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1〜2台
ボルボ
V40
D4 インスクリプション 白革 インテリSF ACC harmankardon 純正ナビ バックカメラ 前席パワーシート ブラインドスポットアシスト シートヒーター LEDヘッドライト ドライブレコーダー プッシュスタート
支払総額 (税込)
163.8万円
車両本体価格 (税込)
151万円
諸費用 (税込)
12.8万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーデニムブルーメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプワゴン
クロスカントリー D4 サマム ポールスター 黒革 ハーマンカードン 純ナビTV Bモニタ リアPDC インテリセーフ ACC BLIS 前席Pシート&シートヒーター 純17AW LEDヘッドライト 外前後ドラレコ ETC 記録簿
180.2万円
174万円
6.2万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーアイスホワイト
ボルボ V40 | 和歌山県
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V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている和歌山県の「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネットでは和歌山県の「ボルボ V40」の中古車を2台掲載しています。ボルボ V40 和歌山県のみの車両価格は151万円~174万円で総合評価は4.3レビュー件数は52になります。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
V40(和歌山県)の販売店レビューをもっと見る
ナンバーワン株式会社
ボルボV40を購入したユーザー
まーくん
投稿:2024年12月03日 06:06:01
担当営業マンの豊富な知識と経験により最適な車を購入することができました。見積もりから納車までの対応は5つ星です。ナンバーワンさ...
和歌山県・V40(ボルボ)の販売店情報を簡単に検索できます。
V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。