在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜3台
メルセデス・ベンツ
Eクラスステーションワゴン
E220dステションワゴンアバギャルドAMGラインP 認定中古車2年保証/フルOP/デジタルインテリアPKG/レザーエクスクルーシブPKG/スライディングルーフ/アドバンスドPKG/ドライブレコーダー前後/ヘッドアップディスプレイ/ブルメスターサウンド
支払総額 (税込)
854.8万円
車両本体価格 (税込)
838万円
諸費用 (税込)
16.8万円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーオブシディアンブラック
ミッションコラムAT
ボディタイプワゴン
正規販売店認定中古車
E200 ステーションワゴン AMGラインパッケージ 新車保証継承/レザーエクスクルーシブPKG/アドバンスドPKG/スライディングルーフ/ヘッドアップディスプレイ/ブルメスターサウンド/シートヒーター/ベンチレーター/エアバランスPKG/360°カメラ
888万円
868万円
20万円
月々 58,300円
保証付 (2028(令和10)年7月まで・走行無制限)
E220dステーションワゴンアバンギルドAMGライン レザーPKG レーダーSF ACC パノラマSR パナメリカーナ 純正ナビ フルセグ 全方位カメラ 黒革 シートヒーター HUD ブルメスターサウンド 電動バックドア アンビエントライト LED
348.8万円
335.8万円
13万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーダイヤモンドホワイト
メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン | 和歌山県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
Eクラスステーションワゴンのモデル一覧はこちら
世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデス「Eクラス」。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。ラインアップは、エンジン単体で204馬力(150kW)、320N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を採用した「E200 ステーションワゴン アバンギャルド」、エンジン単体で197馬力(145kW)、440N・mを発生する、2L クリーンディーゼル直列4気筒ターボエンジン「654M」を採用した「E220d ステーションワゴン アバンギャルド」、エンジン単体で258馬力(190kW)、400N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を採用した「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」を設定。エクステリアは、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、そしてグリーンハウスは大きく後退させ、ホイールベースを拡大。キャビンはゆったりとしたサイズとなった。また、フロントのヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、ハイグロスブラック仕上げで、メルセデスの電気自動車を想起させるほか、3Dデザインのフロントグリルは、中央のスリーポインテッドスターがグリルに一体化。シングルルーバーや周囲を縁取るクロームサラウンドなどが特徴的なデザインとなっている。「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」のエクステリアは、新型Eクラスで唯一ボンネットのスリーポインテッドスターマスコットと3本のルーバーを備えたラジエーターグリルが印象的な専用フロントデザインのエクスクルーシブラインを設定。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸び、外観上独立しているセンターディスプレイを採用。このトリムのくぼんだ表面上に浮かんでいるように見える。その他、ナッパレザーで仕立てた高級感のあるインテリアに加え、センターディスプレイと助手席ディスプレイを一体型にしたMBUXスーパースクリーンサードパーティ製のアプリケーションも使うことができる最新世代のMBUXを全モデルにオプション設定。今回、「MP202601」仕様の「E200 ステーションワゴン(ISG)」、「E220d ステーションワゴン(ISG)」、「E300 ステーションワゴン エクスクルーシブ」を追加した。右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている和歌山県の「メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン」の掲載状況は?
グーネットでは和歌山県の「メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン」の中古車を3台掲載しています。メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン 和歌山県のみの車両価格は335.8万円~868万円で総合評価は4.3レビュー件数は70になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
「Eクラスステーションワゴン」は、「Eクラス」のステーションワゴンモデルの自動車です。初代「Eクラス」は1985年から展開されており、ステーションワゴンタイプは頭文字Sのコードネームが与えられています。このクルマは、2010年2月発売モデルでボディサイズの拡大が行われましたが、取り回しの良さはキープしています。また、6世代目の2016年11月発売モデルは、「メルセデスベンツ史上、最もインテリジェントなワゴン」のコンセプトのもとに開発が行われ、セダンタイプと同等の安全性と快適性が達成されています。なお、2017年には、ステーションワゴンの派生モデルとして設定されたクロスオーバーモデル「E220d 4MATIC All-Terrein」が日本市場で発売されました。2018年8月モデルのグレードについては、「E220d ステーションワゴン アバンギャルド」「E450 4マチック ステーションワゴン エクスクルーシブ」などがラインナップされています。このモデルのステアリングについては、スポーティーで上質なデザインに変更された他、ステアリングから手を放すことなく車両の設定やナビゲーションの操作などが可能となる「タッチコントロールボタン」、「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)」の操作スイッチを備えており、操作性が向上しています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「Eクラス」の源流はメルセデス・ベンツ「W136(1936年)」まで遡り、ブランドのなかではもっとも古い中核モデルとなる。「Eクラス」としてのデビューは1985年で、初代のコードネームはセダンが「W124」、ワゴンが「S124」。2代目では数字が「210」と大きく変わり、それ以降、3代目が「211」、4代目が「212」、5代目が「213」とモデルチェンジごとに増える。
モデル概要、その魅力は?
1985年から1993年までは「ミディアムクラス」の名称でリリースされ、ポジション的には、「Cクラス」と「Sクラス」の中間のモデルとなり、高級車のベンチマークとしてつねに注目される存在だ。「Eクラスステーションワゴン」はフラットなフロアにスクエアな形状の広大なラゲッジルームを備え、抜群の使い勝手を誇りワゴンの名車との呼び声も高い。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
Eクラスステーションワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。