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ボルボV40の中古車(佐賀県)

中古車相場価格

平均価格 94.4 万円

(中古車価格帯22~215万円)

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カタログ情報

WLTCモード燃費
--km/L
JC08モード燃費
12.4~21.2km/L
10・15モード燃費
8.7~10.2km/L
排気量
1500~2000cc
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口コミ

総合評価 星 星 星 星 星 4.3
外観4.7
乗り心地4.4
走行性能4.4
燃費・経済性3.6
価格4.3
内装4.5
装備4.5
メーカー
車種
モデル・
グレード
地域
市区町村
価格
ローン
月々支払
ローン
頭金
年式
走行距離
車体色
  • ホワイト系

  • ゴールド・シルバー系

  • ブラック系

  • ガンメタ系

  • グレー系

  • レッド系

  • グリーン系

  • ワイン系

  • ブルー系

  • イエロー系

  • オレンジ系

  • パープル系

  • ベージュ系

  • ブラウン系

  • その他

エンジン
駆動方式
ミッション
乗車定員
修復歴
状態評価
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内装

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安全装置
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ボルボ

購入パックあり

V40 T2 キネティック Bluetooth接続 USB入力端子 ETC バックカメラ 純正ナビ 純正フロアマット 純正アルミホイール 布系シート ABS 盗難防止装置 オートライト LEDヘッドライト 革巻ステアリング

支払総額(税込)(リ済込)

142.8万円

(諸費用10.6万円を含む)
車両本体価格 (税込)

132.2万円

年式
2019年
走行距離
2.5万km
車検
なし
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
1ヶ月・走行無制限
排気量
1500cc
ミッション
AT
販売店画像

住所:佐賀県佐賀市兵庫南1−19−27

営業時間:9:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)

定休日:年中無休

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グーネットからのお知らせ

ボルボ V40の最新モデル情報(2019(令和1)年10月 発売モデル)

V40のモデル一覧はこちら

ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。

ボルボ V40の情報

グーネットに掲載されている佐賀県の「ボルボ V40」の掲載状況は?

グーネットでは佐賀県の「ボルボ V40」の中古車を1台掲載しています。
ボルボ V40 佐賀県のみの車両価格は132.2万円で総合評価は4.3レビュー件数は52になります。(最終更新日:2026年08月29日)

車種の特徴

「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。

モデル概要、その魅力は?

三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。

V40の長所は?

  • 5ドアハッチバックとワゴンを融合したパッケージング。
  • 北欧製品の魅力を随所に盛り込んだおしゃれなデザイン。
  • 高速でのロングドライブも楽にこなす骨太の走行フィール。
  • 初期型から充実していた先進の安全運転支援機能。
reviewed by グーネット編集部

V40の短所は?

  • 初期型はサスペンションが硬めで走りの快適性がイマイチ。
  • デュアルクラッチ式トランスミッションは故障が気になる。
reviewed by グーネット編集部

ボディタイプからV40の中古車を探す

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V40選びのポイント

V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいV40の価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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