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アリストと
TTクーペの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

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アウディ TTクーペ

2015年8月〜2024年10月

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購入価格

新車価格帯

356〜483万円

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469〜793万円

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中古車価格帯

55〜880万円

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105〜658万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.8~9.4km/l ―km/l
排気量 2997~2997cc 1798~1984cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

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4.0

【このクルマの良い点】 まずどこから見ても美しい見た目。丸すぎない緩やかな流線のおしゃれなクーペ。 車から降りても振り向きたくなるような魅力があります。 信号待ちの際も、あまり見かけないのか歩行者などからチラ見されることも。 間違いなく国産車よりは見栄えは良いです。 他の外車と並んでも見劣りしません。 加速面でも優秀。コンフォートモードかダイナミックモードでアクセルを踏み込むとぐいっと突き進むスポーツカーらしい走りとエンジン音。ついニヤッとしちゃいます。 高速道路でもそこそこ譲られます。 もちろん下道でもキビキビ動いてくれます。さすがアウディ。 燃費も意外と悪くないです。 街乗りで10−11くらい、高速だと14ちょいでした。ハイオクがもっと安ければガンガン乗り回してたかもしれません笑 【総合評価】 個人的には不満や文句はないです

4.7

【このクルマの良い点】 デザインが美しくて、加速もトルクも申し分無いですが、落ち着いて流して乗るくらいが似合う車かと思います。デザインは2代目の8J型が秀逸かと感じます。 基本的に2名乗車の使い方になりますが、小柄な方であれば助手席の後席も乗車可能です。トランクは高さは有りませんが割と使えるスペースが有ります。 【総合評価】 今やどのメーカーもSUVをラインナップする時代ですが、子供たちも大きくなり家族構成も変わってきたので、車幅1.9m超えの4LのSUVからコンパクトスポーツに乗り換えました。ボディの7割がアルミ製、ツインクラッチにダウンサイジング直噴ターボ。メンテナンスも楽しむ必要はあります。この車には週末しか乗りませんが、毎回乗るたびに楽しくなる車です。大変満足しています。

4.6

【このクルマの良い点】 5月31日にグーネットで発注して納車待ちなので納車され次第レビューしたいと思います(6月中旬納車予定)。 スタイルにベタ惚れで、FVよりは8Jが好みです。 ステージアと2台持ちになるのでちょうどいいサイズ感のツーシータースポーツクーペですね。 【6月18日納車】 思ったより早く登録でき納車と相成りました。 最初に言った通り、後部座席は身長150cm以下の制限もあり大人4人は無理です、そこんとこちゃんと理解して購入しましょう。 走行性能は言うべくも無いくらい最高です、ドイツ車であるという証のどっしりとした路面接地感、でもとても軽快に走ります、ちょっとしたワインディングを気持ちよく流すには最高な車です、Z3の時は長いノーズがなんともダサかったのですが、人間が車体中央に居ると全く別物ですね、お金さえあればロードスターが欲しいくらい。 山口でもたまに見ることはありますが、他の人と被りたくないという方にも良いかもしれません。 時代はこぞって馬鹿でかいミニバンという感じですが、家族持ちならともかく1〜2人でドライブするならあんな車より断然楽しいです、人が買うから俺もミニバン・・・それでいいの?って思います。 【総合評価】 車体を見ればこの車がどんな性格かわかりそうなものですが、悪い点に狭いとか2人しか乗れないとか書いておられる方が・・・買う前から分かり切ってたことですよね?(笑)、なんで買った後に分かり切ってたことを悪い点にするのやら理解に苦しみます。 間違ってもファミリーカーではありません純粋にラグジュアリーツーシータスポーツクーペとして楽しみましょうよ。

4.9

希望の車種、色、価格、サービス等々 全て満足です。全てが快適でした!! 接客対応ありがとうございました。

3.6

栄で働いていた頃、アウディのディーラーを眺めて、 かっこいいと思っていた車に出会えて、 購入した日がマスターズ優勝の日と重なり運命的なものを感じました。

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