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1〜1台
三菱
タウンボックス
Gスペシャル ハイルーフ ターボ車 両側電動スライドドア オートステップ ディスプレーオーディオ バックカメラ CD DVD HIDヘッドライト フォグランプ ETC キーレスエントリー 純正アルミホイール
支払総額 (税込)
69万円
車両本体価格 (税込)
65万円
諸費用 (税込)
4万円
月々 13,300円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーパールホワイト
ミッションAT4速
ボディタイプ軽-RV系
三菱 タウンボックス | 熊本県
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ミニキャブバンをベースとした、三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。ラインアップは、ハイルーフで快適装備の「G」、ハイルーフで上級装備の「Gスペシャル」を設定。それぞれ2WD/4WD車を用意。全グレードにCVTを採用。吸気可変バルブタイミング機構、電子制御スロットルなどを採用し、燃焼効率を高めたDOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジンを搭載。室内長2,240mm、室内幅1,355mm、室内高1,420mmの全てにおいてクラストップとなる広々とした室内空間を確保した。また、停車または徐行で後退中、後方に障害物がある状態でアクセルペダルを強く踏み込むと、エンジン出力を自動的に抑制して急な後退を防止する「後方誤発進抑制機能」、リヤバンパーに内蔵した4つの超音波センサーが後方の障害物との衝突を回避できないと判断した場合、自動で強いブレーキをかけ、衝突の回避または衝突時の被害を軽減する「後退時ブレーキサポート」、約60km/h〜約100km/h で走行中、車線の左右区画線を検知し、前方不注意等で車線をはみ出すと判断した場合、ブザー音とメーター内の表示により警報を発し、ドライバーに注意を促す「車線逸脱警報機能」など先進予防安全技術「e‐Assist」を標準装備。さらに、アイドリングストップ「オートストップ&ゴー」を採用。また、モバイル機器等の充電が可能なUSB電源ソケット(2個)を標準装備している。今回、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている熊本県の「三菱 タウンボックス」の掲載状況は?
グーネットでは熊本県の「三菱 タウンボックス」の中古車を1台掲載しています。三菱 タウンボックス 熊本県のみの車両価格は65万円で総合評価は3.8レビュー件数は26になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
1999年にリリースされた三菱の「タウンボックス」は、5ナンバーサイズの軽ワゴンで、「ミニキャブバン」の乗用車バージョンにあたります。このクルマは、「マルチスペースミニワゴン」が開発コンセプトに据えられており、小型乗用車に比肩する安全性を実現しています。なお、この車両の初代モデルには、テールランプとブレーキランプがそれぞれ独立する仕様が採り入れられており、発売当時、他の自動車には見られなかった特徴となっていました。また、このクルマは2011年に一旦販売を終了しましたが、2014年にスズキ「エブリイワゴン」のOEM供給を受けて、2代目モデルが発売されました。現行最新モデルの2017年5月発売モデルには、快適装備の「G」と、上級装備の「Gスペシャル」といったハイルーフのグレードがラインナップされています。このモデルに用意されているボディカラーは、「ブルーイッシュブラックパール」や「シルキーシルバーメタリック」などがあります。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
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タウンボックス(熊本県)の販売店レビューをもっと見る
オートメッセ (株)住永企業 城東自動車
三菱タウンボックスを購入したユーザー
ユウ001
投稿:2019年06月24日 12:15:36
初めて来店し、購入しました。丁寧な接客とアフターサービスがしっかりしていてとても満足しています。また利用したいと思います。
熊本県・タウンボックス(三菱)の販売店情報を簡単に検索できます。
タウンボックス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。