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PROTO CORPORATION

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ソアラと
ビアンテの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ソアラ

2001年4月〜2005年6月

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マツダ ビアンテ

2008年7月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

600〜661万円

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213〜292万円

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中古車価格帯

76〜265万円

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11〜149万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1825mm

  • 1355mm

  • 4715mm

  • 1770mm

  • 1835mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1495mm

  • 1500mm

  • 1085mm

  • 2990mm

  • 1545mm

  • 1350mm

10・15モード燃費 8.5~8.5km/l 9.8~13.6km/l
排気量 4292~4292cc 1997~2260cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ・やはり大きな魅力はセルシオと同じ4.3リットルのV8エンジン。その静寂性とスムーズさでは他に類がなく、その一方、アクセルを床までベタ踏みすると体がシートに押し付けられる圧巻の加速をします。 ・説明不要の豪華すぎる本革シートや天然木材を用いたウッドパネルは運転席に座ると嫌でも目に入り、昭和世代のオッサンにとってこの車を選んで良かったなと思わせてくれる瞬間です。 ・評論家のレビュー等にも特に記されていませんが、運転席を前方よりにして座高を最も高く調節して運転すると、とても視界が良くなり車両感覚も把握できるため軽自動車のように運転できます。 ・そしてダメ押しはクーペスタイルとオープンスタイルを両立しながら数十秒で切り替えられる電動メタルトップは使う使わないはトモカク、いつでもオープンにでき雨が降ってきたら直ぐに屋根がかけられる安心感は大きなものです。 ・蛇足ですが、国内では絶対的な台数が出ていないため、外国車よりも珍しがられたりします。 【総合評価】 親族の車を売却に行った店舗に最終型の綺麗な中古が軽なみの値段で展示され一目惚れをし購入しました。  発売当時は電動オープンで話題になりましたがセルシオのエンジンを使ったクーペで若者の手に届かない値段になって国内では不人気車。しかも5年ほどでレクサスに嫁いでしまい存在すら知らない人も多いようです。  登録から20年を経過した大排気量重量車で全ての税金が割増になってしまい、燃料もプレミアムガソリンを使わないと不調になるのでレギュラーガソリンで節約した分以上の修理代が掛るとか・・普段使いのためのメインの車があってセカンドカーとして使うのが良いでしょう。  燃費は混雑する市街地で5km/L前後。8気筒エンジンだけあって停車中のアイドリングで燃料を食うため渋滞路では間違いなく5km/Lを切ります。信号の少ない郊外を走ると燃費が一気に伸びて10km/L前後、高速道路を法定速度で走ると12km/Lとエンジン性能の割には意外と経済的ですから極力、街中には行かないことです。  結論として仕事をリタイヤした御仁が使う当てのない退職金などを使って数年間楽しむにはうってつけの車かもしれません。

3.4

【このクルマの良い点】 フルモデルチェンジしたトヨタのソアラ。かつてのソアラとはまったく違うデザインが特徴的です。スポーティーさは残りつつも、高級クーペとして生まれ変わったモデル。欧米ではレクサスシリーズとして販売されたモデルなので、ラグジュアリーな雰囲気はしっかりと備わっています。 そしてこの車の良い点として挙げられるのが電動のメタルトップ。電動で簡単に操作できるメタルトップは、天気の良い日にはついつい操作したくなる機能です。スポーティーなオープンカーとして外観を見てもデザイン性が素晴らしいですね。 4.3リッターのエンジンは初速からトルク感のある吹け上がり。とても心地よい加速感です。アクセルを強く踏めばあっという間に高速域に到達します。高速道路でもゆったりとクルージングできる余裕が感じられますね。 車内の造りも非常にしっかりとしており、高級感が随所に感じられます。スポーティーなデザインが取り入れられた運転席も好印象でした。 他メーカーの高級車と比べてもひけをとらないデザインや造り、性能。ソアラならではの高級感とスポーティーさが味わえるでしょう。 【総合評価】 高級クーペという位置づけにモデルチェンジしたソアラ。電動メタルトップを装備した個性的な車です。高級感とスポーティーさが両立されたデザインは特徴的。オンリーワンの魅力が感じられる造りでしょう。トヨタの本気を感じさせる一台です。 エンジン性能は非常に力強く、強烈なトルクと加速が体感できます。足回りもしっかりとしており、少し強気でカーブに入っても安定感がありますね。見た目だけでなく走りも一級品です。 唯一残念な点が燃費性能でしょう。10モード/10・15モード燃費は8.5km/L。これだけのパワーを出力しているだけあって、燃費は厳しい数値になっています。 価格は高級車らしい設定で、中古車でもなかなか高い価格レンジです。これだけの完成度を考えれば当然の価格帯かもしれませんが、簡単に手が出せる車ではないでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 とにかくカッコいい。そしてトルクがすごい。ソアラを見かけてもそのほとんどが2.5と3.0で4.0はまだ一度も見たことがない。希少性も高くグーネット、カーセンサー、ヤフオクなどどこを探してもなかなか出てこないモデルです。 【総合評価】 最高。 この一言に尽きます。確かに税金も高くさほど燃費が良いわけでもありません。ターボもついていなければ3.0と4.0にはMTすらありません。それを差し引いても最高の車です。

