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PROTO CORPORATION

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GSと
TT RSクーペの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

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アウディ TT RSクーペ

2017年3月〜2022年9月

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購入価格

新車価格帯

510〜900万円

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962〜1,309万円

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中古車価格帯

74.9〜475万円

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482〜858万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.3~23.2km/l 11.7~11.7km/l
排気量 1998~3456cc 2480~2480cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

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4.1

【このクルマの良い点】 走行中にガソリンを消費せず、排気ガスも発生させない環境に優しい電気自動車、というのが売りのクルマ。しかし乗ってみると意外と走行性が高いことがわかります。電気モーターで駆動しているため、素早い加速やスムーズな走行ができます。また、電気自動車特有のトルク感のある加速性能がかなり良いです。さらにエンジン車と比べて電気モーターは静かで振動が少ないため、走行中も非常に静か。エンジンの騒音や振動がないため、リラックスしたドライブを日々楽しんでいます。 電費も意外と優秀です。エコモードにしていない状態での電費でも、高速走行時10〜11Km/KWhほど、街乗り7〜8Km/KWhという結果。正直もっと低いと思っていたので衝撃でした。 また、名前の通り、小ぶりで可愛らしい外観とは裏腹に、内装は高級感を感じられるインパネやシートにデザインになっているのも魅力的。衝突警報や自動ブレーキなどの最新の安全技術も搭載されており、初心者マークの人も安心してドライブを楽しめます。 【総合評価】 振動が少ない電気駆動がもたらす高い静粛性と、電気自動車特有の加速性にとても満足しています。ガソリンが不要でエンジンオイルも不要。ブレーキも回生ブレーキのため摩耗が少なく、ランニングコストが抑えられる点も大きなメリットといえるでしょう。 また、これまでの国産車にはなかったデザインもおすすめできるポイントのひとつ。特に水引をイメージしたホイールはどこか懐かしくも斬新なデザインとなっており、モダンなエクステリアデザインを引き立てるアクセントになっているように感じます。可愛らしいデザインが好きな人や長距離の運転がほとんどなくてちょい乗りが多い人におすすめ デメリットとして、充電インフラの普及状況によっては充電スポットの利用が制限される場合がある点が挙げられます。また、電気自動車特有の充電時間の長さや航続距離の制限、電気代の高騰による維持費の負担増加もあります。さらに、車両価格の高さや一部の装備の不足など、一部のユーザーには不満の残る点もあります。今後の価格や装備面での改善を期待したいクルマです。

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