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車種

レクサス UX

2018年11月〜[発売中]

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

390〜705万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

166.5〜638万円

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330万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1840mm

  • 1540mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1520mm

  • 1170mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

WLTCモード燃費 16.4~26.3km/l ―km/l
排気量 1986~99999cc 1995~2958cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 EV/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 まず見た目がカッコいい。ホワイトのボディにフェンダーアーチの黒がアクセントになっているF SPORT専用カラーに一目惚れしました。オプションでF SPORT専用本革シートを選べるのですが、これは付けて正解でした。しっかりと体を包み込んでくれるので、前の車に比べてドライブ中の肩こりや首の痛みが減った気がします。 走りもスポーティモデルだけあり、パワフルな1986cc 直列4気筒+モーターエンジンを搭載。ノーマルモードであっても、アクセルを踏むだけでリニアに反応し、短時間で吹き上がります。ハイブリッド制御とエンジン性能がかなり進化しているのを実感しました。純正でもAVSを搭載しているので、ノーマルでも足回りはしっかりしており、ハンドリングも軽快。エコモードで走ると、振動やノイズがほとんど伝わって来なくなります。 【総合評価】 レクサス UX250h F SPORTは、街乗りSUVとして良い選択肢だと思います。ハイブリッドだけあり、走り出しがスムーズで、信号が多い交差点でももたつくことがありません。車高が低めなので、街中の機械式駐車場も利用しやすかったです。ガツンと加速する感じではありませんが、踏めば順調にスピードが上がるので高速走行も安定。合流や追い越しも問題無くこなせます。また、燃費が良く、市街地のみの走行であっても20km/Lほど走ってくれました。 ラゲッジスペースは、後部座席を畳めばゴルフバッグが2つ詰めるほど広い空間を確保できます。ただ、ハイブリッド車だと床下収納が4Lほどしか使えないのが残念。収納を重視するならガソリン車の方がよいでしょう。また、フロントバンパーとサイドフェンダーの間に1ミリほどの段差があり、ドア周りにキズが付きやすくなっています。綺麗に乗りたいならプロテクションフィルムは必須です。 とは言え、乗りやすい車なので、セカンドカーとして気軽に乗れるレクサスを探している方や、レクサス初心車におすすめです。

4.1

【このクルマの良い点】 レクサスのSUVの中では、価格も安く、乗り心地もよかった。レクサスならではの内装の豪華さもあり、満足。 【総合評価】 レクサスのコンパクトSUVではあるが、他にもおとらず、乗り味が良かったと思う。

4.6

【このクルマの良い点】 どこから見てもわかる大きなスピンドルグリルを持ったシャープなフロントフェイスと横一文字のテールランプの外装デザインが気に入っています。 小型のSUVというよりも、ハッチバックに近いかもしれない車高の低さは、古いマンションの立体駐車場にも安心して駐車できます。 他のSUVよりも座面は高くありませんが、乗り降りは高くもなく低くもなくとちょうどいい高さでした。 F SPORT専用のシートやメーター周りはスマートなデザインを感じることができ好印象です。 ロードノイズは対策をされているのか、路面状態をほとんど気にすることがないくらい抑えられており、静かで乗り心地もよかったです。 もし売却することになったとしてもレクサス車+人気のSUVでリセールバリューが高いことは明白でしょう。 ディーラーにちょっと遊びに行くというのはレクサスオーナーならではの特権で、レクサスのおもてなしと安心サービスを含めた全体の満足度は高いと思います。 【総合評価】 小さなSUVにもかかわらず、要所要所をしっかりと確り作り込んでいるところは、さすがレクサスという感じでした。 走行性能・ハンドリング・内装の質感は非常に高く感じ、全体的な満足度はかなり高いと思います。 小さくてもちゃんとレクサスを感じれる車で、他のコンパクト欧州車に引けをとらないといってもいいでしょう。 個人的には横一文字のテールランプとシャープな形状をしたフロントマスクが気に入っています。 燃費はハイブリッドで問題ないし、車の中は静かですし、乗り心地はスポーツタイプの欧州車ほど硬くなく、 コンパクトSUVらしく小回りも効くし、女性でも扱いやすい車です。 ただし、トランクが狭く荷物は残念ながらあまり積めません。 キャンプなどのアウトドアにはちょっと不向きかもしれませんが、市内を気軽に走れる車としては 外観のデザインもエレガントさを感じることができるので、非常にいい車だと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 中古車として選んでも、そのまま使える装備が最初からついているので、結果コストパフォーマンスが良い、一か月待たずに納車される点も今時の納車待ちに対して、強いアドバンテージがある。 【総合評価】 思ったよりラゲッジスペースが狭いので、目的のものが入るかどうか慎重に検討が必要。マンション等の機械式駐車場(大き目:要計測)に入るので購入の決め手となった。UXは市場にあまり存在しない新しい車種なので、条件さえ合えばヘッドアップディスプレイもついていて、レクサス入門車としては最適と思われる。

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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