4.1

【所有期間や運転回数】 学生時代に2.0Lツインターボ、社会人になって3.0LGT−LTDを所有してました。税金さえネックでなければ3.0Lターボがいいですね。太いトルクでグイグイ加速してくれます。ただ足回りだけは人によっては少し硬めに調整しなおす必要があるかもしれません。70系スープラ2.5ツインターボ、30系ソアラ2.5LGT−T・Lパッケージも所有しましたが20系が一番、味があって好きです。 【このクルマの良い点】 直線基調の流麗なスタイリング。内装デザインはGOOD。 【このクルマの気になる点】 もう一度買いたくても故障した場合の部品、あとは13年、15年経過での意味不明な税金UPが気になる。燃費はこの時代の車なら及第点かと。 【総合評価】 個人的にトヨタ車で復刻してほしいナンバー1です。

4.7

【所有期間または運転回数】 数えきれない 【総合評価】 最強 【良い点】 見た目が渋すぎる。芸術そのもの。ソアラって名前も良い 古い車にも関わらずガンガン走る。日本車が何十年も乗れることを教えられた 【悪い点】 なし

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3.7

【このクルマの良い点】 ビアンテは、家族や友人とのドライブに最適で、快適さと楽しさを兼ね備えたミニバンです。室内は広々としていて、8人乗りでも窮屈さを感じません。また、セカンドシートがリビングモードに調整できるため、足元が広く、長時間のドライブでも快適に過ごせました。さらに、室内高1,350mmなため、天井にもゆとりがあり、開放感があります。この高い室内は、同じクラスの他の車と比べても、ビアンテが際立っているポイントだと言えます。 移動にも最適な車で、3列シートで最大8人も乗れます。シートアレンジも自由自在で、たくさんの荷物を積むことも容易でした。さらに、広々とした室内空間は、ちょっとした買い物にはもちろん、圧迫感がないので長距離移動でも疲れにくく、乗員全員がリラックスして楽しめます。 荷物やペットを積む場合も、セカンドシートをスライドできるため、使い勝手も抜群。さらに、電動スライドドアがあり、リモコンやドアハンドルからも簡単にドアを開閉できます。狭い駐車場や混雑した場所でもストレスを感じることなく、スムーズに乗り降りできました。 【総合評価】 ビアンテは、外のミニバンと比べてミニバンらしくないエクステリアデザインをしているのもいいですね。ボックス型ではなく、スタイリッシュな流線形からは高級感と存在感を、キリっとした釣り目のヘッドライトからはスポーツカーのような雰囲気を感じます。そんなフロントと比べて、リアはあっさりシンプル。個人的には少々シンプルすぎるので、リアのエアロパーツを付けようかと考え中です。 見た目や居住性もさることながら、ビアンテは運転の楽しさも追及されています。2L 水冷直列4気筒エンジンと6ATの相性が良く、踏んだだけしっかりと加速し、変速もスムーズです。コーナリングやブレーキングのレスポンスが良いうえに、車幅が1770mmと広いため、ミニバンの中でも走行安定性が高いと思います。 魅力的な価格もいいですね。同等のミニバンに比べてお手頃価格で購入できました。ビアンテはこれからも長く乗り続けたい、魅力的な一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 高速道路でのドライブがとても楽しいクルマです。エンジンの反応が素早く、迅速に加速できるので、自信を持ってオーバーテイクしています。乗り心地はとても快適です。サスペンションが柔らかめで、路面の凹凸をうまく吸収してくれるので、悪路の走行やコーナリングもとても滑らか。