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PROTO CORPORATION

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NXと
ジープ・グランドチェロキーの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス NX

2021年11月〜[発売中]

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クライスラー・ジープ ジープ・グランドチェロキー

2022年10月〜2026年4月

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購入価格

新車価格帯

455〜772万円

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785〜892万円

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中古車価格帯

343.9〜880万円

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409.9〜760万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1865mm

  • 1660mm

  • 4900mm

  • 1980mm

  • 1810mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1520mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.7~22.2km/l km/l
排気量 2393~2487cc 1995~1995cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.7

【このクルマの良い点】 座る位置が高く見晴らしが良い。 【総合評価】 ボディサイズの割に中が狭く、エクステリアにカッコつけ過ぎで中が置き去りになった感、内装も防音材?詰め込み過ぎて狭くなった感有ります。もはや前期は古くさ過ぎて昔のLS状態で眼中になく後期にしてみましたがどっこいどっこいでした。車知らない人からすると前期も後期も分からないらしく虚しいです。とりあえずレクサスのSUVに乗りたいって人には良いかもですが価格的に新ハリアーなど乗れちゃうのでどうなんでしょ?もう旧NXのリセール悪すぎて泣けて来ます。 彼女にハリアーかベンツGLCが良かったと言われる始末。勉強になりました。

4.9

【このクルマの良い点】 兎に角ラグジュアリー感があり、ナビゲーションがipad並の大きさで真ん中にドンと鎮座していて、皮の質感とゆったり感と何もかも心地良い。 乗降のシート調節を自動でしてくれるので、運転者にとって最高。 満足感しか感じない車です。 【総合評価】 高い車に乗ってるっていう自己満足感を充分に満たしてくれる車

3.4

【このクルマの良い点】 まず、迫力のあるフロントフェイスが気に入りました。大き目のスピンドルグリルと、F SPORT専用メッシュデザインのフロントエアインテークという、スポーティさと力強さを感じさせるデザインはSUVのNX350にぴったりです。 NX350は、見た目通りの走りを体感させてくれます。2487cc 4気筒+モーターのハイブリッドエンジンが力強く加速し、一気に高速域まで到達。1700回転ほどの低速からトルクが最大化するため、重量1750kgを感じさせないほどパワフルに走行します。足回りが硬めにセッティングされていることもあり、スポーツセダンのような乗り心地。走る・曲がる・止まるといった操舵のレスポンスも速く、バランスの良さはさすがトヨタ車といった感じです。 重くて大きい車体にも関わらず、燃費性が良いのにも驚きました。クーラーを付けていても16km/Lほど走ります。乗る頻度が少ない月は、1回も給油しないで済んでしまうこともありました。燃費の良さには、A25A−FXS型エンジンがかなり寄与していると思います。 【総合評価】 NX350は、インテリアもスポーティに仕上げられているのが特徴。F Sportでは、ポジションメモリー付きでフィット感の高い専用本革シート、レース仕様に近い専用デザインのメーター、アルミスポーツペダルなどを採用しています。ドライバーを中心に考えた設計となっている点も、運転のしやすさにつながっているのは間違いありません。 さらに、安全機能が充実しているのも魅力です。運転支援機能や先進技術が組み込まれています。特にクルーズコントロールやレーンキープが優秀で、高速走行で使わない日はありません。パーキングが苦手な妻のために、オプションでアドバンストパークやパノラミックビューなどを付けました。おかげで、今のところ駐車時にぶつけた形跡はありません。 国産高級車の中でも、NX350は走行性能、運転のしやすさ、高い燃費性とトータルバランスに優れた車だと思います。ただ、ガソリンではなくハイオクを使うため、燃費は良いといってもガンガン走るとランニングコストが高くなる点にはご注意を。

