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1〜5台
マツダ
RX−7
タイプRII エンジンOH済み 5MT パワーFC 前置IC グレッディコンプチューブ 社外マフラー FEEDサイドデフューザー 純正Fスポ 車高調 18インチAW 社外ラジエーター レカロセミバケ 追加メーター
支払総額 (税込)
527万円
車両本体価格 (税込)
517万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーイロガエ レッド
ミッションMT5速
ボディタイプクーペ・スポーツ
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タイプRS エンジンOH済 5型 5速MT ユーラスフロントバンパー マツダスピードGTウイング 社外サイドスカート 社外アルミホイール パワーFC FCコマンダー 車高調 柿本マフラー
477万円
467万円
カラーブルー
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タイプR RE雨宮仕様 OH済サイドポートNEWエンジン OH済HKSTO4タービン NEWオールペイント済 パワーFC ウエストゲート ワイドボディ公認 前置IC HKSツインクラッチ ウエッズ18AW
697万円
687万円
カラーイロガエ後期ピュアホワイト
今あなたの他に121人が見ています
タイプRバサースト エンジンOH済 5速MT 社外エアロ GTウイング 車高調 社外マフラー デフィ追加メーター アドバンレーシングアルミホイール 社外ステアリング 社外シフトノブ
カラー色替イエロー
今あなたの他に28人が見ています
タイプR 6型 エンジンOH済 高圧縮 5速MT RE雨宮マフラー/ADフロントバンパー/スリークライト/リアスポイラー エアポンプレス触媒 ロールバー 車高調 パワーFC FCコマンダー
457万円
カラーホワイト
今あなたの他に71人が見ています
マツダ RX−7 | 大阪府羽曳野市
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RX−7のモデル一覧はこちら
世界で唯一のロータリーエンジンを搭載するピュアスポーツクーペがRX-7。シーケンシャルツインターボ付きの2ローターエンジンは、タイプRSとタイプR用が280馬力、タイプRBのMT用が265馬力、タイプRBのAT用が255馬力という設定。サスペンションは前後ダブルウイッシュボーンだが、RS用はビルシュタイン、R用は大径ハード、RB用はスタンダードとダンパーの種類が異なっている。また、RSは5速とファイナルギヤの変速比&減速比を他のMTモデルとは違うものを採用し、より走りにふったセッティングとなっている。このモデルは空力関係もかなり見直されていて、RS、RとRBのSパッケージに採用されるリヤウイングは翼端板付きでメインフラップを4段階に調整可能。フロントの冷却用開口部も拡大され、さらにエアクリーナーに空気を導入するためのみの専用ダクトや、ブレーキ冷却ダクトも追加されている。限定車「スピリットR」シリーズでは、2シーター5速マニュアル仕様の「タイプA」、4シーター5速マニュアル仕様の「タイプB」、4シーター4速オートマチック仕様の「タイプC」の3仕様を用意した。3仕様ともにBBS社製17インチホイール、レッド塗装ブレーキキャリパー、専用のソフト塗装インテリアパネルなど共通の内外装を採用した上で、それぞれ専用装備を備えている。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD付き4W-ABSを標準で装着する。なお、RX-7のラインナップは、「スピリットR」シリーズと昨年12月発売の特別仕様車「タイプR バサースト」のみとなる。
グーネットに掲載されている大阪府羽曳野市の「マツダ RX−7」の掲載状況は?
