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PROTO CORPORATION

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GSと
940の車種比較ページ

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車種

レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

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ボルボ 940

1990年9月〜1997年10月

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購入価格

新車価格帯

510〜900万円

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330〜573万円

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中古車価格帯

57.1〜429万円

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179.8〜259.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.3~23.2km/l ―km/l
排気量 1998~3456cc 2316~2316cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

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3.5

【総合評価】 今でこそ古くなりましたが、ゆったりした乗り心地や柔らかい椅子など、乗っていると急ごうと言う気持ちにならないから不思議です。セダンに乗っていますが荷室は非常に広く、4〜5歳用の自転車がそのまま載りました。後部座席も前席より一段高いので乗っていて気分が良い上に椅子の大きさや形状も適切で足元もFRとは思えない程広さを確保してあります。この点は後継機のS60と比較すると圧倒的に優れていると思います。因みにS60は車体の大きさから想像すると後部座席空間の広さは失望間違い無いです。 エアーバッグは残念ながら私のは運転席にしか有りませんが、当時先進的だったSIPS(側面衝突防御機構)が設計思想に反映されており、中途半端は現代車より安全性が期待出来ると思っています。  また、高速巡航機構すなわちクルーズコントロールが着いているので高速走行は楽ですし、私の車は空調が自動制御なので見た目は古臭い車ですが、中身は中々先進的です。 燃費に関しては町乗りだと6km/L 高速で10km/L行くかなと言う程度ですが、私の車は古いので燃調が濃い感じがするので個体差は有ると思います。 S60より良いと思います。 【良い点】 広い室内空間と柔らかい乗り心地。更に今でも通用する先進装備(ABS,エアバック、側面衝突対応ボディ、クルーズコントロール、オートエアコン等)そして何より信頼性が高い事でしょう。更に書けばターボ車なので意外と速いです。 【悪い点】 あまり見当たらないが、ワイパーと動かすと昔ながらのモーター音が聞こえる事だったり、ヘッドライトが現代の水準からすると暗く感じるとか位かな。後は、FRなので冬道や凍結路では、やはり気を使う。

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