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PROTO CORPORATION

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カリーナEDと
アルファードの車種比較ページ

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車種

トヨタ カリーナED

1993年10月〜1998年4月

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トヨタ アルファード

2023年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

165〜280万円

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540〜579万円

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中古車価格帯

52.2〜92.9万円

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59〜1260万円

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ボディタイプ ハードトップ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4500mm

  • 1740mm

  • 1325mm

  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1415mm

  • 1110mm

  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

10・15モード燃費 9.7~14.6km/l km/l
排気量 1838~1998cc 2493~2493cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 1900年代終わりにトヨタから発売された4枚ドアのスポーツタイプの車です。 カローラよりも大きくて、マークIIよりも小さいというイメージで、セリカのドアを4枚にした車です。 足回りやエンジンはセリカと同じでした。 そのため、四駆としての性能はそれなりによく、エンジンもセリカと同じで悪くはありません。 見た目はちょっとおじさん風かもしれませんが、落ち着いた感じがします。 しかしながら、人気が高い車とはいえずマイナー車の部類に入ります。 車内設備に関しては、当時のトヨタらしく可もなく不可もなくといった感じですが、走りのスペックは当時にラリーで世界を牽引していたセリカと全く同じものだったので、実は意外に早かったりもします。 外見とは裏腹な走りのスペックを持つところもこの車の特徴です。 ドアが4枚あって4人乗りだし、トランクもそれなりに広いので、意外に使い勝手はいいです。 横幅は1740と3ナンバークラスなので、室内も当時としては広かったです。 【総合評価】 トヨタカリーナEDはバブル時代に日本中の車メーカーでいろんな車種が乱立した時代の車です。 カリーナと名前につくくらいなので、カリーナの兄弟車になります。 トヨタ車らしく全体的なバランスは非常に取れた車です。 装置はカーナビは後付けになるものの、エアコン・パワステ・パワーウィンドーなど一通りはそろっています。 デザインは可もなく不可もなくといったところですが、走ってみると意外にスポーティな走りを体感できるのがいいです。 車幅も広く、3ナンバーであることから、室内は大人4人で乗っても狭いとは感じにくいです。 ゴルフバックもトランクに2つは積めます。 燃費については、30年も前の車なので、エコではなく期待はしないほうがいいです。 ぱっと見で何の車かわかる人はほとんどいないと思われます。それくらいマイナーな車です。 人とは違った車に乗りたい、マイナーな車に乗りたいという人には、おススメの車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 見た目はスマートでかっこ良く、走りは上々。大人の外観とスポーツカーをミックスした理想の車。 【良い点】 やっぱ3SーGEのエンジン。これはマジ最高!低速はもたつくが、中〜高速域はとんでもない加速します。余裕でメーター振り切ります。 【悪い点】 四人乗車だとやはり狭いですね。

3.4

【総合評価】 操縦テクニックを楽しみたい。そんな心を満たしてくれる永遠の名車。 【良い点】 「足のいいやつ」が更に進化した。 コンパクト設計なのに、その魅力は、 乗る人を満足させる、操縦性、走行性を備えた一品です。 【悪い点】 強いて言えば、居住性に一工夫欲しいですね。

4.6

【総合評価】 200系のセリカを無理矢理4ドアにしたような車なので、後部座席の足下は非常に狭い。後部座席に人を乗せることを想定しなければ申し分ない。スーパーストラットサス搭載車はグリップ力は申し分ないマクファーソンと乗り比べると一目瞭然。エンジンも燃費のいい3S-FEから180psもある3S−GEの搭載モデルもあり同じ車でかなりの差ができる。知らないで買って後悔しないように。 【良い点】 スーパーストラットサス搭載車は4輪アライメントの調整の設定がない。 【悪い点】 スーパーストラットサス搭載車のキャンバーコントロール、ロワアームは10万キロ前後で寿命が来る場合があり、ロワアーム交換まで行うと20万円オーバーの修理費がかかる。 後部座席足下が狭い もう中古でも滅多に出てこない4WDは特に

3.4

【総合評価】 価格から考えると、実用性、デザインは申し分なく、乗りこなすのも難しくない車です。 【良い点】 車体の値段の割には、ハンドルの具合とか、シートの高さ調整とかいろいろと始めから整っている点が良いと思います。後ろのシートも狭くなく、家族四人で普通に使えます。 【悪い点】 室内が狭くは感じないけれども、高さは低いので、座高が高い人とか、上下に余裕が欲しい人には向かないと思います。

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3.7

【このクルマの良い点】 先代モデルよりも外観も大幅にラグジュアリー感が増した2020年モデル。フロントグリルの存在感は他メーカーのライバル車を圧倒しているかもしれません。遠くから見ても一目で分かる高級感あふれる外観です。 乗車してみると、外観に負けず劣らずの高級感。先代から引き継がれたラグジュアリーなコンセプトは、2020年モデルになっても健在です。むしろ細かな点は洗練された印象です。乗り心地はもちろんトップクラス。運転席から後部座席まで、超長距離運転でも疲れ知らずの快適性。レーダーアシストクルーズが装備されているので、高速道路ではかなり楽な運転を実現できます。むしろ座って手を添えているだけの感覚です。シートの快適さと高度なドライビングアシストで、ストレスフリーな運転が叶えられています。 もちろんシートアレンジによる荷室の使い勝手や、2.5Lの安定感あるエンジン特性も魅力のひとつ。ハンドリングも素直でゆったりと曲がっていく感じですね。どっしり感はありますが、重たさは感じない不思議な感覚です。 【総合評価】 街中でも多く見かける高級ミニバンであるアルファード。2020年モデルのレビューですが、レーダーアシストクルーズやデジタルミラー、細かな安全機能など、満足度の高い装備は高評価です。 価格はさすがに高級車の部類ですが、購入して後悔する点は皆無ではないでしょうか。燃費や消耗品はサイズなりのコストがかかりますが、それ以上に素晴らしい点が盛りだくさんの一台です。外観のセンスの良さも、多くのファンを持つ理由のひとつですね。 とても完成度の高いミニバンなので、販売価格に手が届くのならぜひ検討しておきたい車です。家族と出かけることの多いファミリー層にもおすすめできるミニバンですね。レジャーで荷物を積みこむ際も使い勝手抜群でしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 乗り心地がいい 【総合評価】 この金額でこの車買えるのが満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 カッコいい 【総合評価】 よき

5.0

【このクルマの良い点】 かっこいいから 【総合評価】 素晴らしい車

4.1

【このクルマの良い点】 ゆったりした室内空間 【総合評価】 乗ってるだけでいいなら、最高のクルマ。後ろの座席の快適さを経験してしまうと、運転していると、運転を誰かに替わって貰いたいと思ってしまいます。いいクルマです。

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