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1〜2台
トヨタ
グランエース
プレミアム 革シート ディーゼル 両側電動スライド メモリーナビ フルセグ 後席・全方位モニター ドラレコ Wエアコン 衝突被害軽減システム ETC LED FOG クリアランスソナー オートライト ワンオーナー
支払総額 (税込)
473.3万円
車両本体価格 (税込)
456.5万円
諸費用 (税込)
16.8万円
月々 72,400円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーホワイトパールクリスタルシャイン
ミッションインパネAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
正規販売店認定中古車
プレミアム 公認済ボルドワールドエアサスレガンスエアロ&マフラースーパースター20AWトヨタセーフティセンスナビキット後席ディスプレイCD・DVDデッキ黒本革シートパノラミックビューモニターデジタルインナーミラー
693.1万円
679万円
14.1万円
月々 36,800円
保証付 (6ヶ月・10000km)
カラーブラック
ミッションMTモード付きAT
トヨタ グランエース | 岐阜県
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グランエースのモデル一覧はこちら
上質かつ快適な移動空間として、全長5.30m、全幅1.97mのワイドなサイズを活かした圧倒的な存在感を有するフルサイズワゴン「グランエース」。セミボンネットのパッケージを採用し、上質な室内空間と、静粛性や走行安定性など磨き抜かれた基本性能の高さが特徴的。存在感を強調した外形スタイルに、華やかな運転席回りや心地よい後席空間のデザインが、特徴をより際立たせている。ラインアップは、3列シート6人乗りの「プレミアム」、4列シート8人乗りの「G」を設定。2.8Lクリーンディーゼルエンジンと6速オートマチックトランスミッションを搭載。高級車に求められる滑らかさ・静粛性に加え低回転からトルクフルな走行を実現し、WLTCモード走行燃費は10.0km/Lを達成。3列シートの「プレミアム」は、2列目ならびに3列目の4席に、ゆったりとくつろげる専用のエクゼクティブパワーシートを採用。座り心地の良さに加えて、ロングスライド機構やパワーリクライニング機構、パワーオットマン、快適温熱シート、格納式テーブルなどを装備し利便性や快適性の良さも追求。4列シートの「G」は、2列目にエグゼクティブパワーシート、3列目にレバー操作でシート調整可能なリラックスキャプテンシートを設定。4列目には、ワンタッチで座面が跳ね上がる6:4分割チップアップシートを採用するなど、乗車人数や手荷物の量にフレキシブルに対応。安全装備では、プリクラッシュセーフティ採用の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を装備。さらに、「パーキングサポートブレーキ(静止物)」、「パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)」、「デジタルインナーミラー」など、安全・安心をサポートする機能も充実。また、事前予約のうえ、スマートキーを携帯し車両に近づくとスライドドアが自動的に解錠し開くウェルカムパワースライドドア機能を搭載したスマートエントリー&プッシュスタートシステムを全車標準採用。今回、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている岐阜県の「トヨタ グランエース」の掲載状況は?
グーネットでは岐阜県の「トヨタ グランエース」の中古車を2台掲載しています。トヨタ グランエース 岐阜県のみの車両価格は456.5万円~679万円になります。(最終更新日:2026年05月08日)
車種の特徴
「グランエース」は、トヨタから2019年12月に発売開始されたラージサイズのミニバンです。上質で快適な移動空間を追求して開発されたこのモデルは、東南アジアやオセアニア向けに生産されている国外向けの新型ハイエースをベースにしました。ベース車が海外向けハイエースとはいえ、キャブオーバータイプのハイエースとセミボンネットをもつグランエースではボディやデザインの共通点がありません。グランエースのデザインは、印象的でワイドなフロントグリルや力強い大型ボディなどにより、圧倒的な存在感を放っています。それだけでなく都会的でラグジュアリーな雰囲気を感じさせることで周りの目を奪い、オーナーの心を躍らせる一台となっているのです。このビッグボディに6人または8人が乗車できますが、乗員がフル乗車しても十分なラゲージスペースが確保されており、ひとつひとつのシートも1人がけソファのようにゆったりとした作りになっています。プレミアムの2列目、3列目シートに採用されるエクゼクティブパワーシートは、座り心地の良さに加えて、ロングスライド機構やパワーリクライニング機構をはじめ数多くの機能が装備されました。利便性と快適性の両方を追求したこのシートは、全ての乗員に高級な空間とくつろぎの車内スペースを実現させています。また、4列シートのGには、2列目のエグゼクティブパワーシートに加え、3列目にはリラックスキャプテンシートを採用しました。4列目のシートはチップアップ機能をもたせることで、多人数乗車と機能性を両立させています。グランエースに用いられるエンジンは、十分なパワーや高い操作性、環境性能などのバランスによって実現させる2.8Lのディーゼルターボエンジンです。このエンジンは、DPRや尿素SCRシステムの採用により窒素酸化物の大幅に低減させることで、クリーンな排ガスを実現させています。さらにディーゼルのガラガラとした振動やエンジンノイズを感じさせない静粛性も特徴で、乗員を快適に目的地へと運んでくれるでしょう。グランエースはもちろん、トヨタのミニバンらしい安全性能も高く、数多くの安全装備がドライバーをサポートします。ミリ波レーダーと単眼カメラの組み合わせによるセンサーが車両や歩行者などを感知することで、プリクラッシュセーフティをはじめとしたさまざまな安全機能が作動するのが特徴です。2019年12月発売モデルには8人乗りの「G」、6人乗りの「プレミアム」の2グレードが用意されています。4WDモデルの設定はなくコンベンショナルなFRという駆動方式、トランスミッションもトルコン式の6速ATが採用されます。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「グランエース」は、2つの単語による造語が車名として採用されています。スペイン語で「大きな・偉大な」を意味する「GRAN」と、英語で「第1人者、優れた者」を意味する「ACE」を組み合わせることで、グランエースの位置づけを明確にしています。また、大型のボディや快適性や贅沢感あふれるシートなど、このモデルがもつ特徴についても車名がわかりやすく表現しています。
モデル概要、その魅力は?
グランエース最大の魅力は、アルファード以上の高級感あふれる車づくりと快適性を極限まで追求したシートにあります。優れた乗り心地と機能性を高い次元で両立させたシートは、1人がけソファのような快適差を伴い、後席全ての乗員に特別な空間を提供しています。オーナーがドライバーとしてステアリングを握るより、2列目シートにゆったり座るショーファードリブンカー的な使い方の方がしっくりくる一台です。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
グランエース選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。