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PROTO CORPORATION

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GSと
Eペイスの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

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ジャガー Eペイス

2018年2月〜2026年9月

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購入価格

新車価格帯

510〜900万円

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443〜973万円

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中古車価格帯

57.1〜429万円

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124.9〜748万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

  • 4410mm

  • 1900mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.3~23.2km/l 10.7~14.9km/l
排気量 1998~3456cc 1498~1999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

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4.1

【このクルマの良い点】 高級車かつスポーツカーであるジャガーから登場したコンパクトクロスオーバーSUVのEペイス。本当は新車で購入したかったのですが、標準グレードのベースグレード D200でも530万円くらいの車体価格になるので諦めていました。そんなときに中古車でお手頃な価格になったEペイスを発見! それでいて目立ったキズも特になかったため、これは買いだと思い、すぐに購入を決めました。 全幅の1900mmに対して、全長が4410mmと意外と短いので、駐車場に停めたときも前にはみ出すようなことはありませんでした。ただ、全幅はかなり大きいので停める場所を選びますし、隣の車には気をつかいますね。 搭載しているエンジンはディーゼルエンジンでしたが、ディーゼルとは思えないくらいの静粛性がありました! 過去に乗ったことのあるディーゼル車はカラカラとした音がうるさかったのですが、それとは比べ物にならないほど静かです。たった何年かでここまで車は進化したのだと、驚きました。 【総合評価】 Eペイスの公式サイトには「スポーツカーを思わせるスタイルと、SUVの実用性が融合した1台」という触れ込みがありますが、まさにその通りの車だと思います。見た目はいかにもスポーツカーという外観ですが、荷室容量は577Lを確保。リアシートを倒さなくても、結構な量の荷物を積めます。リアシートを倒せば倍以上の1234Lになるので、積みたい荷物の量に合わせて調整できて便利です。 アウトドア用途にも使える車だと思うのですが、高級車であるジャガーをアウトドアでガンガン使うなんて、私にはもったいなくてできませんでした。それにキャンプ場とかがある田舎道で使うには、1900mmという全幅は大きすぎるような気がして...。個人的には都会をスマートに走るのが、Eペイスの醍醐味だと思っていて。サスペンションセッティングやシャシーが実現させる優れたパフォーマンスも、オンロードでこそ存分に味わえるものだと感じています。とはいえ、Fペイスやiペイスなどと比べればEペイスは小さいです。街乗りなどの普段使いやちょっとした日帰りドライブに行くには、もってこいの一台だと思います。

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