3.6

【このクルマの良い点】 エクステリアのフロントを正面から見るとレクサスと一目瞭然で、ツリ目の3眼LEDと大きめのスピンドルグリルを採用。シャープで迫力すら感じるそのデザインを一目で気に入りました。一方、リアはSUVらしく丸みのある形状。全長4660mm×全幅1865mm×全高1660mm、かつリアが短いため、室内スペースは広めです。リアシートを倒せば車中泊もできます。 インテリアも思った以上に快適。シートヒーターを含む空調はすべて全自動で細かい調整が可能ですし、スイッチや触れる部分の質感がよく、細かい部分まで配慮が感じられました。 もちろんSUVらしく力強い走りも備えています。パワーユニットは、2487cc 直列4気筒DOHC+モーターのターボエンジン。PHEV仕様と同じモーターを搭載している上に出力がパワーアップされているので、坂道や高速、オフロードでもグイグイ加速してくれます。 初SUVでしたが、アラウンドビューモニタ−が搭載されているため、車両感覚にもすぐに慣れました。自宅の駐車場が比較的狭いのですが、アラウンドビューモニタ−のおかげで、今のところぶつけたりこすったりせずに済んでいます。 【総合評価】 さすがトヨタと感心するほど、扱いやすく乗り心地の良いSUV。ランフラットタイヤを標準装備していますが、振動やショックがかなり抑えられており、オフロードを走っていてもほとんど突き上げる感はありませんでした。燃費も良く、市街地でも20km/L前後と優秀です。街乗りにはオーバースペックとも言える高性能を持っていながら、新車の価格でもさほど高額ではなく、コスパの良い車と言えます。 ただ、レクサスという高級ブランド、かつ上位モデルに位置づけてられているNXなので、もう少し高級感を持たせても良かったのではないかと思いました。一部のエクステリアやインテリアは樹脂のような質感の材質なので、少々安っぽく見えてしまうのが残念。また、新車は納期が長めで1年以上待ちました。注文停止になることもあるので、すぐに乗りたい方は中古車で探す方が良いでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 レクサスが発売する初のクロスオーバーSUVモデルNX300。レクサスならではの高級感をまとった外観が目を引きます。他メーカーのSUVとは明らかに違う上質な雰囲気が魅力的です。デザイン性の良い大きなホイールも存在感抜群。高級セダンに負けず劣らずのハイクラスカーといえるでしょう。さまざまな車を所有してきたシニア層ユーザーでも満足できる質感です。 今回のレビュー車であるNX300は、ターボを装備したパワフルな走りが特徴的。2000ccの4気筒エンジンは、排気量以上のトルクフルな加速力を感じさせてくれます。運転したときのフィーリングもとても素直。コーナリング時にも車体がとても安定しています。どっしりとした乗り心地は長距離を走るときにも疲れを感じさせないはずです。 車内空間もハイクラスカーを感じさせる設計。ハンドル周りやシートの質感、細かな装備までチープな部分は見当たりません。レクサスオーナーであることを感じさせてくれる高級感あふれる室内空間ですね。 カッコいいSUV、そして高級感のあるSUVを選ぶ際にはライバルよりも抜きん出ている感があります。 【総合評価】 レクサスのクロスオーバーSUV。車体サイズもコンパクトに抑えられた扱いやすいサイズです。 高級感あふれるデザインはレクサスブランドならではですね。少しスポーティーさも感じられる外観は、独特のカッコよさが演出されています。 SUVとしての走行性能はしっかりと備えられていますが、加えて感じられるのがとても素直なハンドリングや加速感。ワインディングロードでもスムーズに走ってくれる安定感があります。クセがなく、とても運転しやすいSUVではないでしょうか。 ターボを備えたレビュー車はアクセルを踏み込んだときの加速感がとても力強く、発進や追い抜きも楽に行なえる余裕があります。燃費はそこそこの数値ですが、アクセルを深く踏みこむ場面も少ないので極端に悪い燃費にはならないでしょう。 価格はなかなかのハイクラス設定ですが、オンリーワンのデザインとハイレベルな走行性能を考えれば妥当な範囲でしょうか。全体的にとても高い性能が感じられる車です。

