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PROTO CORPORATION

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LFAと
406の車種比較ページ

選択している
車種

レクサス LFA

2010年12月〜2012年12月

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プジョー 406

1996年11月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

3,750万円

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299〜520万円

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中古車価格帯

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59.9〜250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4505mm

  • 1895mm

  • 1220mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 4805~4805cc 1997~2946cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2009年の東京モーターショーで市販モデルが公開され、国内165台限定で予約販売された時に運良く当選し手に入れることができました。 外観は低く構えたスポーツカースタイルで、随所に鋭角なデザインが取り入れられているのが特徴です。この角ばったデザインが気に入って決めました。専用仕様が多く、基本は560馬力のV10 4.8Lエンジンでフロントミッドシップ、独立懸架式サスペンション、専用設計のハイグリップタイヤなどを搭載。「オート」や「スポーツ」などの4つの運転モードを搭載し、「スポーツ」を選べばデジタルメーターが白と赤に変わります。 とにかく走りに特化していて、加速とカーボンブレーキの効き目が素晴らしいです。直線は5秒程度で120km/hまで加速。高速でもブレーキが良く効くためブレることなく止まることができます。アクセルを踏めば一気にレッドゾーンに到達することも可能ですが、一般道だとそこまで加速できるシーンはそうそうないのが残念なところ。 【総合評価】 ボディはレーシングカーと同じくカーボンとアルミ製を採用し、専用設計のV10エンジンは高速回転までスムーズに吹き上がり、フェラーリやランボルギーニなどのスーパーカーと肩を並べる出力を持ちます。まさに、トヨタが作った世界に誇れる車。 さらに、エンジン音も素晴らしく、チューニングはヤマハ発動機が担当するという熱の入れよう。車が好きな人にはたまらないサウンドでしょう。スポーツモードにするとさらに排気音は大きくなり、普通のドライブでも気持ちの盛り上がりが違ってきます。 気になる点としては、ボディは全幅が大きく、四つ角の見切りも良くないので運転には気を使います。また、ヘッドレストなどで後方視界がふさがるため、基本的にはカメラに頼ることに。さらには世界にわずか500台しか存在しないため、販売価格も国内量産車の中でトップクラス。中古市場に出回ることは少ないので、一度手に入れたら一生大事に乗りたい車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 一ヶ月 【総合評価】 100点満点80点 【良い点】 家族で愛用しはじめて一ヶ月ですが、乗り心地はいいです。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 まあまあ目立つしよいのではないかと思います。価格も手ごろです。 【良い点】 目立つ 【悪い点】 幅の狭い道路での対向車に困ることがある。 いたづらされる可能性がある。。

3.3

【総合評価】  レクサスが総力を結集して作り上げたスポーツカー。驚いたのはその官能性能。エンジン始動時の「グォン!」という響きに始まり、なんという澄んだ音色なのだろか。エンジンが奏でるハーモニーはまるで管楽器の中でクルマを運転しているような気分にさえなってくる。運転感覚はスーパーカーそのもの。エンジンの繊細なフィーリングも素晴らしい。しかし荒さはなく、誰でも優しく接してくれるのはさすがレクサス。 【良い点】  ときかくカッコいいこと。そして奏でるハーモニーが非日常へと誘ってくれること。速さはいわずもがな。 【悪い点】  どれだけ手を伸ばしても、手の届かない存在であること。それはいいことでもあるけれど。

4.3

【総合評価】 走るのが楽しくなるそんな車です。 【良い点】 走り、内装、趣、見てくれ、全て最高! 【悪い点】 この車に燃費を求めたらいかんが、ハイブリットがあれば文句なしだね

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3.4

【このクルマの良い点】 所有して10年になりますが、飽きないスタイルのカッコ良さ。流れるようなラインは秀逸です。大人のクルマって感じです。ハンドリングもプジョーの猫足が生きていて、ワインディングの運転も思った通りにトレースしてくれます。あと外観からは想像つかないかもしれませんが、後席が結構広く、大人もちゃんと座れます。 【総合評価】 もう半世紀前の車なので、装備は今の車と比べたらアナログだらけですが、そんなの気にならないくらい所有感に満たされます。あちこちガタが来ていますが、もう部品がないので、主治医と相談しながら、これからも維持していきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】3/5(完調なら5/5) 【良い点】なんといってもスタイリング、あまりにもシンプルだが20年近く見飽きない。一発で衝撃を吸収する足回りはまさに猫足。FFだけに直進性抜群。アクセルを踏み込むとそこそこ走るエンジン。革張りソファと開放的な視界による車内空間の演出は、まるでラウンジのよう。 【悪い点】FFなので高速コーナーでアンダー出る。出来の悪い電子アクセルとATの設定のせいか?よってアクセルを開けて運転せざるを得ないので、燃費は期待できなさそう。でも20歳のお年頃なので致し方ありません?

4.7

【所有期間または運転回数】 MT5速は購入したばかりですが、大変気に入っております。 【総合評価】 ピニンファリーナのデザインした、とてつもなく美しいクーペ。街乗りでも高速でも、走りはGOOD! 【良い点】 クーペとしてこのコンセプトは、もろにシニア志向。大人な美しい外装デザインと落ち着いた?性能。 直進安定性も含め、高速安定性能は特に良い。ボディ剛性はフェラーリ456を凌ぐのでは…。 FFが好いですね…このクーペは。406シリーズのシャーシ作成ラインとの兼ね合いもあったのでしょうけど…OKです。 【悪い点】 内装は良いですよ…。新車で500万円台の車ですから、ウン千万円もする輸入スポーツクーペと比較すること自体が間違い。 FF?このシニア向けな味付けを考えると、むしろ良い点では?

4.0

【総合評価】 左ハンドル、マニュアルミッション、スポーツ仕様で飽きが来ない車です。 現在70000Km走行ですが10000Kmまで乗ろうと思っています。 【良い点】 走行時のエンジン音は軽快で好感が持てます。シートは皮とファブリックの組み合わせで上品です。 【悪い点】 電気系統のトラブルが何度かありました。少し弱いと思います。また、イグニションコイルも3回も交換しました。プジョーディーラーは値段が高いのにサービス品質は落ちると思いました。燃費は都内走行で8−9Km/Lとよくありません。

3.7

【総合評価】  過去に乗っており、一度手放しましたが、あの乗り味が忘れられず、今、中古で探してます。 【良い点】  長距離を走っても全く疲れない高速安定性、乗りごこち、ハンドリングは、いまだ超える車に出会っていないほど。 【悪い点】  内装がちょっとショボいこと、街中では燃費が悪いかな。(高速ではめちゃ燃費いいが…)

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