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1〜5台
フォルクスワーゲン
ポロ
TSIコンフォートラインリミテッド ナビTV Bカメラ LEDライト アダプティブクルーズ ブラインドスポットモニター クリアランスソナー 15AW スマートキー2個
支払総額 (税込)
175.9万円
車両本体価格 (税込)
164.4万円
諸費用 (税込)
11.5万円
月々 16,700円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーホワイト
ミッションAT7速
ボディタイプハッチバック
TSIコンフォートラインリミテッド スマートキー ナビ フルセグTV バックカメラ ETC クルーズコントロール フロントアシスト LEDヘッドライト オートライト Applecarplay AndroidAuto プッシュスタート
154.9万円
148.6万円
6.3万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
ブルーモーション アイドリングストップ キーレスエントリー スペアキー付 純正オーディオ ETC ヘッドライトレベライザー 電動格納ミラー
75万円
60万円
15万円
保証付 (1ヶ月・3000km)
カラーダークレッドM
TSIコンフォートライン ブルーモーションテクノロジー キーレスエントリー CDプレイヤー 運転席・助手席・サイドエアバッグ ABS エアコン パワーステアリング パワーウインドウ
69.5万円
59万円
10.5万円
保証無
カラーブルー
ブルーGT メモリーナビ フルセグTV バックカメラ Bluetoothオーディオ ETC キーレスエントリー オートエアコン 純正17インチアルミ
55.8万円
42.8万円
13万円
カラーシルバーM
フォルクスワーゲン ポロ | 石川県
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ポロのモデル一覧はこちら
フォルクスワーゲンのエントリーモデル「ポロ(POLO)」。ラインアップは、LEDヘッドライトなどを標準装備する「TSIアクティブベーシック」、デジタルメータークラスターなどを標準装備する「TSIアクティブ」、同一車線内全車速運転支援システムやLEDマトリックスヘッドライトを標準装備する「TSIスタイル」、スポーティな専用内外装を身に纏った「TSI Rライン」を設定。採用されているエンジンは最新世代の1.0TSIエンジン。ミラーサイクル燃焼プロセスの採用やバリアブルターボジオメトリー機構の搭載に加え、ガソリンエンジンPMフィルターの採用により、厳しい環境規制にも準拠した高効率な最新世代のエンジンへと進化を遂げている。エクステリアは、新たなデザインのフロントバンパーとリヤバンパーにより、力強くスポーティな印象になった。LEDマトリックスヘッドライト「IQ.LIGHT」の採用により、LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトそれぞれのLEDストリップがヘッドライトの下縁に沿って縁取られることでユニークなシグネチャーを形成。また、この2本のLEDストリップのうち上部の長いストリップは、初採用となったラジエーターグリルのLEDクロスバーと光学的に接続され、洗練された雰囲気を醸し出している。リヤは、立体的な新デザインのLEDテールランプを採用し、リヤをより個性的に見せ、全体の質感を高めている。安全装備は、先進安全装備や快適装備を数多く採用。同一車線内全車速運転支援システム「Travel Assist」は、ドライバーがあらかじめ設定した車速内において前走車との車間及び走行レーンの維持、高速道路などの長距離移動において安全性の向上と疲労の軽減に寄与する。快適装備は、デジタルメータークラスターやタッチコントロール式エアコンディショナーパネルを採用した他、9.2インチの大型モニターを搭載したVolkswagen純正インフォテイメントシステム「Discover Pro」をオプションで用意。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている石川県の「フォルクスワーゲン ポロ」の掲載状況は?
グーネットでは石川県の「フォルクスワーゲン ポロ」の中古車を5台掲載しています。フォルクスワーゲン ポロ 石川県のみの車両価格は42.8万円~164.4万円で総合評価は4.1レビュー件数は186になります。(最終更新日:2026年05月17日)
車種の特徴
「ポロ」は、フォルクスワーゲンファミリーのベーシックモデルとして1975年にリリースされたクルマです。この自動車は「機能性・安全・高品質・環境への配慮」といった同社の共通理念を継承しており、4代目は発表時、「small but tough」が商品コンセプトとなっていました。なお、4代目は、2001年に本国ドイツで発売された後、翌2002年の5月に日本国内での発売が開始されました。なお、この車両のボディタイプには、ハッチバックやクーペの他、海外ではセダンなども販売されています。現行最新モデルである2018年3月発売モデルには、「TSIトレンドライン」「TSIコンフォートライン」「TSIハイライン」といったグレードがラインナップされています。このモデルのインテリアは、ダッシュボードの配置が従来垂直基調だったところを水平基調に変更された他、ドライバーが視認しやすい高い位置にディスプレイと操作パネルが配置したことにより、斬新なレイアウトデザインとなっています。また、安全面については、プリクラッシュブレーキシステム「Front Assist」や、「プロアクティブ・オキュパント・プロテクション」、「アクティブボンネット」などが標準装備されています。なお、ボディカラーについては、「ディープブラックパールエフェクト」「ピュアホワイト」「フラッシュレッド」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年1月発売モデルにラインナップされている「アクティブ」「オリジナル」や、2017年4月発売モデルにラインナップされている「TSIコンフォートライン マイスター」「TSIハイライン マイスター」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
日本でもハイクオリティなコンパクトカーとして高い人気を誇るフォルクスワーゲン「ポロ(Polo)」。その名称は、馬に乗りながらボールを操る馬術競技「ポロ」、さらに「東方見聞録」で知られるイタリア人旅行家「マルコ・ポーロ」に由来している。
モデル概要、その魅力は?
1975年、名車フォルクスワーゲン 「ビートル(Type1)」の実質的な後継車として登場した「ポロ」は、リーズナブルなモデルとしてブランドの主力モデルとなる。3代目(1994年)ではボディ剛性感や安全性、快適性を劇的に進化させ、今日の「高品質な小型車」とのイメージを確立する。強力なエンジンを搭載するホットモデル「ポロGTI」も人気が高い。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ポロ(石川県)の販売店レビューをもっと見る
LIBERALA リベラーラ野々市店
フォルクスワーゲンポロを購入したユーザー
たろ
投稿:2025年09月08日 11:18:32
担当していただいた方が、ヘルプで来ていたからか説明に慣れていない部分もあったが、敷地内や公道を試乗させていただき、実際に走りや...
(株)セベラルオート
いくらウニ
投稿:2025年04月12日 16:21:38
対応された方がとても親切で安心して購入することが出来ました。アフターフォローもこ欠かすことなく顔出しして頂き信頼感バツグンです...
GARO 金沢店
タカボ
投稿:2024年02月10日 16:20:03
綺麗な車を安く買わせていただきましたありがとうございました
石川県・ポロ(フォルクスワーゲン)の販売店情報を簡単に検索できます。
ポロ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。