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3.0

【このクルマの良い点】 輸入車、SUVで4WDと言う観点では、全体的にバランスが取れていて、コストパフォーマンス的には良いのではと思います。 【総合評価】 アメ車ですので、日本車、ドイツ車などと比べると作りがおおざっぱで、購入後いろいろとシートの構造(特に後部座席)、ドア、トランク周り、車体の下回りの処理など少しビックリしました。アメ車と割り切り、慣れればこんなものかと言う感じで、輸入車である事と、そこそこの装備と価格を考えれば納得できる感じです。4年乗っていますがトラブルも全くなく、フルモデルチェンジをしましたが、そこまで古く感じないデザインも良いのではないかと思います。走っている台数もそこまで多くないのも良いと思います。後、エアサスは結構便利で、乗り降りの際に車高を下げられる事、高速時は車速反応で自動Aeroモードになり車高が下がり安定感が増します。3段階の車高調整は使う事はないですが・・・。乗り心地もボチボチで、本革シートで質感も良く、パワー的にも街乗りでは十分、もう少し燃費が良ければ更に良いのにと言う感じです。トータルバランスが取れた車と思います。

3.7

【このクルマの良い点】 良い点:イメージよりそんなに大きくない。初代のZJ/ZG型はRav4よりコンパクトです。 過去に2台同じ車を所有しましたが、取り回しで苦労することはほとんどありませんでした。 4リッターの直6モデルでもトルクが十分すぎるので、街中や地方の県道などでも1500回転以上回すことがほとんどありません。信号の少ない場所なら純正状態で10から11km/l走ったこともあります。 アメ車のほとんどは本国より日本のガソリンのオクタン価が高いのでレギュラーガソリンで走ることができますのでその点は助かります。 5インチリフトアップ、32インチタイヤ+鉄チンビードロックホイールの状態で走っていても5.5km/lくらいですが、この数字はアルファードのV6(ガソリンエンジン)と変わらず、レギュラーを考慮したらこんなもんです。 悪い点:デスビやプーリー、ポンプ類などの部品が国内でも減ってきたので、確保しておくと良いかもしれません。本国から仕入れるならドル円が100円台だった2022年頃の為替だと仕入れやすいです。ちなみにOEMならそこそこ残っています。 右HだとO/Dスイッチが見えないので手探りで操作します。 【総合評価】 大きすぎないボディに「ボールナット式ハンドル、四輪リジッドアクスル、フレーム+モノコック、縦置きエンジンとLOWレンジ付きフルタイム4WD」というパッケージングで言うと個人的にはベストな一台だったのですが、恥ずかしながら壊してしまいました。 ZJは一番好きな車なので人生で三台目のZJとして、左Hの5.2Lか5.9L V8モデルを探しています。 XJチェロキーより後席が少し余裕がありますが、XJの後席が狭いのはフェンダークリアランスを広く取るためで、その点タイヤを大径に変えても許容してくれて、オフロードの機能性を考えているJeepらしいところだと思います。 ステーションワゴンとして乗るのも便利で良いですし、後席を外して1ナンバー貨物登録にして、好きなように足回りをいじって乗るのも楽しいです。 ちなみにZJ型まではホイールPCDが114.3の5Hで種類が豊富に選べます。 ZJは私が過ごしていた90年代の雰囲気をそのまま残しているスタイルと、大雑把さがたまらなく好きな一台ですのでおじさんにも、若者にもおすすめです。 ラングラーも欲しいのですが、恩師が乗っていたのもあって私はまたZJを探して乗ると思います。

