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PROTO CORPORATION

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ソアラと
レンジローバーイヴォーククーペの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ソアラ

2001年4月〜2005年6月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーククーペ

2012年3月〜2019年9月

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購入価格

新車価格帯

600〜661万円

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470〜740万円

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中古車価格帯

76〜265万円

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129〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1825mm

  • 1355mm

  • 4355mm

  • 1900mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1495mm

  • 1500mm

  • 1085mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~8.5km/l 9~9km/l
排気量 4292~4292cc 1995~1999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ・やはり大きな魅力はセルシオと同じ4.3リットルのV8エンジン。その静寂性とスムーズさでは他に類がなく、その一方、アクセルを床までベタ踏みすると体がシートに押し付けられる圧巻の加速をします。 ・説明不要の豪華すぎる本革シートや天然木材を用いたウッドパネルは運転席に座ると嫌でも目に入り、昭和世代のオッサンにとってこの車を選んで良かったなと思わせてくれる瞬間です。 ・評論家のレビュー等にも特に記されていませんが、運転席を前方よりにして座高を最も高く調節して運転すると、とても視界が良くなり車両感覚も把握できるため軽自動車のように運転できます。 ・そしてダメ押しはクーペスタイルとオープンスタイルを両立しながら数十秒で切り替えられる電動メタルトップは使う使わないはトモカク、いつでもオープンにでき雨が降ってきたら直ぐに屋根がかけられる安心感は大きなものです。 ・蛇足ですが、国内では絶対的な台数が出ていないため、外国車よりも珍しがられたりします。 【総合評価】 親族の車を売却に行った店舗に最終型の綺麗な中古が軽なみの値段で展示され一目惚れをし購入しました。  発売当時は電動オープンで話題になりましたがセルシオのエンジンを使ったクーペで若者の手に届かない値段になって国内では不人気車。しかも5年ほどでレクサスに嫁いでしまい存在すら知らない人も多いようです。  登録から20年を経過した大排気量重量車で全ての税金が割増になってしまい、燃料もプレミアムガソリンを使わないと不調になるのでレギュラーガソリンで節約した分以上の修理代が掛るとか・・普段使いのためのメインの車があってセカンドカーとして使うのが良いでしょう。  燃費は混雑する市街地で5km/L前後。8気筒エンジンだけあって停車中のアイドリングで燃料を食うため渋滞路では間違いなく5km/Lを切ります。信号の少ない郊外を走ると燃費が一気に伸びて10km/L前後、高速道路を法定速度で走ると12km/Lとエンジン性能の割には意外と経済的ですから極力、街中には行かないことです。  結論として仕事をリタイヤした御仁が使う当てのない退職金などを使って数年間楽しむにはうってつけの車かもしれません。

3.4

【このクルマの良い点】 フルモデルチェンジしたトヨタのソアラ。かつてのソアラとはまったく違うデザインが特徴的です。スポーティーさは残りつつも、高級クーペとして生まれ変わったモデル。欧米ではレクサスシリーズとして販売されたモデルなので、ラグジュアリーな雰囲気はしっかりと備わっています。 そしてこの車の良い点として挙げられるのが電動のメタルトップ。電動で簡単に操作できるメタルトップは、天気の良い日にはついつい操作したくなる機能です。スポーティーなオープンカーとして外観を見てもデザイン性が素晴らしいですね。 4.3リッターのエンジンは初速からトルク感のある吹け上がり。とても心地よい加速感です。アクセルを強く踏めばあっという間に高速域に到達します。高速道路でもゆったりとクルージングできる余裕が感じられますね。 車内の造りも非常にしっかりとしており、高級感が随所に感じられます。スポーティーなデザインが取り入れられた運転席も好印象でした。 他メーカーの高級車と比べてもひけをとらないデザインや造り、性能。ソアラならではの高級感とスポーティーさが味わえるでしょう。 【総合評価】 高級クーペという位置づけにモデルチェンジしたソアラ。電動メタルトップを装備した個性的な車です。高級感とスポーティーさが両立されたデザインは特徴的。オンリーワンの魅力が感じられる造りでしょう。トヨタの本気を感じさせる一台です。 エンジン性能は非常に力強く、強烈なトルクと加速が体感できます。足回りもしっかりとしており、少し強気でカーブに入っても安定感がありますね。見た目だけでなく走りも一級品です。 唯一残念な点が燃費性能でしょう。10モード/10・15モード燃費は8.5km/L。これだけのパワーを出力しているだけあって、燃費は厳しい数値になっています。 価格は高級車らしい設定で、中古車でもなかなか高い価格レンジです。これだけの完成度を考えれば当然の価格帯かもしれませんが、簡単に手が出せる車ではないでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 とにかくカッコいい。そしてトルクがすごい。ソアラを見かけてもそのほとんどが2.5と3.0で4.0はまだ一度も見たことがない。希少性も高くグーネット、カーセンサー、ヤフオクなどどこを探してもなかなか出てこないモデルです。 【総合評価】 最高。 この一言に尽きます。確かに税金も高くさほど燃費が良いわけでもありません。ターボもついていなければ3.0と4.0にはMTすらありません。それを差し引いても最高の車です。

