在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
条件をお気に入りしました
1997年10月~2003年4月(82)
平均価格 671.3 万円
(中古車価格帯408~1870万円)
レビューコメントを見る(98件)
ホワイト系
ゴールド・シルバー系
ブラック系
ガンメタ系
グレー系
レッド系
グリーン系
ワイン系
ブルー系
イエロー系
オレンジ系
パープル系
ベージュ系
ブラウン系
その他
台 検索する
今あなたの他に157人が見ています
マツダ
520.8万円
512.8万円
住所:千葉県野田市七光台66−1
営業時間:10:00〜20:00 商談最終受付18時までとなります
定休日:毎週水曜日(祝日は営業)
今あなたの他に69人が見ています
722.8万円
714.8万円
今あなたの他に74人が見ています
1027.8万円
1022.8万円
今あなたの他に79人が見ています
1019.8万円
今あなたの他に56人が見ています
728.6万円
719万円
住所:千葉県白井市木831−11
営業時間:10:00〜19:00
定休日:火曜日
今あなたの他に38人が見ています
554.3万円
549万円
今あなたの他に37人が見ています
548.5万円
539万円
今あなたの他に45人が見ています
648.6万円
639万円
今あなたの他に42人が見ています
590万円
580万円
今あなたの他に18人が見ています
715.9万円
699万円
今あなたの他に78人が見ています
786.9万円
770万円
マツダ RX−7 | 千葉県
新着お知らせメールを受け取る
RX−7のモデル一覧はこちら
世界で唯一のロータリーエンジンを搭載するピュアスポーツクーペがRX-7。シーケンシャルツインターボ付きの2ローターエンジンは、タイプRSとタイプR用が280馬力、タイプRBのMT用が265馬力、タイプRBのAT用が255馬力という設定。サスペンションは前後ダブルウイッシュボーンだが、RS用はビルシュタイン、R用は大径ハード、RB用はスタンダードとダンパーの種類が異なっている。また、RSは5速とファイナルギヤの変速比&減速比を他のMTモデルとは違うものを採用し、より走りにふったセッティングとなっている。このモデルは空力関係もかなり見直されていて、RS、RとRBのSパッケージに採用されるリヤウイングは翼端板付きでメインフラップを4段階に調整可能。フロントの冷却用開口部も拡大され、さらにエアクリーナーに空気を導入するためのみの専用ダクトや、ブレーキ冷却ダクトも追加されている。限定車「スピリットR」シリーズでは、2シーター5速マニュアル仕様の「タイプA」、4シーター5速マニュアル仕様の「タイプB」、4シーター4速オートマチック仕様の「タイプC」の3仕様を用意した。3仕様ともにBBS社製17インチホイール、レッド塗装ブレーキキャリパー、専用のソフト塗装インテリアパネルなど共通の内外装を採用した上で、それぞれ専用装備を備えている。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD付き4W-ABSを標準で装着する。なお、RX-7のラインナップは、「スピリットR」シリーズと昨年12月発売の特別仕様車「タイプR バサースト」のみとなる。
グーネットに掲載されている千葉県の「マツダ RX−7」の掲載状況は?
