在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜4台
ボルボ
V40
D4 モメンタム 認定中古車/純正ナビ/TV/Bluetooth/CD/フロントシートヒーター/バックカメラ/オートライト/レインセンサー/クルーズコントロール/LEDヘッドライト/ETC
支払総額 (税込)
134.5万円
車両本体価格 (税込)
109万円
諸費用 (税込)
25.5万円
月々 7,000円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーデニムブルーメタリック(723)
ミッションAT8速
ボディタイプワゴン
T3 タックエディション 認定中古車/ブラックファブリックシート/フロントシートヒーター/純正ナビ/TV/Bluetooth/バックカメラ/衝突軽減B/クルーズコントロール/LEDヘッドライト/ETC
166万円
139万円
27万円
月々 9,200円
カラーアイスホワイト
ミッションAT6速
T4 SE 運転席パワーシート 純正ナビ ETC ブル−トゥ−ス機能
60.5万円
47万円
13.5万円
法定整備:整備無
保証無
カラーレッド
T3 クラシックエディション
210万円
189万円
21万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラークリスタルホワイトパール
ボルボ V40 | 三重県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている三重県の「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネットでは三重県の「ボルボ V40」の中古車を4台掲載しています。ボルボ V40 三重県のみの車両価格は47万円~189万円で総合評価は4.3レビュー件数は52になります。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
V40(三重県)の販売店レビューをもっと見る
RC AUTO(アールシーオート)
ボルボV40を購入したユーザー
母ちゃん
投稿:2024年08月28日 17:34:22
急な訪問にも、とても丁寧に対応していただけ、ほしい車を保管場所に取りに行って下さり、人柄もよく、車もキレイで気にいり、その場で...
ボルボ・カー 津
A.I
投稿:2023年11月10日 17:18:55
急遽車を購入することになり、こちらを始めて訪れてその日に一目惚れして買うことにしました。車の安全性も申し分なく、信頼できる車だ...
K
投稿:2023年09月09日 13:18:18
長年大切に乗ってきたS80からV40へ乗替えです。
三重県・V40(ボルボ)の販売店情報を簡単に検索できます。
V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。