在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜10台
三菱
アウトランダーPHEV
P BOSEサウンド 全周囲カメラ AC1500W クリソナ シートヒーター追従クルコン 3列シート 衝突軽減 ブラインドスポットモニター パワーバックドア 電子パーキング Bluetooth シートM
支払総額 (税込)
348.8万円
車両本体価格 (税込)
338.6万円
諸費用 (税込)
10.2万円
月々 21,800円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラックダイヤモンド
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
P メーカーナビTV 全周囲カメラ サンルーフ BOSEサウンド BSM クリアランスソナー パワーバックドア ETC シートヒーター Bluetooth パワーシート フルセグ 純正LEDヘッドライト
393.8万円
383.8万円
10万円
月々 24,600円
カラーホワイトダイヤモンド
ブラックエディション 追従クルコン BSM シートヒーター パワーシート パドルシフト シートヒーター ステアリングヒーター オートライト オートワイパー オートホールド 100V電源 純正ナビ地デジ 電動リアゲート
403.8万円
393.6万円
月々 24,000円
カラーホワイトダイヤモンド/2トーン
ミッションインパネAT
G 全周囲カメラ 純正メーカーナビ ブラインドスポットモニター 電動リアゲート ETC シートヒーター ステアリングヒーター AC100V 純正20インチアルミ レーダークルーズコントロールシステム
344.8万円
334.7万円
10.1万円
月々 21,400円
Gセーフティパッケージ 充電率81パーセント ナビ DTV ETC アイドリングストップ キーレスエントリー スマートキー 衝突被害軽減システム LED
216.4万円
200万円
16.4万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーホワイトパール
正規販売店認定中古車
Gプレミアムパッケージ ナビ DTV ETC
カラーレッド
P 純正ナビ ETC マッドフラップ
451.5万円
435万円
16.5万円
カラーブラックホワイト
P サンルーフ スマホ連携ナビ バイザー
431.5万円
415万円
カラーパール
P☆4WD☆純正20インチAW☆7人乗り☆走行2.9万キロ ☆9インチ純正ナビ☆スマホ連携☆全方位カメラ☆シートヒーター☆サンルーフ☆パワーバックドア☆AC1500W電源☆ETC2.0☆BOSEサウンド☆パワーシート☆ヘッドアップディスプレイ☆試乗OK
349.9万円
332.9万円
17万円
法定整備:整備無
保証無
カラーコズミックブルーマイカ
ミッションCVT
Gナビパッケージ フリップダウンモニター シートヒーター ステアリングヒーター レーダクルーズ ドラレコ パドルシフト 電動テールゲート パワーシート レーンデパーチャーウォーニング アラウンドビューモニター QC付き
142.7万円
128万円
14.7万円
月々 13,500円
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーグレー
三菱 アウトランダーPHEV | 石川県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
アウトランダーPHEVのモデル一覧はこちら
EV派生型の「プラグインハイブリッドEVシステム」を搭載した「アウトランダーPHEV」。「i‐MiEV」で培ったEV技術、「ランサーエボリューション」で鍛えた4WD技術、「パジェロ」で築いたSUVのノウハウを結集した、画期的な「自分で発電する電気自動車」であり、SUVタイプとして世界初のプラグインハイブリッド車となる。ラインアップは、運転支援技術と予防安全技術を備えたベーシックな「M」(5人乗り)、20インチホイールやコネクティッド機能など充実装備の「G」(5人乗り/7人乗り)、上質な内外装を標準装備した上級仕様の「P」(5人乗り/7人乗り)、最上級グレード「P エクスクルーシブパッケージ」(5人乗り/7人乗り)を設定。エクステリアは、フロントアッパーグリルをスムースな造形にして質感を向上。フロントとリヤのスキッドプレートでは、立体的なデザインへの変更に加え、カラーをチタニウムグレーとした。また、リヤコンビネーションランプをスモークタイプとし、Tシェイプのテールランプを際立たせるとともに、ターンランプ、バックランプをLED化。アルミホイール(20インチ、18インチ)は、より上質感と力強さを表現した新デザインへと変更することで、力強く存在感のあるデザインをさらに強調している。インテリアは、音質へのこだわりを追求した2種類のオーディオシステムをヤマハと共同開発し、全車に採用。