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1〜2台
メルセデス・ベンツ
CLSクラス
CLS220d スポーツ エクスクルーシブパッケージ 純正HDDナビ・茶赤革PWエアシート・サンルーフ・クリソナ・プリクラ・クルコン・オートLEDヘッド・ETC・電格ミラー・スマートキー・全方位カメラ・19AW・D車・右H・BSM・HUD・GPSレーダー
支払総額 (税込)
290.8万円
車両本体価格 (税込)
269.8万円
諸費用 (税込)
21万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーシルバーM
ミッションコラムAT
ボディタイプセダン
CLS350 スポーツ AMGスポーツパッケージ 純正ナビ・バックカメラ・サンルーフ・レザーシート・シートヒーター・純正19インチアルミ・
155.8万円
148万円
7.8万円
保証無
カラー黒
ミッションAT
メルセデス・ベンツ CLSクラス | 佐賀県
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CLSクラスのモデル一覧はこちら
4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツ「CLSクラス」。ラインアップは、2L 直列4気筒BlueTECエンジン(最高出力194馬力、最大トルク400N・m、40.8kg・mを発生)を搭載した「CLS220d スポーツ」、「CLS220d スポーツ エクスクルーシブパッケージ」を設定。エクステリアは、ダイナミックで下部が広がる台形型に、マットクローム仕上げの小さなスリーポインテッドスターが無数に散りばめられた、シングルルーバータイプの「スターパターングリル」を採用した。インテリアは、ステアリングホイールが最新世代へとアップデートされ、リムには静電容量式センサーを備えたパッドを採用。これにより、ステアリングホイールにかかるトルクがなくとも、ドライバーがステアリングホイールを握っていることが認識され、ディスタンスアシスト・ディストロニックの使い勝手が向上している。その他、ヘッドアップディスプレイを標準装備。初めてCLSに設定された「エナジャイジングパッケージ」には、快適性を高める「エナジャイジングコンフォート」や、高度なアルゴリズムに基づき走行時間やドライバーのストレスレベルや睡眠の質などの個人データを加味したうえで、運転手をサポートするモードを提案する「エナジャイジング コーチ」機能等が含まれる。安全装備として、走行中にドライバーが気を失うなど万が一の場合には、自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」などを採用。今回、「MP202302」仕様となった。右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている佐賀県の「メルセデス・ベンツ CLSクラス」の掲載状況は?
グーネットでは佐賀県の「メルセデス・ベンツ CLSクラス」の中古車を2台掲載しています。メルセデス・ベンツ CLSクラス 佐賀県のみの車両価格は148万円~269.8万円で総合評価は4.5レビュー件数は49になります。(最終更新日:2026年04月18日)
車種の特徴
2005年にメルセデス・ベンツからリリースされた「CLSクラス」は、Eセグメントに属する自動車です。このクルマは、クーペを思わせるエレガントなスタイルのボディでありながら、セダンの実用性と快適性を兼ね備えています。なお、マイナーチェンジが行われたこの車両の2012年10月発売モデルには、「シューティング ブレーク」と呼ばれるステーションワゴン型のボディもラインナップされています。また、2018年には、「4ドアクーペ」という初代のコンセプトに基づき、3代目モデルへとフルモデルチェンジが実施されました。2018年6月発売モデルのグレードについては、「CLS220d スポーツ」「CLS220d スポーツ エクスクルーシブパッケージ」「CLS450 4マチック スポーツ」などがラインナップされています。このモデルは、「Sensual Purity(官能的純粋)」という基本思想に基づいたデザインがされており、ラインやエッジを大きく削った輪郭など、曲面を主体としたエクステリアとなっています。また、「Sクラスセダン」と同等の運転支援機能「インテリジェントドライブ」、「24時間緊急通報サービス」やスマートフォンでの操作が可能な「リモートドアロック&アンロック」を含むテレマティクスサービス「Mercedes me connect」が全車で標準装備されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
メルセデスが「4ドアクーペ」という新たな概念で2004年に発表(国内発売2005年)した「CLSクラス」。「Eクラス」ベースながら、「CLS」は高級2ドアクーペ「Sクラスクーペ」の前身となる「CLクラス」と「Sクラス」を掛け合わせたネーミングとされる。
モデル概要、その魅力は?
流麗なルーフライン、Bピラーのないハードトップがエレガントなクーペフォルムをつくり上げ、その美しさで世界中に衝撃を与えた「CLSクラス」。2代目(2011年)、3代目(2018年)では、よりダイナミックなマスクが与えられている。高級ステーションワゴンとして「CLSシューティングブレーク(2012年)」もリリースされ話題となる。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
CLSクラス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。