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PROTO CORPORATION

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アリストと
コラードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

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フォルクスワーゲン コラード

1990年7月〜1995年10月

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購入価格

新車価格帯

356〜483万円

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371〜465万円

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中古車価格帯

55〜880万円

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181.2〜298万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

  • 4050mm

  • 1685mm

  • 1340mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.8~9.4km/l 7.3~7.7km/l
排気量 2997~2997cc 1780~2861cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

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4.3

【総合評価】 若かりし頃に憧れて何時の日か・・と待ちに待ってようやく所有し結果、愛車として15年間所有しておりました。新車時の価格は470万くらいだったかと記憶、バブル期の最後の産物として鳴り物入りで世に出て、フォルクスワーゲン曰くリアルスポーツカー(笑)とはお世辞にも言い難かったが、個性的で機能美あふれるゲルマンデザインは未だに自分の中では完成形、今後このような無骨でアグレッシブな車は出てこないでしょう。最近はめっきり玉数が減り絶滅危惧されてますが、プレミア的な扱いもされず、底値水準で存在している現在、検討されているチャレンジング精神ある方にはぜひ5速車に乗っていただきたい。 【良い点】 オーナー様は承知のとおり車速感応式でリアスポイラーが動きます、高速域での効果はあるのか? いや、きっとありますよ!、また、スーパーチャージャーは官能的です。グオーー!と唸り立てて図太く加速していきます。 【悪い点】 エアコンは2度直し、天井のファブリックは垂れ下がり、ドアノブはいつの間にか鍵ロック解除されなくなり・・など可愛らしいトラブルはあるもののエンジン本体は堅牢、いや一度燃料ポンプの不作動で レッカー移動したか・・外車オーナーになるにはこれぐらいの覚悟も必要です。 悪い点とはいうもののこれが個性、所有する満足感には勝りませんよ!

4.3

【総合評価】 今年還暦を迎えた自分にとって、あと何年車を楽しめるのかな〜などと考えながら、LS BMW と比較しながらの1年間だった。性能や装備についての違いは、このクラスになるとほぼ違わないとの結 .. 【良い点】 経済的によい。 燃費がいい。 【悪い点】

4.0

【総合評価】 13年前に足車を探していたら思わず当該車が展示してあり、つい衝動買い。 2年間で2万�匐�を共にしましたが、高回転を維持する私の運転でも 皆さんが言うほど燃費は悪くなく(10��/L前後)、至ってオールマイティな車でした。 【良い点】 経済性。運転していて楽しめます。ユーティリティも必要十分。 4ドアを望まないのであれば、全てがこれで足りる実用車。 【悪い点】 排気音に色気が感じられません。 ドアノブが頻繁に壊れてしまう。結局、左右とも壊れてしまい、 イグニッションと合わせてキーが3本になってしまいました。 1台の車でキーが3本なんてアルファロメオのGTV6/2.5以来の事です。 ただ、アルファは3本ともそれぞれ用途が異なるために仕方ないにしても、 コラードは、本来1本ですべて済むところを3本になったのですが。

4.6

【総合評価】10000 【良い点】 コラードユーザーですが、デザイン、乗り心地共に言うことないですね。 コラードの数が少なくほとんど見ることはありません。 自分のはドレスアップしていて、街中で駐車していると、10人中6人位は振り返りますね(笑) 1回信号待ちをしていたら、後ろのドライバーが車から降りてコラードを見にきた人もいました(笑) あと知り合いの人には「この前xx走ってたやろ!」って言われ居場所がすぐにバレます(笑) 悪いことはできません(笑) 初めて行くガソリンスタンドでは必ず車の車種を聞かれます。 走っていると人の視線は常に感じます。 今では中古車しかないので、初めて車を購入しようと考えてる人、独身の方、経済力のある方、コラードを愛してくれる車好きな人にはオススメですね!!! 自分は、初めて買う車は車の維持費などを考えないで1番カッコイイ車を買おう!!!と考えていたのでとても良かったです。 値段もお手頃ですし、オススメします!!! エンジン音も素晴しく心地良いですね。 ストラビバリウス級です(笑) 【悪い点】 左ハンドルなので助手席の人が降りる時は気を使います。 駐車する時も右ハンドルに比べて駐車しにくいです。 燃費が悪いです。 いいことの方が多いので悪い方は気になりません!!

4.1

【総合評価】 独特な雰囲気があるデザインが良い存在感をかもし出しております。 落ち着きがあり良い意味で古臭さも感じる外観いいですよ、リアシートをたためば結構な積載能力がありますし室内空間はゆったりでシートの座り後心地が抜群です、疲れにくいのが最高です。 高速走行時の安定感ありますよ。 燃費やその他もろもろの経済性はそれほど良くないのが弱点なのかもしれません。 【良い点】 あじのある外観のデザイン シートの座り後心地最高、疲れにくいです 室内空間が使いやすい 安定感のある走り 【悪い点】 経済性が少々良くない。

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