グーネットでは千葉県の「マツダ RX−7」の中古車を11台掲載しています。マツダ RX−7 千葉県のみの車両価格は512.8万円~1022.8万円で総合評価は4.0レビュー件数は98になります。(最終更新日:2026年08月18日)
車種の特徴
「RX-7」は、1978年3月にマツダから誕生した国産のスポーツカーです。当時国内では、「サバンナRX-7」と呼ばれていました。RX-7の特徴といえば、何といっても搭載しているロータリーエンジンでしょう。このロータリーエンジンは、世界で唯一マツダが量産化に成功したとされるエンジンです。一般的なレシプロエンジンに比べ、圧倒的に軽量小型なエンジンとなっています。そのためフロントにエンジンを載せながら車体の中心近くに配置する「フロント・ミッドシップ」と呼ぶパッケージングを可能にし、理想的なバランスを手に入れました。初代RX-7は、モータースポーツの世界でも目覚ましい活躍を見せており、1979年にアメリカで行われたデイトナ24時間レースでは初参戦ながらクラス優勝という快挙を成し遂げています。ライバルとなる日産フェアレディ240Zやポルシェ911と競い合いながら、アメリカで数々の好成績を残しました。またアメリカや日本国内のラリーにも参戦し、上位入賞の活躍をしています。日本のみならずアメリカでも確固たる地位を築いたRX-7は、1985年10月にフルモデルチェンジを行い、2代目が誕生しました。エンジンは従来の12A型から新開発の13B型へ変更となりましたが、初代のフロント・ミッドシップの思想は承継されます。走りにはさらに磨きがかかり、よりスポーツ色が強くなっていきました。3代目のRX-7は、1991年12月に誕生します。この世代では4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションをオールアルミ製にし、マツダ独創の「モノコック・スペース構造」を採り入れるなど徹底的な軽量化が図られました。それに加えてロータリーエンジンも大きく進化し、従来よりも50馬力アップの255馬力にまで性能を向上させています。これにより高い運動性能を実現した3代目のデザインは繊細な曲面で構成されており、魅惑的な美しさを備えました。この世代では、「S」「X」「R」という3つのグレードが設定されます。その中でも特に走りに特化したグレードの「R」は、鋭い加速が可能になるよう強化され、サスペンションの設定もこのグレード独自の操縦安定性をより重視した強化仕様となっています。2002年に生産終了となってから間もなく20年を迎えますが、世界で唯一のロータリーエンジンを搭載するピュアスポーツクーペ・RX-7の人気は、現在も衰えていません。中古車市場では今も高い人気を誇っており、新車購入価格よりも高い価格設定になっているものも多いです。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
車名である「RX-7」の「R」はロータリーエンジン、「X」は未来を象徴する記号を表しているとされており、「ロータリー・スペシャリティ」とも表現されます。「7」に関しては、マツダ内での車格番号です。「7」はロータリーエンジン車の開発順を表す数字ともされていますが、実際のところ「RX-7」は6番目に開発された車種でしたが、縁起が良いなどの理由から「7」に決まったとされています。ちなみに「ロータリーエンジン」とは、世界的にもマツダのみが量産化に成功したエンジンです。回転動機構による容積変化を利用し、熱エネルギーを回転動力に変換して出力する原動機のことです。
モデル概要、その魅力は?
RX-7の魅力はやはり何といっても、その最大の特徴でもあるロータリーエンジンでしょう。RX-7はロータリーエンジンを搭載する貴重なスポーツクーペで、ロータリーエンジンによって生み出される独特の加速感はレシプロエンジンにはない魅力があります。またアスリートのような流麗なスタイルもRX-7の魅力のひとつです。それに加え徹底的に軽量化にこだわり、スポーツカーとしてとことん走りにこだわった仕様を追求している点も同車の魅力といえるでしょう。
RX−7の長所は?
RX−7の短所は?
千葉県・RX−7(マツダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
RX−7(千葉県)の販売店レビューをもっと見る
株式会社WORKS−R
マツダRX−7を購入したユーザー
FD3S
投稿:2025年10月27日 05:42:11
FD3Sを購入させていただきました。外装がかっこよくまとまっており、またエンジン機関の状態もよく、非常に満足しています。納車に...
GT−Garage@Gulliver
ソーマ2
投稿:2019年02月27日 12:53:37
色々と丁寧に対応して頂きました!
しろなな
投稿:2018年11月19日 15:04:02
FD3Sを購入しました。事前に水食いではないと言われたのですが、購入から4ヶ月1000km未満でエンジンブローし水食いとの診断...
千葉県・RX−7(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
RX−7選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。