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2016年12月~(187)
平均価格 289.3 万円
(中古車価格帯148~590万円)
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マツダ
285.4万円
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住所:富山県富山市荒川5−2−55
営業時間:09:00-19:00
定休日:毎週木曜日(祝日は営業いたします) ご連絡ください⇒【無料通話】0120-50-8273
マツダ ロードスターRF | 富山県
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ロードスターRFのモデル一覧はこちら
革新的な技術で、美しいファストバックスタイルとオープンエアの楽しさを両立した「ロードスターRF」。小型オープンスポーツカー「ロードスター」をベースに、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデル。エンジンには、「SKYACTIV‐G 2.0」を採用し、SKYACTIV‐MT、6EC‐ATを組み合わせる。ラインアップには「S」、「VS」、「RS」を設定。サスペンションの特性を最大限に活かし、Gが強めにかかるようなコーナリングの際にリアの内輪側をわずかに制動することで、ロールを軽減しながら車体を引き下げて旋回姿勢をより安定させる。ルーフから車両後端まで、なだらかに傾斜するラインが特徴的な「ファストバック」スタイルを採用。印象的なルーフ後部の形状とルーフの開閉に応じて開閉するリアウインドーによる新しいオープンエア感覚を実現し、電動ルーフはスイッチ操作のみで開閉できる仕様へと進化。前方を向いたままルーフの開閉状況が確認できる表示を、メーターディスプレイ内に採用。流れるような美しい開閉動作を備えるとともに、限られたスペースに効率良く収納する構造により、ソフトトップモデルとほぼ同等の荷室容量を確保。マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)とスマート・ブレーキ・サポート「後退時検知機能(SBS−RC)」の新採用や、マツダコネクトの進化など、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載。エクステリアでは、デイタイムランニングランプの変更によって、目元にスポーティな軽快さを与えた。テールランプも立体的となり、より鮮明な印象を与えている。インテリアには8.8インチのセンターディスプレイを新たに採用。ダイナミクス性能では、加速・減速時のデファレンシャルギヤの差動制限力を変化させることでクルマの旋回挙動を安定させる、新開発のASYMMETRIC LIMITED SLIP DIFFERENTIAL(アシンメトリックLSD)と、サーキット走行に最適化したダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)の新制御モード「DSCTRACK」をMT車に採用。今回、商品改良を行った。純ガソリンスポーツカーとしての価値を将来にわたり維持するため、最新の車外騒音規制に対応。規制適合と走りの魅力を高次元で両立。また、加速応答改善制御(MT車)、ヒール&トゥアシスト制御(MT車)の採用やレブリミット回転直前まで出力を絞らずに走行できるよう制御の変更を行った。その他、新たなシート安全基準への対応のため、ヘッドレストの高さおよび形状を最適化。ボディカラーは、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を採用し、全7色を用意。
グーネットに掲載されている富山県の「マツダ ロードスターRF」の掲載状況は?
グーネットでは富山県の「マツダ ロードスターRF」の中古車を2台掲載しています。マツダ ロードスターRF 富山県のみの車両価格は222.5万円~273万円で総合評価は4.1レビュー件数は24になります。(最終更新日:2026年07月22日)
車種の特徴
マツダ「ロードスターRF」は、2016年に販売が開始された2ドアオープンタイプの車両です。「ロードスター」シリーズは、一貫したコンセプト「人馬一体」を基に作られており、ルーフから後端部までなだらかなラインを描く「ファストバック」スタイルが採用されています。また、ルーフには電動式のリトラクタブルハードトップタイプのものが採用され、ルーフを最小限のスペースに収納できる構造により、ソフトトップタイプと同等の荷室容量が確保されています。なお、このクルマは、2016年に開催された「オートカラーアウォード2016」で、グランプリを受賞しています。2018年7月発売モデルでは、先進安全技術である「i‐ACTIVSENSE」が標準装備となりました。また、長時間の運転をサポートする「ドライバー・アテンション・アラート」や、交通標識認識システムなどが新たに採用されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ロードスターRF選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。