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PROTO CORPORATION

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LSと
スクラムワゴンの車種比較ページ

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車種

レクサス LS

2017年10月〜[発売中]

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マツダ スクラムワゴン

2015年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

980〜1,805万円

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143〜227万円

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中古車価格帯

259.8〜1548.8万円

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41〜218万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5235mm

  • 1900mm

  • 1450mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1615mm

  • 1165mm

  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

WLTCモード燃費 9.5~13.8km/l 13~15.1km/l
排気量 3444~3456cc 658~658cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 実際にレクサスLSに乗り込むと、高級車と環境への配慮が見事に調和した一台であることが分かります。このハイブリッドモデルは、内外装の贅沢さと高い燃費性能を両立しているといっても過言ではありません。 まず、車内はクラフトマンシップが隅々まで行き渡っており、最高級の素材が使用されています。エグゼクティブグレードのシートは、マッサージ機能や通気機能などが備わり、長時間のドライブでも疲れを感じさせず、優れた快適さを提供。また、クワイエットキャビンは、外部の騒音を遮断してくれるので、静寂なドライブを楽しめました。 さらにこの車はパフォーマンスも印象的です。ハイブリッドシステムは力強い加速と優れた燃費を実現し、高速道路での巡航も安定感があります。低回転からトルクが感じられ、アクセルを踏み込むと3456cc V6エンジンがうなりながら本領を発揮。スポーツカーのような鋭い加速ではないものの、アクセルワークにきっちりレスを返す素直さがあります。 さらに、エコモードやEVモードなどの選択肢があり、さらなる燃費効率への配慮もされており、街乗りでは9km/Lほど。2tを超えるボディにしては優秀な数字だと思います。 【総合評価】 安全性においてもこの車は高水準です。運転支援システムが充実しており、アクティブレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避システムなどが長距離ドライブでのドライバーの負担を軽減してくれます。また、夜間にはアダプティブヘッドライトが周囲を照らし、視界を確保してくれます。 レクサスLSハイブリッドは、高級車と燃費効率を見事に融合させた一台。内外装の贅沢さ、優れた快適性、そしてハイブリッドシステムによる優れた燃費とパフォーマンスに惚れ惚れします。さらに、充実した安全性能も備わっているので、安心してドライブを楽しめます。ガソリン代が高騰している中でも、私のように高級車に乗りたいと願うドライバーはたくさんいるはず。そのような経済性を持ちつつ(ど返ししても構わないくらい)高級感を楽しみたい方にとって、LS 500h Executive ハイブリッドは最適な選択肢と言えるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 後期モデルは特にかっこいい。静か。ボディ剛性が高い。エアサスが絶妙。 【総合評価】 完成されたセダンだと思います。後期モデルは外観もかなりかっこよくなりました。ナビもでかくなり見やすいです。バージョンLは後席の装備がフリップダウンモニターやマッサージ機能等とても充実しています。SPORTモードにするとメーター周りがレッドに変わり、やる気を感じさせてくれます。4.6リッターV8を堪能できます。ボディ剛性も高く、エアサスも絶妙なセッティングだと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 前期型と合わせて1年程度。 【総合評価】 個人的には満点です。 【良い点】 先代の前期型や現行型よりも静粛性が高く、この後期型は30系セルシオと同等かそれ以上のエンジン静粛性を確保しています。 サスのセッティングが絶妙で、先代前期型よりも振動の収束が早く、ブルブル揺れないため、非常に快適です。 また、この後期型は足回りのアームが大幅に改良されており、30セルシオのような太くゴツいものに変更されています。さらに前後にブッシュがストロークしないよう、固定パーツでサンドウィッチされており、これにより故障する事はほぼ無いと思います。 ボディ剛性も格段にアップしており、2021年現在、トヨタ史上最高の静粛性と乗り心地を持ったセダンになっているかと思います。 この後期型を購入検討される方は、2015年9月以降の年次改良版をおすすめします。 (ナビの全画面表示が可能なほか、ボディ剛性がさらにアップしています。) 【悪い点】 維持費の面。燃費と自動車税とオイル交換代くらいですかね。 ただ、ガソリン車のセダンに乗ってらっしゃる方は月の給油が1回増える程度ですので(リッター6〜\;7の間です)そこまで大きな出費には感じないはずです。 自動車税も88000円ですが、月割りにすれば7300円くらい? 毎月税金用に貯金箱に7000円貯金すれば負担にはなりません。 オイル交換は5000キロごとに。8リッター入りますので毎回20000円ほどかかります。

4.0

丁寧なご対応をして頂き、 担当の方に親切な接客をして頂き、 分かりやすい説明でした。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 7回 【総合評価】 100点 【良い点】 対応や仕上がりが最高!! 【悪い点】 特になし!

