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PROTO CORPORATION

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UXと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス UX

2018年11月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

390〜705万円

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461〜1,036万円

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中古車価格帯

166.5〜638万円

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205〜868万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1840mm

  • 1540mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1520mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.4~26.3km/l 8.6~14.3km/l
排気量 1986~99999cc 1498~1999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 EV/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 まず見た目がカッコいい。ホワイトのボディにフェンダーアーチの黒がアクセントになっているF SPORT専用カラーに一目惚れしました。オプションでF SPORT専用本革シートを選べるのですが、これは付けて正解でした。しっかりと体を包み込んでくれるので、前の車に比べてドライブ中の肩こりや首の痛みが減った気がします。 走りもスポーティモデルだけあり、パワフルな1986cc 直列4気筒+モーターエンジンを搭載。ノーマルモードであっても、アクセルを踏むだけでリニアに反応し、短時間で吹き上がります。ハイブリッド制御とエンジン性能がかなり進化しているのを実感しました。純正でもAVSを搭載しているので、ノーマルでも足回りはしっかりしており、ハンドリングも軽快。エコモードで走ると、振動やノイズがほとんど伝わって来なくなります。 【総合評価】 レクサス UX250h F SPORTは、街乗りSUVとして良い選択肢だと思います。ハイブリッドだけあり、走り出しがスムーズで、信号が多い交差点でももたつくことがありません。車高が低めなので、街中の機械式駐車場も利用しやすかったです。ガツンと加速する感じではありませんが、踏めば順調にスピードが上がるので高速走行も安定。合流や追い越しも問題無くこなせます。また、燃費が良く、市街地のみの走行であっても20km/Lほど走ってくれました。 ラゲッジスペースは、後部座席を畳めばゴルフバッグが2つ詰めるほど広い空間を確保できます。ただ、ハイブリッド車だと床下収納が4Lほどしか使えないのが残念。収納を重視するならガソリン車の方がよいでしょう。また、フロントバンパーとサイドフェンダーの間に1ミリほどの段差があり、ドア周りにキズが付きやすくなっています。綺麗に乗りたいならプロテクションフィルムは必須です。 とは言え、乗りやすい車なので、セカンドカーとして気軽に乗れるレクサスを探している方や、レクサス初心車におすすめです。

4.1

【このクルマの良い点】 レクサスのSUVの中では、価格も安く、乗り心地もよかった。レクサスならではの内装の豪華さもあり、満足。 【総合評価】 レクサスのコンパクトSUVではあるが、他にもおとらず、乗り味が良かったと思う。

4.6

【このクルマの良い点】 どこから見てもわかる大きなスピンドルグリルを持ったシャープなフロントフェイスと横一文字のテールランプの外装デザインが気に入っています。 小型のSUVというよりも、ハッチバックに近いかもしれない車高の低さは、古いマンションの立体駐車場にも安心して駐車できます。 他のSUVよりも座面は高くありませんが、乗り降りは高くもなく低くもなくとちょうどいい高さでした。 F SPORT専用のシートやメーター周りはスマートなデザインを感じることができ好印象です。 ロードノイズは対策をされているのか、路面状態をほとんど気にすることがないくらい抑えられており、静かで乗り心地もよかったです。 もし売却することになったとしてもレクサス車+人気のSUVでリセールバリューが高いことは明白でしょう。 ディーラーにちょっと遊びに行くというのはレクサスオーナーならではの特権で、レクサスのおもてなしと安心サービスを含めた全体の満足度は高いと思います。 【総合評価】 小さなSUVにもかかわらず、要所要所をしっかりと確り作り込んでいるところは、さすがレクサスという感じでした。 走行性能・ハンドリング・内装の質感は非常に高く感じ、全体的な満足度はかなり高いと思います。 小さくてもちゃんとレクサスを感じれる車で、他のコンパクト欧州車に引けをとらないといってもいいでしょう。 個人的には横一文字のテールランプとシャープな形状をしたフロントマスクが気に入っています。 燃費はハイブリッドで問題ないし、車の中は静かですし、乗り心地はスポーツタイプの欧州車ほど硬くなく、 コンパクトSUVらしく小回りも効くし、女性でも扱いやすい車です。 ただし、トランクが狭く荷物は残念ながらあまり積めません。 キャンプなどのアウトドアにはちょっと不向きかもしれませんが、市内を気軽に走れる車としては 外観のデザインもエレガントさを感じることができるので、非常にいい車だと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 中古車として選んでも、そのまま使える装備が最初からついているので、結果コストパフォーマンスが良い、一か月待たずに納車される点も今時の納車待ちに対して、強いアドバンテージがある。 【総合評価】 思ったよりラゲッジスペースが狭いので、目的のものが入るかどうか慎重に検討が必要。マンション等の機械式駐車場(大き目:要計測)に入るので購入の決め手となった。UXは市場にあまり存在しない新しい車種なので、条件さえ合えばヘッドアップディスプレイもついていて、レクサス入門車としては最適と思われる。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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