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1〜4台
ポルシェ
タイカン
タイカン ターボ 認定中古車/スポーツクロノ パッケージ/PCCB/パノラマルーフ/21インチMission EデザインAW/前後シートヒーター/前ベンチレーション/パッセンジャーディスプレイ/ヘッドアップディスプレイ
支払総額 (税込)
868万円
車両本体価格 (税込)
848万円
諸費用 (税込)
20万円
月々 107,800円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラージェットブラックメタリック
ミッションAT
ボディタイプセダン
タイカンGTS リアステア PSCB 21インチ LEDマトリクス マットカーボンインテリア
1141万円
1130万円
11万円
保証付 (2027(令和9)年3月まで・走行無制限)
カラーカーマインレッド
ミッションMTモード付きAT
正規販売店認定中古車
タイカン 20インチホイール ブラックアルミドアシルガード LEDカーテンシーライト フルカラーホイールセンターキャップ
1062.9万円
1050万円
12.9万円
月々 191,800円
保証付 (2028(令和10)年9月まで・走行無制限)
タイカン ターボS タイカン ターボS 4+1シート スポーツクロノPGK ポルシェセラミックコンポジットブレーキ(PCCB)充電ドッグ
1220万円
1200万円
保証無
ポルシェ タイカン | 千葉県
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タイカンのモデル一覧はこちら
ポルシェ初のフル電動スポーツカー「タイカン」。ステアリングを通じて得られる安心感、安定性の高いハンドリング、快適な乗り心地などポルシェの各モデルに共通した特徴を忠実に受け継いでいる。ラインアップは、後輪駆動モデルの「タイカン」、四輪駆動モデルの「タイカン 4」、「タイカン 4S」、「タイカン ターボ」、「タイカン ターボS」、スポーティなオールラウンダーの「タイカンGTS」、フル電動スポーツセダン「タイカン ターボGT」、サーキット走行に特化した「タイカン ターボGT ウィズ ヴァイザッハパッケージ」を用意。インストルメントクラスター、センターディスプレイ、オプションの助手席側ディスプレイは、機能を追加して最適化されたユーザーインターフェースを備えている。ステアリングホイールのモードスイッチは標準装備となり、スポーツクロノパッケージとパフォーマンスバッテリープラスを装備したタイカンモデルは、モードスイッチに専用のプッシュトゥパスボタンを備える。今回、ブラックのアクセントで彩られた「タイカン ブラックエディション」、「タイカン 4 ブラックエディション」、「タイカン 4S ブラックエディション」を設定。スポーツデザインパッケージ、サイドウインドウトリム、リアのモデルロゴがハイグロスブラックで仕上げられ、ブラックのイルミネーテッド「Porsche」ロゴが付いたリアライトストリップが標準装備される他、フルカラーのポルシェクレストをあしらったセンターキャップ付21インチホイール、HDマトリックスLEDヘッドライトを標準装備。「タイカン」、「タイカン 4」、「タイカン 4S」、「ブラックエディション」は右ハンドル、その他は左右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている千葉県の「ポルシェ タイカン」の掲載状況は?
グーネットでは千葉県の「ポルシェ タイカン」の中古車を4台掲載しています。ポルシェ タイカン 千葉県のみの車両価格は848万円~1200万円になります。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
2019年11月にポルシェから発表された「タイカン」は、ポルシェ初のピュアEV車(電気自動車)です。EV車は電気で動くモーターを駆動力にして走るため、ガソリンを一切使用していません。地球温暖化対策が期待できるため、未来のスタンダードになれる可能性を秘めた車です。「タイカン」はポルシェのラインナップの特徴といえる4灯式のLEDヘッドランプを備えており、ランプのケーシングの下にはエアカーテンがあります。このエアカーテンは前輪のホイールハウスまわりでの空力性能低下を防ぐため、整流効果を発揮する縦型のスリットです。これらポルシェの特徴をうまく受け継いだ「タイカン」は、EV車では独特のフロントマスクが採用されています。「タイカン」は前後にモーターを配した4WDの4ドアセダンですが、セダンとは思えないほどの流麗なシルエットが特徴です。1378mm~1381mmの車高となっており、比較的車高が低いとされています。標準の20インチに対して1インチ大径のミッションEホイールがオプションとして装着されており、2000mmに迫ろうという全幅に対して、全高は1400mm未満。4ドアセダンの常識を打ち破る典型的なワイド&ローな部分が特徴です。グレードは最高出力460kW、最大トルク1050Nmの「ターボS」、460kW・850Nmの「ターボ」、そして320kW・620Nmの「4S」という3つが用意されており、それぞれ車高は異なります。これらの中でも「ターボ」の全長は4963mm、全幅はミラーを含まずに1966mm、ホイールベースは2900mmとかなり長くなっているのが特徴です。大柄なサイズの理由としては、大容量バッテリーや4WDシステム、3チャンバー式の凝ったエアサスペンションを搭載しているという点が挙げられます。また、市街地のような入り組んだ道での取り扱いやすさと、高速のような比較的広い道での安定性を両立させることのできる後輪操舵の「リアアクスルステアリング」を採用しました。大柄なサイズでありながら、軽快で敏捷な動きが可能なため、重量感は走り始めると気になりにくいのが特徴です。アクセルの微細な操作が可能なため、操縦感もしっかりと楽しむことができます。また、ロールを感じさせないボディの動きや、コーナーのターンインでコンパクトスポーツカーのような身のこなしできるため、ストレスのない快適なドライビング感覚を得られる車です。無駄なボディの動きが最小限に留められているため、長時間のドライビングでも疲労感が溜まりにくくなっています。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
外国では「Taycan」と表記される「タイカン」は、トルコ語で「元気のよい若馬」という意味です。この若馬は、ポルシェのエンブレム中央にある跳ね馬のイメージに基づき、名づけられました。また、「タイカン」という車名を決定するプロジェクトでは、開発に関わった人や社内外の弁護士、ブランド法律に関する専門家などさまざまな関係者を集めるという徹底ぶり。合計で約600程度のアイデアを出し合い、約1年半かけてようやく名づけられました。
モデル概要、その魅力は?
「タイカン」はEV車でありながら、紛れもなくポルシェといえる乗り心地です。端々から感じることのできるポルシェらしさと、先進性の融合がタイカンの魅力でもあります。従来のEV車は400Vの電圧システムがスタンダードですが、「タイカン」では800Vの高電圧システムを搭載しているため、高性能バッテリーです。通常よりも高電圧化が実現したことにより、急速充電も可能に。15分間のチャージでおよそ400km程度の走行が可能ですが、専用システムによるフル充電の場合は500kmの走行が可能とされています。走行条件によって航続距離は前後するものの、充電と駆動性能が高い点も魅力のひとつでしょう。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
タイカン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。