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UXと
CX−3の車種比較ページ

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車種

レクサス UX

2018年11月〜[発売中]

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マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

390〜705万円

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189〜355万円

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中古車価格帯

167.4〜638万円

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40〜298.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1840mm

  • 1540mm

  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1520mm

  • 1170mm

  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 16.4~26.3km/l 15.2~23.2km/l
排気量 1986~99999cc 1496~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 EV/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 まず見た目がカッコいい。ホワイトのボディにフェンダーアーチの黒がアクセントになっているF SPORT専用カラーに一目惚れしました。オプションでF SPORT専用本革シートを選べるのですが、これは付けて正解でした。しっかりと体を包み込んでくれるので、前の車に比べてドライブ中の肩こりや首の痛みが減った気がします。 走りもスポーティモデルだけあり、パワフルな1986cc 直列4気筒+モーターエンジンを搭載。ノーマルモードであっても、アクセルを踏むだけでリニアに反応し、短時間で吹き上がります。ハイブリッド制御とエンジン性能がかなり進化しているのを実感しました。純正でもAVSを搭載しているので、ノーマルでも足回りはしっかりしており、ハンドリングも軽快。エコモードで走ると、振動やノイズがほとんど伝わって来なくなります。 【総合評価】 レクサス UX250h F SPORTは、街乗りSUVとして良い選択肢だと思います。ハイブリッドだけあり、走り出しがスムーズで、信号が多い交差点でももたつくことがありません。車高が低めなので、街中の機械式駐車場も利用しやすかったです。ガツンと加速する感じではありませんが、踏めば順調にスピードが上がるので高速走行も安定。合流や追い越しも問題無くこなせます。また、燃費が良く、市街地のみの走行であっても20km/Lほど走ってくれました。 ラゲッジスペースは、後部座席を畳めばゴルフバッグが2つ詰めるほど広い空間を確保できます。ただ、ハイブリッド車だと床下収納が4Lほどしか使えないのが残念。収納を重視するならガソリン車の方がよいでしょう。また、フロントバンパーとサイドフェンダーの間に1ミリほどの段差があり、ドア周りにキズが付きやすくなっています。綺麗に乗りたいならプロテクションフィルムは必須です。 とは言え、乗りやすい車なので、セカンドカーとして気軽に乗れるレクサスを探している方や、レクサス初心車におすすめです。

4.1

【このクルマの良い点】 レクサスのSUVの中では、価格も安く、乗り心地もよかった。レクサスならではの内装の豪華さもあり、満足。 【総合評価】 レクサスのコンパクトSUVではあるが、他にもおとらず、乗り味が良かったと思う。

4.6

【このクルマの良い点】 どこから見てもわかる大きなスピンドルグリルを持ったシャープなフロントフェイスと横一文字のテールランプの外装デザインが気に入っています。 小型のSUVというよりも、ハッチバックに近いかもしれない車高の低さは、古いマンションの立体駐車場にも安心して駐車できます。 他のSUVよりも座面は高くありませんが、乗り降りは高くもなく低くもなくとちょうどいい高さでした。 F SPORT専用のシートやメーター周りはスマートなデザインを感じることができ好印象です。 ロードノイズは対策をされているのか、路面状態をほとんど気にすることがないくらい抑えられており、静かで乗り心地もよかったです。 もし売却することになったとしてもレクサス車+人気のSUVでリセールバリューが高いことは明白でしょう。 ディーラーにちょっと遊びに行くというのはレクサスオーナーならではの特権で、レクサスのおもてなしと安心サービスを含めた全体の満足度は高いと思います。 【総合評価】 小さなSUVにもかかわらず、要所要所をしっかりと確り作り込んでいるところは、さすがレクサスという感じでした。 走行性能・ハンドリング・内装の質感は非常に高く感じ、全体的な満足度はかなり高いと思います。 小さくてもちゃんとレクサスを感じれる車で、他のコンパクト欧州車に引けをとらないといってもいいでしょう。 個人的には横一文字のテールランプとシャープな形状をしたフロントマスクが気に入っています。 燃費はハイブリッドで問題ないし、車の中は静かですし、乗り心地はスポーツタイプの欧州車ほど硬くなく、 コンパクトSUVらしく小回りも効くし、女性でも扱いやすい車です。 ただし、トランクが狭く荷物は残念ながらあまり積めません。 キャンプなどのアウトドアにはちょっと不向きかもしれませんが、市内を気軽に走れる車としては 外観のデザインもエレガントさを感じることができるので、非常にいい車だと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 中古車として選んでも、そのまま使える装備が最初からついているので、結果コストパフォーマンスが良い、一か月待たずに納車される点も今時の納車待ちに対して、強いアドバンテージがある。 【総合評価】 思ったよりラゲッジスペースが狭いので、目的のものが入るかどうか慎重に検討が必要。マンション等の機械式駐車場(大き目:要計測)に入るので購入の決め手となった。UXは市場にあまり存在しない新しい車種なので、条件さえ合えばヘッドアップディスプレイもついていて、レクサス入門車としては最適と思われる。

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4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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