在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜3台
トヨタ
カローラアクシオ
1.5X サポカー メディアプレイヤー接続 DVDCD再生 バックモニター 車線逸脱警報 横滑り防止装置 アイドリングストップ 先進ライト キーレスエントリー パワーウィンドウ パワーステアリング
支払総額 (税込)
79.4万円
車両本体価格 (税込)
66万円
諸費用 (税込)
13.4万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーシルバーM
ミッションCVT
ボディタイプセダン
正規販売店認定中古車
1.5G サポカーS ドライブレコーダー ETC メディアプレイヤー接続 DVDCD再生 バックモニター 車線逸脱警報 横滑り防止装置 アイドリングストップ イモビライザー キーレスエントリー
148.4万円
135万円
カラースーパーホワイト2
X キーレスエントリー CD バックカメラ 運転席・助手席エアバック ABS エアコン パワステ パワーウィンドウ
85.6万円
59万円
26.6万円
保証無
カラーベージュマイカメタリック
ミッションMT5速
トヨタ カローラアクシオ | 富山県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
カローラアクシオのモデル一覧はこちら
11代目となるセダンタイプの「カローラアクシオ」とステーションワゴンの「カローラフィールダー(FIELDER)」は、カローラの原点に戻り、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに全てを見直し、日本の市場環境にベストフィットするコンパクト車として開発した。ラインアップは、1.5L 直列4気筒「1NZ‐FXE」ハイブリッドシステム搭載の「ハイブリッド EX」、1.5L 直列4気筒「2NR‐FKE」エンジン、「1NZ‐FE」エンジン搭載の「EX」を設定。「1NZ‐FE」エンジン搭載の「EX」は2WD/4WD、それ以外には2WDを用意。エクステリアは、フロントバンパーやグリルのデザイン変更により、スポーティで上質なデザインに磨きをかけ、よりスタイリッシュに進化。また、プロジェクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)を標準装備している。インテリアは、マニュアルエアコンにはトヨタ初搭載となるナノイーXを標準装備したほか、スマートフォンが置けるパーキングブレーキレバー横トレイ、充電用USB端子(Type-C)を全車に標準装備。さらに、シート表皮を堅牢かつ上質なモダンさを表現した。安全装備には、予防安全装備をパッケージ化した「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備。今回、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている富山県の「トヨタ カローラアクシオ」の掲載状況は?
グーネットでは富山県の「トヨタ カローラアクシオ」の中古車を3台掲載しています。トヨタ カローラアクシオ 富山県のみの車両価格は59万円~135万円で総合評価は4.1レビュー件数は127になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
トヨタの「カローラアクシオ」は、2006年に発売された10代目「カローラ」にサブネームが付けられたセダンタイプの車両です。11代目となる2012年5月発売モデルでは、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに設定などを見直し、国内の市場環境に合わせた自動車としてフルモデルチェンジされています。コンセプトは、「ビッグスペースコンパクト」で、ボディサイズの短縮と後部座席の膝前空間の拡大が行われています。現行最新モデルとなる2017年10月発売モデルには、「1.3X」「1.5X」「1.5G」などのグレードがラインナップされています。予防安全装備パッケージ「Toyota Safety Sense C」が全車に標準装備されているほか、「インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ)」が新たに設定されたことで、安全性が向上しています。※記載の文章は、2018年7月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
カローラアクシオのクルマレビューをもっと見る
SNSでシェア
この投稿を違反報告します。
よろしいですか?
投稿を違反報告しました。
※反映には時間がかかります。
違反報告処理に失敗しました。
再度やり直して下さい。
良い意味で普通の車がハイブリッド
4.1
【総合評価】 日本を代表する大衆車「カローラ」ですから、本当に普通の乗用車が気が付けばハイブリッドという感じです。 【良い点】 「カローラ」ならではの安心・信頼。日本の狭い道路にはジャストサイズ。 【悪い点】 「アクア...
トヨタ/カローラアクシオ
投稿日:2014年08月28日
富山県高岡市
カローラアクシオ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。