閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ソアラと
フーガの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ソアラ

2001年4月〜2005年6月

車種を選択

日産 フーガ

2009年11月〜2022年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

600〜661万円

0
50
100
200
300
400
500~

399〜626万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

76〜265万円

0
50
100
200
300
400
500~

29.9〜498万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1825mm

  • 1355mm

  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1495mm

  • 1500mm

  • 1085mm

  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 8.5~8.5km/l 9.2~12.2km/l
排気量 4292~4292cc 2495~3696cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ・やはり大きな魅力はセルシオと同じ4.3リットルのV8エンジン。その静寂性とスムーズさでは他に類がなく、その一方、アクセルを床までベタ踏みすると体がシートに押し付けられる圧巻の加速をします。 ・説明不要の豪華すぎる本革シートや天然木材を用いたウッドパネルは運転席に座ると嫌でも目に入り、昭和世代のオッサンにとってこの車を選んで良かったなと思わせてくれる瞬間です。 ・評論家のレビュー等にも特に記されていませんが、運転席を前方よりにして座高を最も高く調節して運転すると、とても視界が良くなり車両感覚も把握できるため軽自動車のように運転できます。 ・そしてダメ押しはクーペスタイルとオープンスタイルを両立しながら数十秒で切り替えられる電動メタルトップは使う使わないはトモカク、いつでもオープンにでき雨が降ってきたら直ぐに屋根がかけられる安心感は大きなものです。 ・蛇足ですが、国内では絶対的な台数が出ていないため、外国車よりも珍しがられたりします。 【総合評価】 親族の車を売却に行った店舗に最終型の綺麗な中古が軽なみの値段で展示され一目惚れをし購入しました。  発売当時は電動オープンで話題になりましたがセルシオのエンジンを使ったクーペで若者の手に届かない値段になって国内では不人気車。しかも5年ほどでレクサスに嫁いでしまい存在すら知らない人も多いようです。  登録から20年を経過した大排気量重量車で全ての税金が割増になってしまい、燃料もプレミアムガソリンを使わないと不調になるのでレギュラーガソリンで節約した分以上の修理代が掛るとか・・普段使いのためのメインの車があってセカンドカーとして使うのが良いでしょう。  燃費は混雑する市街地で5km/L前後。8気筒エンジンだけあって停車中のアイドリングで燃料を食うため渋滞路では間違いなく5km/Lを切ります。信号の少ない郊外を走ると燃費が一気に伸びて10km/L前後、高速道路を法定速度で走ると12km/Lとエンジン性能の割には意外と経済的ですから極力、街中には行かないことです。  結論として仕事をリタイヤした御仁が使う当てのない退職金などを使って数年間楽しむにはうってつけの車かもしれません。

3.4

【このクルマの良い点】 フルモデルチェンジしたトヨタのソアラ。かつてのソアラとはまったく違うデザインが特徴的です。スポーティーさは残りつつも、高級クーペとして生まれ変わったモデル。欧米ではレクサスシリーズとして販売されたモデルなので、ラグジュアリーな雰囲気はしっかりと備わっています。 そしてこの車の良い点として挙げられるのが電動のメタルトップ。電動で簡単に操作できるメタルトップは、天気の良い日にはついつい操作したくなる機能です。スポーティーなオープンカーとして外観を見てもデザイン性が素晴らしいですね。 4.3リッターのエンジンは初速からトルク感のある吹け上がり。とても心地よい加速感です。アクセルを強く踏めばあっという間に高速域に到達します。高速道路でもゆったりとクルージングできる余裕が感じられますね。 車内の造りも非常にしっかりとしており、高級感が随所に感じられます。スポーティーなデザインが取り入れられた運転席も好印象でした。 他メーカーの高級車と比べてもひけをとらないデザインや造り、性能。ソアラならではの高級感とスポーティーさが味わえるでしょう。 【総合評価】 高級クーペという位置づけにモデルチェンジしたソアラ。電動メタルトップを装備した個性的な車です。高級感とスポーティーさが両立されたデザインは特徴的。オンリーワンの魅力が感じられる造りでしょう。トヨタの本気を感じさせる一台です。 エンジン性能は非常に力強く、強烈なトルクと加速が体感できます。足回りもしっかりとしており、少し強気でカーブに入っても安定感がありますね。見た目だけでなく走りも一級品です。 唯一残念な点が燃費性能でしょう。10モード/10・15モード燃費は8.5km/L。これだけのパワーを出力しているだけあって、燃費は厳しい数値になっています。 価格は高級車らしい設定で、中古車でもなかなか高い価格レンジです。これだけの完成度を考えれば当然の価格帯かもしれませんが、簡単に手が出せる車ではないでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 とにかくカッコいい。そしてトルクがすごい。ソアラを見かけてもそのほとんどが2.5と3.0で4.0はまだ一度も見たことがない。希少性も高くグーネット、カーセンサー、ヤフオクなどどこを探してもなかなか出てこないモデルです。 【総合評価】 最高。 この一言に尽きます。確かに税金も高くさほど燃費が良いわけでもありません。ターボもついていなければ3.0と4.0にはMTすらありません。それを差し引いても最高の車です。