長時間ドライブで腰が痛くなるといった方にオススメです。 排気量2000ccで重量1660kg、そのうえミニバンなので燃費は悪そうに見えますが、思ったほどではありません。街乗りなら10km/Lほど、高速なら13km/Lほど走ってくれます。 室内は広く、シートの座り心地が良いので長時間運転しても疲れにくいと実感しています。家族とのドライブも快適で、子供たちも喜んで乗っています。安全性能は優れていて、衝突回避支援や車線逸脱警告などの先進的な安全技術が搭載されているので、安心して運転しています。家族の安全を考えるとこれは大きな魅力です。 【総合評価】 快適な乗り心地が魅力的なミニバンです。背高のミニバンでありながらアクセラやプレマシーと同じプラットフォームを採用しているため、着座位置は低めでありながら視認性は向上させているので独特な走行フィールかと思います。ミニバンで走行性能も求める方にはスペック的には申し分ない印象を持ちました。 一方、デメリットとしては、ミニバン特有の車体の大きさによる取り回しがやや難しいという点が挙げられます。同年代の車種であるヴォクシー、ノア、ステップワゴンが5ナンバーであるのに対し、ビアンテは3ナンバー。コンパクトなミニバンが良いという方には向かないかもしれません。また、リアシートの3列目が折り畳み式であるため、フラットな荷室スペースが得られない点もデメリットと言えます。 デメリットはあるものの、8人乗りができるビアンテは、家族や友人とのドライブを快適に楽しみたい人たちの間で今でも愛されているクルマ。中古車市場ではお手頃価格に落ち着いているので、コスパも悪くないと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 他のミニバンより安い。 被る事が少ないので私的には満足してる。 5年乗っているが5万キロ以上走っているが大きな壊れはない。 安いミニバンを探してる方はオススメ。 内装は壊滅的に壊れやすい。 特に助手席のドリンクホルダー! 【総合評価】 もう少し内装とドリンクホルダーの耐久性が良ければいいのに。

2.7

【所有期間または運転回数】 毎日  【総合評価】 シートアレンジが全くないので乗れるだけでいいならいいかも。 意味のないi−stop まったくもって燃費とは無縁です 無駄な3ナンバーです 【良い点】 広い 安っぽい内装で飾り気がないので汚れても何しても後悔がない 【悪い点】 無駄に3ナンバーでセカンドシートをメインで使うと3シートはいらないくらい邪魔 シートアレンジは史上最悪 いろいろワンボックスを乗りましたがノア以下 ワンボックスのわりに室内環境は最悪です ドリンクホルダーひとつ使い勝手悪し 何せセカンドシートにドリンクホルダー無し 運転席助手席も増設不能 丸形吹き出しで取り付けられないです

2.9

【所有期間や運転回数】 中古で購入し4年目。走行9万キロで購入し現在11万キロ。エンジン機関や、その他電装系もまったく問題ありません。 【このクルマの良い点】 今のところ全く壊れない。細かい点も含めて修理は発生してません。ワンボックスカーの同用車種の中ではビアンテはマイナーだからなのか中古だと安い。燃費はリッター10キロ程度。 【このクルマの気になる点】 内装の作り、ドリンクホルダーの位置や箇所、その他含めて車内での使い勝手はやや不満。 【総合評価】 中古での購入であれば、同クラスワンボックスカーの中ではお買い得。同クラスと比較して車内も広い。

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