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GSと
アルファGTの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

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アルファロメオ アルファGT

2004年6月〜2011年8月

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購入価格

新車価格帯

510〜900万円

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380〜543万円

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中古車価格帯

73.3〜445万円

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23〜358万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

  • 4495mm

  • 1765mm

  • 1375mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.3~23.2km/l km/l
排気量 1998~3456cc 1969~3179cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

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4.6

【総合評価】  2lのセレスピードとほとんど差異のない外観だが、より熱い動力性能を秘めたクルマ。もはや“GTA”同然の3.2lのあのV6エンジンを搭載。走りはとにかくスウィート。 【良い点】  V6エンジンのおかげで、文字どおりGTカー的な長距離ドライブでの余裕をみせる。 【悪い点】 なし。

4.9

【総合評価】  147、156系の派生車種で、同じクーペだった当時のGTVと較べ、トヨタ・サイノスクーペか!?と思えるスノッブなルックスだった。が、ひとたび走らせれば、クルマを手の内に置いて操縦できる楽しさを実感。この世代のアルファロメオらしく乗り心地も良好。 【良い点】  ツインスパークの軽快で迸るようなパワー感。しなやかなハンドリング。 【悪い点】  セレスピードの変速マナー。

4.1

【所有期間または運転回数】 4年所有、主に通勤で使用。たまにドライブ 【総合評価】 良くも悪くもセレスピード。イージーだけどショックが大きい。下手くそなMT乗りの様なソレは、最後まで馴染めなかったが、それ以上のデザインの良さが全てを吹き飛ばす。 発表から7年。恋焦がれてやっと購入したが、新車が有って良かった。 【良い点】 オジサンだけでなく高校生にもジロリと見られる。 希少性とデザインの良さは素晴らしい。 思いのほか良い高速燃費。12は走る。 スイートスポットにハマった時のコーナリングの爽快感は素敵。普段はどアンダーなのに、フロント荷重をしっかり掛けると、意外にも速い。 【悪い点】 大柄な自分が運転すると倒せないリアシート。下を向いたまま戻ってこないヘッドライトのレベライザー。急に音量が変わるプレイヤー。剛性感の無いシート。 それでも、アバタもエクボと思えるイタリアンクオリティ。

4.1

【所有期間または運転回数】 中古車で購入し現在4年目で週2回程乗ってます。 【総合評価】 デザイン、エンジン、ハンドリングの全てが今の自分に丁度合った車だと思います。もちろん、デザインの良さというか粋な部分は追い付いていないかも知れませんが、この車のおかげで服装にも若干注意するようになりました。 【良い点】 年式も古くなりつつあったのでトラブルは覚悟していましたが、予想していたよりも壊れずサラリーマンでも維持しています。運転していてエンジン音が心地よくハンドリングもリニアでずっと走っていたくなります。また、後席も十分に広く、荷室も実用的でファミリーでも遠出できます。 【悪い点】 これと言ってありませんが、唯一若い人には知名度が低いことでしょうか?販売台数が少ないので仕方ないですね。

3.6

【所有期間または運転回数】中古車で購入し2年目。週末だけの趣味車。 【総合評価】既存のコンポーネンツ・パーツを使いながらも、圧倒的な存在感を持ったボディデザイン。GTAほど過激じゃないけど、パワフルかつ抜群の回転フィールのV6エンジン。ただし、かなりトホホな各部の信頼性と燃費。好きじゃなきゃ維持出来ないクルマ。どこまでも走り続けたいと思わせてくれる、文字どおり「グラントゥリズモ」。 【良い点】エクステリア・インテリアのデザイン、ドライブフィールなどの官能性能と動力性能は文句無し。 【悪い点】圧倒的に低いメカニカルな信頼性。4万キロでヘタるオルタネーターって・・・。加えて、破壊的な低燃費。ランニングコストの高さは最早笑うしかない。

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