グーネットでは大阪府羽曳野市の「マツダ RX−7」の中古車を5台掲載しています。マツダ RX−7 大阪府 羽曳野市のみの車両価格は457万円~687万円で総合評価は4.0レビュー件数は98になります。(最終更新日:2026年06月05日)
車種の特徴
「RX-7」は、1978年3月にマツダから誕生した国産のスポーツカーです。当時国内では、「サバンナRX-7」と呼ばれていました。RX-7の特徴といえば、何といっても搭載しているロータリーエンジンでしょう。このロータリーエンジンは、世界で唯一マツダが量産化に成功したとされるエンジンです。一般的なレシプロエンジンに比べ、圧倒的に軽量小型なエンジンとなっています。そのためフロントにエンジンを載せながら車体の中心近くに配置する「フロント・ミッドシップ」と呼ぶパッケージングを可能にし、理想的なバランスを手に入れました。初代RX-7は、モータースポーツの世界でも目覚ましい活躍を見せており、1979年にアメリカで行われたデイトナ24時間レースでは初参戦ながらクラス優勝という快挙を成し遂げています。ライバルとなる日産フェアレディ240Zやポルシェ911と競い合いながら、アメリカで数々の好成績を残しました。またアメリカや日本国内のラリーにも参戦し、上位入賞の活躍をしています。日本のみならずアメリカでも確固たる地位を築いたRX-7は、1985年10月にフルモデルチェンジを行い、2代目が誕生しました。エンジンは従来の12A型から新開発の13B型へ変更となりましたが、初代のフロント・ミッドシップの思想は承継されます。走りにはさらに磨きがかかり、よりスポーツ色が強くなっていきました。3代目のRX-7は、1991年12月に誕生します。この世代では4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションをオールアルミ製にし、マツダ独創の「モノコック・スペース構造」を採り入れるなど徹底的な軽量化が図られました。それに加えてロータリーエンジンも大きく進化し、従来よりも50馬力アップの255馬力にまで性能を向上させています。これにより高い運動性能を実現した3代目のデザインは繊細な曲面で構成されており、魅惑的な美しさを備えました。この世代では、「S」「X」「R」という3つのグレードが設定されます。その中でも特に走りに特化したグレードの「R」は、鋭い加速が可能になるよう強化され、サスペンションの設定もこのグレード独自の操縦安定性をより重視した強化仕様となっています。2002年に生産終了となってから間もなく20年を迎えますが、世界で唯一のロータリーエンジンを搭載するピュアスポーツクーペ・RX-7の人気は、現在も衰えていません。中古車市場では今も高い人気を誇っており、新車購入価格よりも高い価格設定になっているものも多いです。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
車名である「RX-7」の「R」はロータリーエンジン、「X」は未来を象徴する記号を表しているとされており、「ロータリー・スペシャリティ」とも表現されます。「7」に関しては、マツダ内での車格番号です。「7」はロータリーエンジン車の開発順を表す数字ともされていますが、実際のところ「RX-7」は6番目に開発された車種でしたが、縁起が良いなどの理由から「7」に決まったとされています。ちなみに「ロータリーエンジン」とは、世界的にもマツダのみが量産化に成功したエンジンです。回転動機構による容積変化を利用し、熱エネルギーを回転動力に変換して出力する原動機のことです。
モデル概要、その魅力は?
RX-7の魅力はやはり何といっても、その最大の特徴でもあるロータリーエンジンでしょう。RX-7はロータリーエンジンを搭載する貴重なスポーツクーペで、ロータリーエンジンによって生み出される独特の加速感はレシプロエンジンにはない魅力があります。またアスリートのような流麗なスタイルもRX-7の魅力のひとつです。それに加え徹底的に軽量化にこだわり、スポーツカーとしてとことん走りにこだわった仕様を追求している点も同車の魅力といえるでしょう。
RX−7の長所は?
RX−7の短所は?
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カーコンビニ倶楽部 羽曳野店
マツダRX−7を購入したユーザー
H・N
投稿:2018年12月25日 17:09:52
私は埼玉在住です。FDを毎日探し続ける事2年6ヶ月!ついにRE雨宮仕様FDを発見 !!御社は大阪ですので私自身の目で現車確認出...
ごーやす
投稿:2017年05月18日 19:27:05
4月にRX-7を買わせていただきました!小さい頃からずっと憧れていた車で、店に見に行った時に一目惚れして、店員さんから親切にい...
jojo
投稿:2016年11月30日 12:14:03
長野から高速バスできましたが、近くの駅まで車で迎えに来てくれたり、「疲れたでしょう、とりあえずコーヒーでも飲んで一息つきましょ...
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総合評価4.7
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