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PROTO CORPORATION

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RCと
CR−Zの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RC

2014年10月〜2025年9月

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ホンダ CR−Z

2010年2月〜2017年1月

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購入価格

新車価格帯

521〜767万円

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226〜287万円

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中古車価格帯

139.9〜2778.7万円

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17.9〜234.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1840mm

  • 1395mm

  • 4105mm

  • 1740mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • 1605mm

  • 1430mm

  • 1080mm

WLTCモード燃費 10.6~17.8km/l km/l
排気量 1998~3456cc 1496~1496cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】最高♪ 【良い点】見た目がカッコいい!ノーマルでもスポーティです。高級感があります。 【悪い点】ハイブリッドなので、通常のスポーツクーペと比べると、加速時ののっぺりした感じ? 出だしがスポーツクーペの割には、遅い感じがします。モード切り替えでスポーツモードにしても、ノーマルから変わった感じがあまりしません。そこが少し残念でした。

5.0

【所有期間または運転回数】  2回 【総合評価】  まずまず良い 【良い点】  運転しやすい 燃費か良い 小回りがきく かっこいい外観 【悪い点】  ロードノイズが大きい 荷室が狭い

4.0

【総合評価】 停車からアクセルをベタ踏みするとエコモードでもスキール音を鳴らして発進するので、吹け上がりはさすが3500ccと言ったところ。エンジン音も良いです。 シートはバケットでガッチリというよりは落ち着いた着座感で、それでいてホールド性は悪く無いので運転中も身体は安定していて座り心地も良いです。 峠などのコーナーリングはクルマ全体がしっかりしているのでハンドリング感も良く運転が楽しくなるクルマ。また、走行モードでギアの選択などガラッと性格が変わるのも楽しい。 燃費は今どきのクルマとは思えないくらい最悪で不経済。燃費重視なら300h。 完全に自己満足をするためのクーペ。経済性や使い勝手を望むべきでは無いと思います。 【良い点】 何よりも運転していて楽しい。 遮音静粛性が高く走行時のタイヤのパターンノイズなど気にならない。 内装はバージョンLらしくラグジュアリー感があるところ。 【悪い点】 わかってはいたけど、とにかく燃費は悪い。 クーペの宿命だけど、乗り降りが大変。 良くも悪くも目立つクルマなので知り合いに見つかりやすい。

3.0

【所有期間または運転回数】 所有1年間・運転回数1万キロ 【総合評価】 2点 【良い点】 燃費が良い 【悪い点】 誇大広告車

4.3

【総合評価】  追加された2.0Lターボエンジンに乗ってみました。速さはどうか? 「RC350」に積むV6 3.5Lエンジンのような圧倒感はありませんが、十分に速いです。低回転域からトルクが太いので乗りやすいですね。V6があまりにも官能的だから比べてしまうとビート感や高回転域の爽快感が薄いですが、それでもスポーツユニットとして気持ちよく走れる仕上がりです。V6はいらないけどハイブリッドは好きじゃない人にオススメですよ。 【良い点】  「RC350」やハイブリッドの「RC300h」に比べてリーズナブルな車両価格。また「RC350」に比べると燃費が良く、自動車税が大幅に安いので維持費の面でもメリットが大きいですね。それでいてドライバビリティは「RC300h」に比べて大幅にハイレベルです。あと美しいデザインと、クーペだけど意外に後席が広くて実用的なのも見逃せません。 【悪い点】  価格は521万円から。517万円から設定しているBMW・4シリーズと悩ましいですね……。

