまり気にしてないけど) そんなことを差し引いても、バモス ホビオはとにかく楽しい車。特にアウトドアでの趣味が多いので、休みごとに荷物を積み替えてあちこち出掛けています。単なる移動手段ではなく、もはや相棒ともいえるほど活躍してくれる車です。

3.6

【所有期間または運転回数】 車が来て1週間ですがとても小回りがきき走りやすい。 【総合評価】 中も広くて走りやすいです。ハンドルが軽すぎて便利なところと不便なところがあります。軽自動車のターボは初めて乗りましたがすごく便利です。外見ももっさりした顔がかわいくてとても気にいっています。 【良い点】 車内が広い。 小回りがきく。 視界が広くて見やすい。 【悪い点】 燃費はあまりよくないです。 ハンドルが軽い エンジン音が少しうるさい。

3.6

【所有期間または運転回数】所有期間は3日ですが、すでに500Km以上走行しています。高速道路も問題なく、ストレスもありませんでした。乗車姿勢等も無理なくつかれも感じません。 【総合評価】4点 【良い点】価格・荷室の広さ 【悪い点】最近時の車種に比べてしまうと、燃費があまり良く無い

3.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日使用 【総合評価】 満足 【良い点】 モデューロエアロが個性があり格好良い。大きな荷物も積載可能、その際に生じる汚れや傷も割り切って使える。 【悪い点】 660ccなので運動性能は軽自動車を超えられない。セカンドシートがPWRウィンドウではない。 ミッドシップレイアウトの為、エンジン類の整備性が良くない。

4.6

【所有期間または運転回数】一日 【総合評価】80点 【良い点】室内がとにかく広くて荷物の出し入れが楽。 【悪い点】加速が良い分、燃費が悪い。

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