ナビゲーションのモニター大型化やコネクティッド機能の拡充、シートベンチレーション機能などの採用により、利便性と快適性を向上した。安全装備では、踏み間違い衝突防止アシストに、後退時に従来の超音波センサーに加えて新たにリヤビューカメラも活用することで、歩行者の検知も可能とした。今回、「P エクスクルーシブパッケージ」をベースにブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「ブラックエディション」を設定。グロスブラック塗装のルーフレールを追加し、20インチアルミホイールや前後スキッドプレート、電動格納式ドアミラーのほか、フロントグリルモールディング、ダイナミックシールドとフロントフォグランプベゼル、ヘッドライトベゼルをブラックで統一。また、スリーダイヤマークや車名バッジなどをダーク調とし、ウインドウモールディングではブラックステンレスを採用するなど、エクステリアの要所をブラック化することで、より上質で力強いスタイリングとした。インテリアでは、ブラック色仕様をベースに、「P エクスクルーシブパッケージ」専用となるセミアニリンレザーシートにブラックのセミアニリンレザーを新たに採用し、シートステッチをシルバー色としたほか、インストルメントパネル上部やドアトリム部にもシルバーステッチで統一することで、より洗練された上質な内装とした。
グーネットに掲載されている石川県の「三菱 アウトランダーPHEV」の掲載状況は?
グーネットでは石川県の「三菱 アウトランダーPHEV」の中古車を10台掲載しています。三菱 アウトランダーPHEV 石川県のみの車両価格は128万円~435万円で総合評価は4.1レビュー件数は57になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
2013年にリリースされた三菱の「アウトランダーPHEV」は、SUVタイプでは世界初のプラグインハイブリッド車です。この自動車は、同社がこれまで培ってきたEV技術・4WD技術・SUVのノウハウなどを結集して開発されており、エンジンを発電機として稼働することが可能です。この車両の2017年2月発売モデルのグレードに関しては、「M」や「G ナビパッケージ」「G セーフティーパッケージ」などのほか、乗り心地や操縦安定性に優れ、高級感のある内外装が特徴の最上級グレード「Sエディション」が設定されました。なお、このクルマは2015年に、「アジアクロスカントリーラリー2015」に出場しており、電気自動車のクラスである「T1-3」クラスにおいて優勝を果たしています。この車両の2018年8月発売モデルでは、グレードとして、標準仕様の「G」や7インチサイズのWVGAディスプレイを装備した「Gプラスパッケージ」、本革シートなどを備えた「Gプレミアムパッケージ」や、乗り心地や操縦安定性に優れ、高級感のある内外装が特徴の、最上級グレード「Sエディション」がラインナップしています。また、車両運動統合制御システムである「S‐AWC」に、氷雪路などのスリップしやすい場所での安定性能に優れた「SNOW」モードと、スポーティな運転を楽しめる「SPORT」モードが追加で設定されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「outland(遠隔の地)」+ 「er(するひと)」で、「遠く未知なる地へ向かう冒険者」の意味となる「アウトランダー(OUTLANDER)」。「PHEV」は「Plug-in Hybrid Electric Vehicle」の略となる。
モデル概要、その魅力は?
2005年デビューのミドルサイズSUV「アウトランダー」。2代目は高い衝突安全性を誇り、2013年には「PHEV」が世界初の4WDプラグインハイブリッドSUVとしてデビューする。モーター駆動の「EV走行モード」、エンジンで発電してモーター駆動する「シリーズ走行モード」、エンジン駆動をメインとし、必要に応じてモーターがアシストする「パラレル走行モード」を備える。
長所と短所
石川県・アウトランダーPHEV(三菱)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
アウトランダーPHEV(石川県)の販売店レビューをもっと見る
グッドスピード MEGA SUV金沢店
三菱アウトランダーPHEVを購入したユーザー
kz
投稿:2026年02月20日 16:58:34
本日納車です。納車前の確認で不具合がありましたが、早くに対応してくれました。
たけたけ
投稿:2025年07月19日 11:33:57
良い車でした。
SUV LAND 金沢
ゆうへい
投稿:2021年11月18日 20:10:55
担当者の対応がよかったです。ありがとうございました。
石川県・アウトランダーPHEV(三菱)の販売店情報を簡単に検索できます。
アウトランダーPHEV選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。