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フォルクスワーゲンザ・ビートルの中古車(山形県)

1〜5台

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お気に入り

支払総額 (税込)

125万円

車両本体価格 (税込)

99万円

諸費用 (税込)

26万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2015年
  • 走行距離5.4万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装4
外装5
機関/正常
車両状態評価書

カラーパールホワイト

ミッションAT7速

ボディタイプクーペ・スポーツ

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

174万円

車両本体価格 (税込)

163.6万円

諸費用 (税込)

10.4万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2018年
  • 走行距離3.7万km
  • 車検なし
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラー赤II

ミッションMTモード付きAT

ボディタイプクーペ・スポーツ

お気に入り

支払総額 (税込)

144.1万円

車両本体価格 (税込)

127.9万円

諸費用 (税込)

16.2万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・5000km)

  • 年式2015年
  • 走行距離5.9万km
  • 車検2026年9月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーパールホワイト

ミッションAT7速

ボディタイプクーペ・スポーツ

お気に入り

支払総額 (税込)

138万円

車両本体価格 (税込)

129.8万円

諸費用 (税込)

8.2万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2017年
  • 走行距離7.4万km
  • 車検2026年10月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーク ロ

ミッションAT

ボディタイプクーペ・スポーツ

お気に入り

支払総額 (税込)

224.2万円

車両本体価格 (税込)

210万円

諸費用 (税込)

14.2万円

法定整備:整備付

保証付 (6ヶ月・6000km)

  • 年式2016年
  • 走行距離4.0万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1400cc
  • 修復歴なし

カラーゴールド

ミッションAT7速

ボディタイプクーペ・スポーツ

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フォルクスワーゲン ザ・ビートル | 山形県

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フォルクスワーゲン ザ・ビートルの最新モデル情報(2019(令和1)年10月 発売モデル)

ザ・ビートルのモデル一覧はこちら

曲線と直線が織りなす精緻な造りこみにより、モダンでダイナミックなイメージに進化した新型「ザ・ビートル(The Beetle)」。ラインアップは、世界中の人々に愛され続けている初代「ビートル スタンダード」を彷彿させるモデル「ベース」、1.2L 直列4気筒SOHCインタークーラー付ターボ搭載の「デザイン」、1.4L TSIブルーモーションテクノロジーエンジン搭載の「Rライン」、2L TSIエンジン搭載の「2.0Rライン」を設定。特別仕様車は、「デザイン」、「Rライン」、「2.0Rライン」をベースに特別仕様車「マイスター」を設定。「デザインマイスター」には、パドルシフト付マルチファンクションステアリングホイールや2ゾーンフルオートエアコンを標準装備とし、ドライブでの快適性を更に向上させると共に専用デザインの17インチアルミホイールを装備。「Rラインマイスター」、「2.0Rラインマイスター」には、上級モデルに相応しくレザーシートを標準装備。さらに、「2.0Rラインマイスター」には電動パノラマスライディングルーフも標準装備とした。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。全車右ハンドルのみの設定。

フォルクスワーゲン ザ・ビートル

グーネットに掲載されている山形県の「フォルクスワーゲン ザ・ビートル」の掲載状況は?

グーネットでは山形県の「フォルクスワーゲン ザ・ビートル」の中古車を5台掲載しています。
フォルクスワーゲン ザ・ビートル 山形県のみの車両価格は99万円~210万円で総合評価は4.2レビュー件数は25になります。(最終更新日:2026年04月21日)

車種の特徴

「ザ・ビートル」は、フォルクスワーゲンからリリースされたクーペタイプの自動車であり、日本国内での販売は2012年6月から開始されました。このクルマは、「The 21st Century Beetle(21世紀のビートル)」というキャッチフレーズのもと「原点回帰」がうたわれ、同社の代表的な自動車である「ビートル」を最新の環境技術と安全装備を持たせて現代にリニューアルさせています。デザインについては、先代モデルにあたる「ニュービートル」と異なり、ロー&ワイドなフォルムが強調され、ダイナミックでスポーティなスタイリングがされています。また、初代「ビートル」のサイドシルエットを再現したルーフラインにより、ゆとりある後席空間を実現しています。なお、2014年4月には、フォルクスワーゲンの初の試みとなる、ユーザーからのオーダーメイドを期間限定で特別受注生産する「Create Your Own ”The Beetle”」が登場しました。この車両の2018年1月発売モデルについては、「デザイン」「Rライン」「2.0Rライン」といったグレードが用意されています。また、2018年5月発売モデルに関しては、「デザイン」をベースとした特別限定車として、「エクスクルーシブ」が設定されています。この特別限定車のエクステリアには、ダークティンテッドガラス、インチアップした18インチアルミホイール、LEDテールランプなどが備えられている他、Volkswagen純正ナビゲーションシステムの「716SDCW」も標準装備されています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。

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ザ・ビートル(山形県)の販売店レビュー

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ザ・ビートル選びのポイント

ザ・ビートル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいザ・ビートルの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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