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1〜4台
ポルシェ
パナメーラ
ターボ 左H/4WD/スポーツクロノPKG/サンルーフ/黒革/カーボンインテリア/カーボンハンドル/クライスジーク可変マフラー/20インチAW/エントリー&ドライブ/社外ナビ、TV、バックカメラ/整備、保証付
支払総額 (税込)
320万円
車両本体価格 (税込)
300万円
諸費用 (税込)
20万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ミッションAT7速
ボディタイプセダン
パナメーラ S
280万円
255万円
25万円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイト
ミッションAT
ベースグレード
520万円
495万円
ミッションAT5速
380万円
355万円
ポルシェ パナメーラ | 愛媛県
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パナメーラのモデル一覧はこちら
スポーツ性能とダイナミックな特性を備えた4シーターモデル「パナメーラ(Panamera)」。さまざまなデジタル機能、斬新で表現力豊かなデザイン、そしてダイナミックなパフォーマンスから快適なドライビングに至る幅広い走行性能が特長の第3世代となった。ラインアップは、最高出力260kW(353馬力)の2.9L V6ツインターボエンジンを搭載した「パナメーラ」、「パナメーラ 4」、e‐ハイブリッドシステムと2.9L V6ツインターボガソリンエンジンを搭載した「パナメーラ 4 E‐ハイブリッド」、「パナメーラ 4S E‐ハイブリッド」、4L V8ターボエンジンと電気モーターを搭載した「パナメーラ ターボ E‐ハイブリッド」、4L V8ツインターボエンジンと電気モーターを搭載した「パナメーラ ターボS E‐ハイブリッド」、4L V8ツインターボエンジンを搭載した「パナメーラ GTS」を設定。さらにパワフルになった駆動システムでそのスポーツ性を強調し、そのプロフィールは、根本から最新化が図られたオペレーティングコンセプトと、革新的なテクノロジーによってさらに強化されている。テクニカルでありながらエレガントでダイナミックな新型パナメーラのデザインは、シリーズの魅力的なプロポーションに新鮮さを与えており、エクステリアは、フロントのナンバープレート上部にエアインテークを追加し、駆動システムに必要な空気が補われるようになった。サイドビューのウィンドウラインは一新され、4ドアスポーツカーのセダンらしさを強調。リヤウィンドウの外縁はボディの輪郭と面一になっており、車体後部の調和のとれたラインを生み出している。その他、アクティブレーンキープアシストとアダプティブクルーズコントロールを標準装備するなど、アシスタンスシステムを大幅にアップグレードした。今回、一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている愛媛県の「ポルシェ パナメーラ」の掲載状況は?
グーネットでは愛媛県の「ポルシェ パナメーラ」の中古車を4台掲載しています。ポルシェ パナメーラ 愛媛県のみの車両価格は255万円~495万円で総合評価は4.1レビュー件数は13になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
2009年にデビューした「パナメーラ」は、従来のポルシェにはなかった4ドア4シーターというコンセプトが採用されたセダンタイプの自動車です。バックドア付きの使い勝手の良い荷室が備わっており、高級サルーンの快適性とスポーツカーらしさを両立したクルマに仕上がっています。なお、この車名は、かつてメキシコで開催されていた公道レース「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」が由来となっています。また、2017年には、この車両の2代目モデルをベースにしたステーションワゴンタイプのモデルがラインナップに追加されました。2017年4月発売モデルには、「パナメーラ4 E-ハイブリッド スポーツツーリスモ」「パナメーラ4 スポーツツーリスモ」「パナメーラ4 S スポーツツーリスモ」のほか、ターボエンジンを搭載した「パナメーラターボ スポーツツーリスモ」などのグレードが用意されています。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
パナメーラ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。