3.4

【このクルマの良い点】 もともとジープ・グランドチェロキーでは、以前からリミテッドを購入しようと考えていました。ですがその矢先、エアサスの有無だけで価格が20万円近く安くなるエアサス無しのリミテッドが登場したので、こちらに変更。知人がエアサスのついている車に乗っているのですが、エアサスがあるだけで定期的なメンテナンスが必要な上に、結構なコストもかかると言っていたのでこのグレードにして正解でした。 車体の幅が1,935mmとかなり広いので運転する際は結構苦労するかなと思っていましたが、実際に運転してみると予想外に運転しやすくてびっくり。めちゃくちゃ狭い道を走行しない限り、困ることはありませんでした。その上、小回りも利くので、駐車場に停めるときも比較的ラクです。 自分は買い物に行くとまとめ買いをしたいタイプなので、ワンプッシュで開けられるパワーリフトゲートがついているのはとても便利ですし、役に立っています。買い物をしたあとに荷物で両手がふさがっているときは本当に助かる装備です! 【総合評価】 維持費がとにかく高いところは、ジープ・グランドチェロキーの残念なポイントなのかなと思います。ある程度覚悟はしていましたが、街乗りだととにかく燃費が悪い! でも長距離運転だと燃費はそこそこ良いと聞くので、遠出する際に期待してみようと思っています。このコロナ禍もあって、ジープ・グランドチェロキーを購入してからなかなか遠出できていないので。あとは排気量が3,604ccもあるので、税金も高くなってしまうところが気になる点でしょうか。 正直エアサス無しのリミテッドを購入したことで乗り心地はあまりよくないのでは、とも思っていましたが、あからさまに悪いわけでもありませんでした。これも座りやすくて快適なシートを装備しているおかげですかね。 荷室も広いですし、リアシートを倒せば大容量の荷物を積み込むことができるので、かなり実用的な一台です!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入後、半年経過 【このクルマの良い点】 やはり、迫力のある外観、余裕のあるエンジンで満足度は高いです。運転もしやすく乗ってて全然疲れません。 車体の大きさの割には小回りが効くので意外に駐車場入れは楽です。 ちょっとぶつかったぐらいでは車内までは到底及ばなさそうな頑丈そうな車体で安心感が違います。 また、変な車に煽られることはなさそうな車なのでそこも安心です(笑) 【このクルマの気になる点】 当方、寒冷地ですが外気温が3度以下のエンジンスタートでシートヒーターとハンドルヒーターが自動でつきます。オフにはできるのですが車内が温まった状態でエンジン再始動すると外気温が低ければまた自動でつきます。デフォルトでOFFにできないようなので毎回OFFにするのが面倒です。 U−CONNECTは評判通り良くないです。ナビはApple Car Playがあるので全く使って使ってません。 にも関わらず一時停止前や急カーブ?の前などで「ポン」と電子音が鳴ります。これは正直うざいし都度音楽などの音量を下げて音が鳴るので気に入った音楽を聴いている時などは耳障りです。これも解除できないとのこと。 ECOスイッチがあるのですがこれがデフォルトでON(というよりOFFのスイッチになっている)でこれも変更できない。 すでにリリースから10年が経っているので最近の年式の情報がネットに少ないです。上記情報は主にディーラーに聞きました。 【総合評価】 輸入車歴は長いですが初めてのアメ車、初めてのSUV(RV?)購入。 モデル末期ですがなんとなくその方が故障面が安心かなと気にせず購入しました。 色々な快適装備や安全装備などは充実していますが、10年経過のモデルということもありところどころ無理矢理感もあります。 個人的には熟成の車って感じで嫌いではないですが。 燃費は想像よりは悪くなかったです。長距離郊外で9−10kmぐらい、市街地で6km前後です。 決して燃費が良いとは言えませんがこの辺はしょうがないと思っています。 こういう大きな車を初めて所有したのでタイヤの大きさ、重さに驚きました。非力な私にとってはとても一人では扱えません(笑) 冬タイヤは預かってもらうことにしました。

4.6

【所有期間や運転回数】 ダッジチャージャーSRT8、ダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換え。3台目のアメ車は少し趣を変えようと敢えてトラックホークに。まだ所有歴5か月でコロナによる自粛等の為あまり遠出ができず、もう少しで3000キロというところ。東京近郊のドライブ等でもっぱら過ごしているところ。 【このクルマの良い点】 思っていたよりも電動パワステが軽すぎず、質感も予想より良かった。動力性能も満足。コロナ収束したら色んな所へドライブに行きたいと考えている。 【このクルマの気になる点】 燃費は先に述べたダッジチャージャーSRTヘルキャットからの乗り換えなので覚悟はしていたが、燃料タンクが大きいので給油に関しても特に気にはしていない。パワーがあればそれなりの燃費になるのは当然と思ってるので多くの人が燃費の悪さを挙げているが、自分は必要以上に気にはしない。 【総合評価】 もう少し乗ったら変わるかもしれないが、圧倒的な動力性能で満足しています。

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