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4.0

【このクルマの良い点】 当時としては斬新なコンセプト、速そうな見た目、ミニバン一辺倒の当時にこれは欲しいと思わせる車。スポーツタイプにしては燃費もよく、後部座席を畳めば広い積載スペースも確保でき、2人乗車で考えれば実用性も良好。 【総合評価】 スポーツタイプの車を探していて、当時発表されたばかりのCR−Zに一目ぼれ。当時は86/BRZの発表前で、国産のスポーツタイプはロードスター、RX−8くらいしかなかったような気がします。特徴的な外観と、ハイブリッドスポーツというコンセプトに惚れ込んで購入しました。当時としては燃費もよく、現実的な範囲内で元気よく走っても街中でも15km/L程度は出せました。比較的軽量とはいえ1.5リッター+モーターアシストですので、絶対的な加速性能、速度は本式のスポーツカーにはかなわず、あくまで雰囲気を味わう車です。室内は2人乗車なら不便なし。後部座席を折りたためば、広い荷物スペースが確保できました。子供が生まれたので最初の車検を待たずに手放しましたが、その後の自動車の好みを決定づけた1台です。

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダのCR−Zは、スポーティーな雰囲気満載のクーペ。外観からもスピード感が感じられる「かっこよくて速そうな車」です。 コンパクトな車体ですが存在感は抜群ではないでしょうか。スポーツタイプが好きな男性にはかなり魅力的なデザインです。 1500ccのエンジンとモーターを併用した駆動方式。外観の印象そのままのレスポンスの良いパワーが感じられます。6MTのシフトは心地よい加速をコントロールでき、全体的に低重心な車体はコーナーでも安定感抜群。運転する楽しさを体感できる車ですね。 モーターとの併用で、JC08モード燃費は23.0km/Lの数値。スポーティーな走りを楽しみながら、低燃費も実感できるスポーツクーペです。 燃費の良さは、日常生活で使う際にも嬉しいポイント。スポーティーな味付けが魅力ですが、普段使いにも対応してくれる車です。 【総合評価】 スポーティーなデザインが目を引くクーペです。デザインの良さは、ライトやホイール、ミラーなどの細かな部分からも感じられます。 車体はコンパクトで、2ドアの4人乗り。車内は一般的な広さですが、後部座席を格納すれば広い荷室ができあがります。クーペにしては十分すぎる荷室でしょう。 またホールド性の良いシートは、コーナーでもしっかりと体を安定させてくれます。 実際に運転してみるとエンジンのレスポンスの良さが印象的。踏んだ分だけ加速してくれて、十分なトルクもありました。これだけのパワーを持ちつつ低燃費を実現しているのは注目すべき点ですね。 オールマイティーなスポーツクーペですが、その分価格は少しハイクラス。レビュー車の新車価格は2,700,000円。ミニバンが買える価格帯ですが、高い性能を考えれば当然の価格ともいえます。 スポーティーさと低燃費、かっこいいデザインと、三拍子揃った平均点の高いクーペですね。スポーツカーを検討している方にも検討して欲しい車です。

4.4

【このクルマの良い点】 スタイリッシュで軽さを感じる 【総合評価】 知人中古車屋にて、オークション落札。 2013年式、103,000キロ、CVT。 良かった点 燃費。高速使用時はリッター20キロ。 馬力。車重が軽いため充分。 低回転域での電気アシスト、4千回転位からのVTECが良い仕事している。 収納。思った以上に多い。 CVT。思った以上に良い。 車体。ホンダ10万キロ以上はダメと言うのは都市伝説で過去の話。問題無し。 悪かった点(承知して購入) 後部座席。2シーターだと思えば良い。 後方視界。悪く無いが、死角多し。 非常に悪い点(納車後の気付き) 左後方視界。助手席のヘッドレスト部分が、左後方視界を完全に殺す。左折確認時、驚愕した。1人運転の際は、助手席を前にずらしてます。 エンジン起動直後、駆動力の伝達不良のような違和感が発生する。(通常時は無し) アフターパーツ。過去に販売していた会社は多いが、2022年以降自分好みにするのは妥協が必要。 2シーターと割り切れる方にはお勧め。 非力さを軽さでカバーしてます。 CVTの進化に驚きました。

4.6

担当者さんの接客、説明、対応、とても良いです。 とても良い車を購入出来ました。 ありがとうございました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても親切で、無理難題に答えてくれよう頑張ってくれました。 【良い点】 【悪い点】

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