4.1

【所有期間や運転回数】 学生時代に2.0Lツインターボ、社会人になって3.0LGT−LTDを所有してました。税金さえネックでなければ3.0Lターボがいいですね。太いトルクでグイグイ加速してくれます。ただ足回りだけは人によっては少し硬めに調整しなおす必要があるかもしれません。70系スープラ2.5ツインターボ、30系ソアラ2.5LGT−T・Lパッケージも所有しましたが20系が一番、味があって好きです。 【このクルマの良い点】 直線基調の流麗なスタイリング。内装デザインはGOOD。 【このクルマの気になる点】 もう一度買いたくても故障した場合の部品、あとは13年、15年経過での意味不明な税金UPが気になる。燃費はこの時代の車なら及第点かと。 【総合評価】 個人的にトヨタ車で復刻してほしいナンバー1です。

4.7

【所有期間または運転回数】 数えきれない 【総合評価】 最強 【良い点】 見た目が渋すぎる。芸術そのもの。ソアラって名前も良い 古い車にも関わらずガンガン走る。日本車が何十年も乗れることを教えられた 【悪い点】 なし

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4.0

【総合評価】 75/100点 いろいろと下記に記していますが、気に入っています。運転していてワクワク感がありますね。購入前に国産車も試乗しましたが、決め手は運転していて楽しいかどうかでした。ダイナミックモードにすると気持ちが高ぶります。機会があれば一度試乗してみると面白いのではと思います。 【良い点】 高級車の分類ですが攻めているスタイリング。販売開始から数年を経ていますが、圧倒的に台数が少なく周囲とカブることがほとんどないです。特にクーペタイプはほとんど見かけないです。 SUVという範疇よりはクーペに寄っていると思います。搭乗時の視点も前者(VWの某SUV)に比べて低いです。前者よりも馬力が落ちましたが、ターボと車重が軽いおかげかアクセルレスポンスはこちらの方がいい感じがします。燃費も前者に比べ1割ほど良いのも特徴です。 レンジローバーシリーズの中でも価格が低めですが、手抜き感はありません。 【悪い点】 メーカーオプションのDVDナビ。やはり国産メーカーのHDDナビの方が使い勝手がいいです。国外メーカーの純正ナビ全般に当てはまると思いますが・・・ 前車がエアサス装備車であったので、踏切などの障害物を超えた後のショックもやや硬い印象があります。 荷台がやや狭いのと、室内の収納スペースも少ないです。センターコンソールにETC、ipodを入れるとスペースの大方が埋まってしまいます。グローブボックスとドア下部の小物入れ程度です。 まだ人を乗せていませんが、後部座席の乗り降りはやはり3ドアハッチバックは不便でしょうね。家族向けではありません。若人が購入するには価格がそれなりですので、シニア向けになるのでしょうか? SUVの割には低い車高。2014.2月のような大雪積雪後の、雪原化したような場所に入ろうものなら、ナンバープレートの部分が引っ掛かるのではないかと思います。

3.7

【総合評価】 価値観は人によって違うので、当然イヴォークをカッコ悪いと思う人もいると思います。個人的には、フロントがイカツくて、カッコ良いと思うのですが。ただ、一つ間違いなく言えるのは、日本人では創れない車だと思います。全幅1900で、全長4355なんて車(普通なら、全長が短くなれば、全幅も狭くなり小さい車になる)。しかも、クーペなんて。そんな車を、designするとイヴォークになるんだと思います。だからワールドカーオブザイヤー2012なんでしょう。トランクが狭い、後部座席が狭い、だったら広い車を買えばいいだけのこと。イヴォークのコンセプトはそこではないはず。BMWも4シリーズ、メルセデスもCLAなど新しいカテゴリーやワクワクする車の開発が進むなか、最近の日本車は利益ばかりを追求した車ばかり・・・。 【良い点】 ・低速での力強いトルクは、重量1.7tでもストレスなく運転できると思います ・全幅1900は駐車場などで存在感抜群です ・インテリアの質感は欧州車の中では良い方だと思います ・コーナリングなどで以外にヘタリがない 【悪い点】 ・加速時のエンジン音は静粛性とはほど遠い (カタログにも加速時は迫力のあるエンジン音をお楽しみくださいとあります) ・やはりドアミラーが大きくて視界が悪い

4.1

【総合評価】 ディーラーのフェアで試乗してきました。セダン派の私ですが、輸入SUVの 象徴とも言えるレンジローバーシリーズがこの値段なら「有り」ですね。 ドア開閉の感触や各スイッチの押し応えなど、お手軽でもレンジの名前には 恥じない精度でつくられています。 【良い点】 なんといってもデザイン!だいたいコンセプトモデルのまま発売されたのが 嬉しい。武骨じゃないけど貫禄がある絶妙なボリューム感です。 ボディカラーは白がイチオシ。女性オーナーでも似合いそう。 【悪い点】 内装ですね。英国車ならウッドやレザーがもっと欲しいところですが、価格 なりという感じでした。

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