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3.4

【所有期間や運転回数】 4年目 【このクルマの良い点】 室内 荷室の広さ車中泊に最適。視界の良さ。意外にも高速でもコーナーリングもしっかりしてくれます。 両側オートスライドドアです。運転席からも開閉が可能ですのでお年寄りの送迎に役立っています。 【このクルマの気になる点】 車重があるので加速はちょっとという感じですがターボがついているのでアクセルを踏み込めばそれなりに加速してくれます。エンジン音がにぎやかになりますが・・・。軽自動車なのでそこは我慢です。 【総合評価】 このクラスでは荷室が大きいので趣味、遊びなので活躍してくれます。

3.4

【所有期間または運転回数】 2日 数回 【総合評価】 どの車にも良いとこ、悪いとこはあるので。 軽箱で同じくらいの年式で比較(グレードにもよると思いますが)すると バモス(ギアが邪魔、後部座席が疲れそう、ターボがあまり無い)、 アトレー(度重なるオイル漏れ?スピーカーが後ろにない、ドア片側自動が多い?) より良いかなと。 ただ荷物などもなく旅行する方だと普通の軽(乗用向けだから?)が良い?けど、 ただ遠距離や山道はターボなしではきついと思う。 あと室内の広さ(後部座席、トランク)を重視すると 変な小型車よりよっぽど広いかなと。 普通車に求める安定性や燃費などはもちろん良くありません。 【良い点】 後部座席の広さ、ターボ 【悪い点】 燃費、高速道路での安定性

5.0

【所有期間または運転回数】まだ納車前。62ジョインマニュアルターボも所有。 【総合評価】装備はミニバン同等 【良い点】軽なのに3列シートのミニバンと同等装備 【悪い点】ターボ4駆マニュアルがない。オジサンなので本当は内装色は黒系の暗い色が良かった

4.4

【所有期間または運転回数】 約3年 ほぼ毎日渋滞から山脈まで色々な道 雪道も 【総合評価】85点 塗装とブレーキと内装の傷みやすさ以外は満足 この車はある意味スポーツカーです。軽トラには負けますが十分スポーツできます。 【良い点】  このスズキのターボエンジンは非常に出来が良いです。MRなのでアイドリング時にほとんど振動無し4速ATにして常用で7000回転 約7200で燃料カットが働くまでなんのストレスもなく回ります。 ワインディング下りなら2速5000回転以上キープすればそこいらの車には負けません。  4WDで荷物満載で 燃費は街乗り9〜10.5 田舎の信号の少ない道で11.5〜13 高速は登りでどうしてもODoffしてしまう為9.5〜10.5ぐらいです。軽でもストレートで○30キロ 普通の登りで○20キロぐらい出ます。燃費このタイプはどれもこんなもんでしょう。  どこに行くにしても小回りがきき 四角の為見切が良くぎりぎりまでよせられ たとえ道を間違えてもすぐにUターンできるので とても憂鬱になりにくい車です。  ダイハツとの一番の違いは アクセルとブレーキペダルが離れている事 そしてブレーキペダルが横長で大きい事 それにより左足でのブレーキ操作が可能となります。左足での操作は難しいとほとんどの方が思っているようですが 一度慣れてしまえば 踏み間違えの事故はほぼ解消 コーナースピードは格段に上げることができます。シフトダウン+左足ブレーキに慣れれば へたなMTよりよほど早くなります。  CVTしか知らない方に ぜひ手軽なこの車でスポーツを感じてほしいと願います。 【悪い点】  今までに乗った車の中でスズキの塗装がぶっちぎりNO1にぼろい もろい パールやメタは どこに隠れたん的な・・酷さ。  ワンボックスタイプエンジンシート下タイプの宿命として 夏は暑い・走ってる時はACかければいいけど 止まってエンジン切ったら もうやれん・・結果燃費がさらに悪化する。  この車はブレーキがネック エンジンが回りたがるためエンブレがききにくい・フットブレーキの負担がどうしても増えるのだが ハイグリップタイヤでABSきかしてしまうと一発でローターが逝ってしまいます。あまりグリップの良いタイヤは はかない方が良いかもしれません。   ワゴンATのみの為サイドブレーキが足踏みになります。ハンドブレーキの良さを はたして設計者は良〜〜く理解しての採用でしょうか?

4.1

【所有期間または運転回数】 まだ1週間も乗っていません・・でも以前はプレオを乗って居ましたので座高が高いのと意外にもターボなので馬力があるのにはビックリしました。 【総合評価】 100点満点中で70点くらいです。 【良い点】 ワゴン車だからと言って馬鹿に出来ない力にビックリで外装も内装も落ち着いて居て心地よい空間が広がる車だと思います 【悪い点】 以前の車に比べると燃費は少し悪い様に思います・・でもターボなので仕方がないかと想いながらも満足はしています。 走行の感想は・・足回りが少しガタガタと鳴るのはワゴン車の特徴でしょうか? 初めてのワゴン車なので分かりませんが・・中古では、ワゴン車に関わらず・・ 音が鳴らない車を選ぶのがオススメだと思いました。

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