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1〜3台
フォルクスワーゲン
ポロ
TSIアクティブ テクノロジーパッケージ 純正メモリーナビ バックモニター クルーズコントロール LEDヘッドライト デジタルコックピット 駐車支援システム ドライブレコーダー前後 ETC2.0 スマートキー
支払総額 (税込)
190.1万円
車両本体価格 (税込)
178万円
諸費用 (税込)
12.1万円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーホワイト
ミッションAT7速
ボディタイプハッチバック
1.6 スポーツライン 車検整備付/中古夏タイヤ社外16インチホイール付き/ドライブレコーダー/バックカメラ/ナビ/TV/アルミホイール/キーレスエントリー/AT/盗難防止システム/ABS/ESC/CD/ Bluetooth
60万円
44万円
16万円
月々 6,700円
保証無
カラーブラック
ミッションAT6速
今あなたの他に4人が見ています
TSIコンフォートライン アルミホイール キーレスエントリー AT 盗難防止システム ABS ESC CD ミュージックプレイヤー接続可 エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
65万円
53.3万円
11.7万円
月々 6,600円
今あなたの他に1人が見ています
フォルクスワーゲン ポロ | 岩手県
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ポロのモデル一覧はこちら
フォルクスワーゲンのエントリーモデル「ポロ(POLO)」。ラインアップは、LEDヘッドライトなどを標準装備する「TSIアクティブベーシック」、デジタルメータークラスターなどを標準装備する「TSIアクティブ」、同一車線内全車速運転支援システムやLEDマトリックスヘッドライトを標準装備する「TSIスタイル」、スポーティな専用内外装を身に纏った「TSI Rライン」を設定。採用されているエンジンは最新世代の1.0TSIエンジン。ミラーサイクル燃焼プロセスの採用やバリアブルターボジオメトリー機構の搭載に加え、ガソリンエンジンPMフィルターの採用により、厳しい環境規制にも準拠した高効率な最新世代のエンジンへと進化を遂げている。エクステリアは、新たなデザインのフロントバンパーとリヤバンパーにより、力強くスポーティな印象になった。LEDマトリックスヘッドライト「IQ.LIGHT」の採用により、LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトそれぞれのLEDストリップがヘッドライトの下縁に沿って縁取られることでユニークなシグネチャーを形成。また、この2本のLEDストリップのうち上部の長いストリップは、初採用となったラジエーターグリルのLEDクロスバーと光学的に接続され、洗練された雰囲気を醸し出している。安全装備は、先進安全装備や快適装備を数多く採用。同一車線内全車速運転支援システム「Travel Assist」は、ドライバーがあらかじめ設定した車速内において前走車との車間及び走行レーンの維持、高速道路などの長距離移動において安全性の向上と疲労の軽減に寄与する。今回、誕生50周年を記念したアニバーサリーモデル「エディション50」を設定。「TSIスタイル」をベースに、専用ドアシルプレートや特別デザインのデコラティブパネル、17インチアルミホイール「Tortosa」、Bピラーに配された「50」バッジなど、50周年を記念した専用装備を多数採用。アニバーサリーモデルならではの特別感を演出している。さらに、前席シートヒーターやドライビングプロファイル機能、Volkswagen純正インフォテイメントシステム「Discover Pro」を標準装備とすることで、快適性や質感をさらに高めるとともに、日常使いにおける利便性も向上させた。ボディカラーは、「ポロ」初採用となる専用カラー「クリスタルアイスブルーメタリック」を設定。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている岩手県の「フォルクスワーゲン ポロ」の掲載状況は?
グーネットでは岩手県の「フォルクスワーゲン ポロ」の中古車を3台掲載しています。フォルクスワーゲン ポロ 岩手県のみの車両価格は44万円~178万円で総合評価は4.1レビュー件数は186になります。(最終更新日:2026年07月06日)
車種の特徴
「ポロ」は、フォルクスワーゲンファミリーのベーシックモデルとして1975年にリリースされたクルマです。この自動車は「機能性・安全・高品質・環境への配慮」といった同社の共通理念を継承しており、4代目は発表時、「small but tough」が商品コンセプトとなっていました。なお、4代目は、2001年に本国ドイツで発売された後、翌2002年の5月に日本国内での発売が開始されました。なお、この車両のボディタイプには、ハッチバックやクーペの他、海外ではセダンなども販売されています。現行最新モデルである2018年3月発売モデルには、「TSIトレンドライン」「TSIコンフォートライン」「TSIハイライン」といったグレードがラインナップされています。このモデルのインテリアは、ダッシュボードの配置が従来垂直基調だったところを水平基調に変更された他、ドライバーが視認しやすい高い位置にディスプレイと操作パネルが配置したことにより、斬新なレイアウトデザインとなっています。また、安全面については、プリクラッシュブレーキシステム「Front Assist」や、「プロアクティブ・オキュパント・プロテクション」、「アクティブボンネット」などが標準装備されています。なお、ボディカラーについては、「ディープブラックパールエフェクト」「ピュアホワイト」「フラッシュレッド」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年1月発売モデルにラインナップされている「アクティブ」「オリジナル」や、2017年4月発売モデルにラインナップされている「TSIコンフォートライン マイスター」「TSIハイライン マイスター」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
日本でもハイクオリティなコンパクトカーとして高い人気を誇るフォルクスワーゲン「ポロ(Polo)」。その名称は、馬に乗りながらボールを操る馬術競技「ポロ」、さらに「東方見聞録」で知られるイタリア人旅行家「マルコ・ポーロ」に由来している。
モデル概要、その魅力は?
1975年、名車フォルクスワーゲン 「ビートル(Type1)」の実質的な後継車として登場した「ポロ」は、リーズナブルなモデルとしてブランドの主力モデルとなる。3代目(1994年)ではボディ剛性感や安全性、快適性を劇的に進化させ、今日の「高品質な小型車」とのイメージを確立する。強力なエンジンを搭載するホットモデル「ポロGTI」も人気が高い。
ポロの長所は?
ポロの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ポロ(岩手県)の販売店レビューをもっと見る
LIBERALA リベラーラ盛岡
フォルクスワーゲンポロを購入したユーザー
◇◇カズ◇◇
投稿:2019年05月28日 12:18:24
親切丁寧で良かった。指定金額内でなおかつ最上の車を見つけてくれました。
車のお探し専門店 Auto select SUNNY STORE
polo
投稿:2015年10月10日 18:19:54
初めての車購入でしたが、親切に対応して頂き助かりました。納車後もサポートして頂けるとのことなので、末永くよろしくお願いします。...
(株)トーサイ 北上・金ヶ崎店
ヨッシー♪♪♪
投稿:2015年01月18日 20:05:57
担当の方の対応も良くとても満足しております。 今後もまた利用させていただきます。ありがとうございました。
岩手県・ポロ(フォルクスワーゲン)の販売店情報を簡単に検索できます。
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限定車ゆえ・・・
4.6
【総合評価】 同じVW乗りからも注目される。発売後6年経つが古さを感じない 【良い点】 国産車には無い小型車での質感の高さ 【悪い点】 ない。
フォルクスワーゲン/ポロ
投稿日:2014年04月17日
岩手県釜石市
ポロ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。