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1〜4台
マツダ
MX−30ロータリーEV
ナチュラルモノトーン デモアップ車 ロータリーEV 運転席パワーシート SDナビ
支払総額 (税込)
305.5万円
車両本体価格 (税込)
295万円
諸費用 (税込)
10.5万円
法定整備:整備付
保証付 (60ヶ月・100000km)
カラーセラミックメタリック 3トーン
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
エディションR デモアップ 特別仕様車 ロータリーEV 2トーン 観音とびら 360°ビューモニター ナビ 運転席シートメモリー
338.5万円
328.8万円
9.7万円
保証付 (2026(令和8)年11月まで・60000km)
カラーブラックII
エディションR デモアップ、ロータリー発電、ナビSD、フロアマット
341.7万円
12.9万円
保証付 (2026(令和8)年12月まで・60000km)
カラージェットブラック/マロンルージュ2トーン
ナチュラルモノトーン デモカーアップ
307.8万円
12.8万円
保証付 (2026(令和8)年1月まで・60000km)
カラーグリーンII
マツダ MX−30ロータリーEV | 大阪府
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MX−30ロータリーEVのモデル一覧はこちら
EVとシリーズハイブリッドの強みを融合し、EVとしての使い方を拡張した今までにない新しい電動車「MX‐30ロータリーEV」。ラインアップは、「ベースグレード」、「モダンコンフィデンス」、「ナチュラルモノトーン」を設定。EVとしての使い方を拡張したシリーズ式プラグインハイブリッドモデルとなり、その走行の全てをモーターで駆動し、日常の幅広いシーンにおいてバッテリーEVとして使える107kmのEV走行距離を備え、ロータリーエンジンによる発電によってさらなる長距離ドライブにも対応。その発電機として採用したのが、世界でマツダだけが量産化に成功したロータリーエンジン。新たに開発した発電用ロータリーエンジンは、必要とされる出力性能を省スペースで実現できるロータリーエンジンの特徴を活かし、高出力モーター、ジェネレーターと同軸上に配置してモータールームに搭載している。そして、このコンパクトな電動駆動ユニットと、17.8kWhのリチウムイオンバッテリー、50Lの燃料タンクを組み合わせることで、独自のシリーズ式プラグインハイブリッドシステムを実現した。また、使用シーンに合わせて選択できる「EVモード」「ノーマルモード」「チャージモード」の3つの走行モードを備える。今回、一部改良を行った。AT誤発進抑制制御やドライバー・モニタリングを進化させ、運転時の安心感を高めたほか、「10.25インチセンターディスプレイ」を新たに採用。さらにワイヤレス接続機能(Apple CarPlay対応)、USB‐Type C端子を追加し、モバイル機器との連携や乗降時の接続操作が容易になった。併せて、ドアミラーやホイール、フロントシグネチャーをブラックで統一し、ルーフ中央部をブラックとした新たな特別仕様車「レトロスポーツエディション」を設定した。
グーネットに掲載されている大阪府の「マツダ MX−30ロータリーEV」の掲載状況は?
グーネットでは大阪府の「マツダ MX−30ロータリーEV」の中古車を4台掲載しています。マツダ MX−30ロータリーEV 大阪府のみの車両価格は295万円~328.8万円になります。(最終更新日:2026年04月27日)
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
MX−30ロータリーEV選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。