4.1

【所有期間や運転回数】 学生時代に2.0Lツインターボ、社会人になって3.0LGT−LTDを所有してました。税金さえネックでなければ3.0Lターボがいいですね。太いトルクでグイグイ加速してくれます。ただ足回りだけは人によっては少し硬めに調整しなおす必要があるかもしれません。70系スープラ2.5ツインターボ、30系ソアラ2.5LGT−T・Lパッケージも所有しましたが20系が一番、味があって好きです。 【このクルマの良い点】 直線基調の流麗なスタイリング。内装デザインはGOOD。 【このクルマの気になる点】 もう一度買いたくても故障した場合の部品、あとは13年、15年経過での意味不明な税金UPが気になる。燃費はこの時代の車なら及第点かと。 【総合評価】 個人的にトヨタ車で復刻してほしいナンバー1です。

4.7

【所有期間または運転回数】 数えきれない 【総合評価】 最強 【良い点】 見た目が渋すぎる。芸術そのもの。ソアラって名前も良い 古い車にも関わらずガンガン走る。日本車が何十年も乗れることを教えられた 【悪い点】 なし

ソアラのクルマレビューをもっと見る
1.4

【このクルマの良い点】 馬力がある 【総合評価】 車はいい車

3.9

【このクルマの良い点】 フーガは、数々の先進技術や躍動感のある美しいデザイン、広く快適な室内空間が、高く評価されており、海外では「インフィニティQ70」の名称で高性能・高品質なプレミアムセダンとして販売されています。 フーガの内装について、フーガはプレミアムセダンにふさわしい品格やエレガントさを持つ、上質な室内空間に仕上がっており、シート素材の選択肢も豊富で、素材の質感やカラーの違いによって室内の雰囲気も変わるため、じっくりと検討して自分に合ったものを選ぶことができました。 本革シートの場合、その座り心地はとても良く、あまり疲れることはなかったです。 また、フーガの内装の特徴について、高品質なコックピット・シート・ラゲッジスペースなどがあり、所有欲をくすぐられるプレミアムな室内空間に仕上がっています。 高級セダンとして非常にいい作りになっていると思いました。 エンジンはV型6気筒の3.7Lエンジンのため、非常にパワフルです。 車体が多少重いですが、それすらも感じさせることのない、加速力を楽しむことができます。 また、フーガは、プラットフォームにFR−Lプラットフォームを使用しており、スムーズな走行性能が特徴です。 【総合評価】 フーガは日産のプレミアムセダンとして有名です。2023年現在では新車での購入はできませんが、中古車として1,000,000円程度からの購入ができます。 新車価格が500万円以上であり、上質なプレミアムカーを入手できることを考えると、多少安い買い物かもしれません。 足回りは多少硬いかもしれませんが、シートの程よいサポート感により、あまりその不便さを感じることはなかったです。 ただし、燃費については乗っていたのが、ガソリン車だったのであまりよくなく、街乗りだとリッター10km以下でした。 高速道路では10kmを超えてきますし、のびやかな加速と安定感と社内の静粛性は非常に優れており、プレミアムカーにふさわしい車といえるでしょう。 燃費がどうしても気になるという方は、ハイブリット車を選択する方法もあります。 レクサスのLSなどと比べると価格も安く入手でき、プレミアムカーを乗りたい人にはおすすめの車です。

4.4

【このクルマの良い点】 フーガが登場したときは、かなりの衝撃を覚えました! 従来のいわゆる3ボックスデザインのセダンとは違い、リアトランク周りのなだらかなラインが特徴的で非常に斬新だったからです。 欧州車では一部で見られるデザインでしたが、当時の日本車では先駆け的な車だったと思います。また、純正で20インチという大径のメッキタイプのアルミホイールもかなり印象的でした。 最近の高パワー車では300馬力超えも珍しくありませんが、フーガが登場した当時に333馬力というのにはびっくりでした。もちろん実際の走り、特に強烈な加速は忘れることができないほどです。 高級セダンという位置付けですので、静粛性の高さや乗り心地の良さも相まって、加速してもあまりスピード感はありませんでした。それでもスピードメーターを確認すると、とんでもない領域に達していることには本当に驚かされました!! 高級感のあるインテリアも良かったです。車格で言えば当たり前なのかもしれませんが、木目パネルやセンターに埋め込まれたアナログ時計など見た目にも美しく、操作しやすくて助かりました。 【総合評価】 この車の場合、7速オートマをマニュアルモードに切り替えたら、シフトレバーでもパドルシフトでも思い通りの走りが叶います。セダンタイプの車にしては、日産特有のマルチリンクサスペンションもしっかりと踏ん張ってくれるので、安心してコーナーに入っていくことができます。 乗り方ひとつで高級セダンにも高性能スポーツカーにもなる370GT タイプSは、ある意味コストパフォーマンスの良い車と言えるかもしれません。 エンジンに関してはとにかく素晴らしいという評価をつけられますが、その代わり燃費は良くありません。ただ、燃費を気にしていてはフーガに乗れないと思うので、そこは良いエンジンを搭載している代償だと割り切るようにしています。 フーガはボディが大きめの車ですので、購入前は勝手に取り回しが利きにくい車なのかなと思っていましたが、実際に乗ってみるとそんなことはありませんでした。車幅感覚もつかみやすかったので、とにかく運転しやすかったです。

4.0

【所有期間や運転回数】 前車でお世話になった、日産ディーラー系の中古車販売店さんで購入してから3年経ちました。ほぼ毎日運転しています。通勤・ドライブで使用してます。 【このクルマの良い点】 車の形に惹かれて購入しました。この車がデビューした当時は正直「カッコ悪」と思いましたが、購入する2年位前から急にカッコ良く見えてきてしまいました。車内も私にとってとても雰囲気がとても良く気に入っています。2009年デビューの車ですので最新の車と比較すると古臭いですが、このウネウネムチムチしたボディーラインと車体の大きさの割に広くない車内のデザインが私には贅沢な感じがして良いです。今の時代は、効率重視の時代ですからミニバンや軽自動車が売れて当然です。フーガは最近の大きいサイズのミニバンと同サイズのくせに車内は遥かに狭い。そこが私にとって良いんです。私の車は、2500CCですが一般道・高速道路どちらも十分なパワーを感じています。ただ、正直言うと3700CCのパワーを体感したい気持ちはありますね。 【このクルマの気になる点】 私は、あまり燃費の良い運転が下手です。7.8km/?位の燃費です。あとスゴク気に入っていますが、人に勧める気にはなりませんね。やっぱり、ミニバン買った方が無難かな。 【総合評価】 コンセプト・雰囲気・デザイン最高です。KeePerでコーティングをして、日々洗車して綺麗にしてます。買って良かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 良い 【総合評価】 見た目もかっこよく良い 【良い点】 燃費も良く乗りやすい 【悪い点】 特になし

フーガのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