在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜5台
マツダ
フレア
XG スタッドレスタイヤ付 衝突安全ボディ 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ エアコン パワーステアリング パワーウインドウ ABS CD 修復歴無し
支払総額 (税込)
34.6万円
車両本体価格 (税込)
19.9万円
諸費用 (税込)
14.7万円
月々 8,700円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーシルバー
ミッションCVT
ボディタイプ軽-RV系
XG 運転席助手席エアバッグ ABS 頸部衝撃緩和ヘッドレスト 衝突安全ボディ 盗難防止装置 ベンチシート フルフラット キーレス
33.3万円
13.4万円
月々 8,400円
カラーフィズブルーパールメタリック
ミッションインパネAT
ハイブリッドXG 4WD
128.1万円
119.8万円
8.3万円
月々 30,000円
保証付 (2027(令和9)年9月まで・100000km)
カラーブルー
HS 4WD スマートキー シートヒーター ベンチシート 14インチアルミホイール 盗難防止システム ABS 横滑り防止機能 CVT
68万円
64.5万円
3.5万円
保証無
カラーシルキーシルバーメタリック
ハイブリッドXG
77.8万円
71万円
6.8万円
保証付 (6ヶ月・6000km)
マツダ フレア | 山形県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
フレアのモデル一覧はこちら
軽ワゴンならではの広い室内空間、機能性を重視したパッケージング、低燃費を実現した「フレア」。ラインアップは、スポーティさと上質さを備えたスタイリッシュな「ハイブリッドXS」を設定。減速時のエネルギーを利用して発電・充電し、その電力を活用してモーターによるクリープ走行や加速時のエンジンアシストを可能にする「マイルドハイブリッド」を採用。全車「後退時ブレーキサポート」、「誤発進抑制機能(後退時)」、「リアパーキングセンサー」、「車線逸脱抑制機能」を標準装備。今回、「G」を追加すると共に、フロント/リアのバンパー、フロントグリルなどの外観デザイン変更、インパネデコレーションパネル色変更などの内装デザインの変更に加え、先進安全技術の採用や、快適性・走行性能の向上など、様々な改良を行った。快適性/走行性能の向上では、クランクシャフト周りの高剛性化、吸気音低減により、エンジン静粛性の向上や減衰接着剤の採用により、ボディ剛性を強化し静粛性や走行性能が向上。先進安全性能では、検知対象や対応シーンを拡大した衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用。単眼カメラとミリ波レーダーを組み合わせることで、検知対象に従来の四輪車・歩行者に加え自動二輪車・自転車も追加し、交差点での検知にも対応。ボディカラーは新たに「ベルベットダークレッドパール」と「ルーセントベージュパールメタリック」の2色を追加し全8色を用意。
グーネットに掲載されている山形県の「マツダ フレア」の掲載状況は?
グーネットでは山形県の「マツダ フレア」の中古車を5台掲載しています。マツダ フレア 山形県のみの車両価格は19.9万円~119.8万円で総合評価は4.2レビュー件数は9になります。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
マツダ「フレア」は、2012年に販売が開始された、軽トールワゴンタイプの車両です。このモデルは、「使い勝手のよい機能と装備」と「広い室内空間と優れた乗降性を可能にしたパッケージング」と高い走行性能を備えた完成度の高いクルマです。なお、2017年に2代目にフルモデルチェンジされ、全車でトランスミッションがCVTとなりました。2017年3月発売モデルでは、減速時のエネルギーで発電した電力を動力に活用するマイルドハイブリッドが導入されています。また、歩行者や車を検知し、衝突回避を図る「デュアルセンサーブレーキサポート」や、ハイビームとロービームが自動で切り替わる「ハイビームアシスト機能」などの安全装備が備わっています。また、グレードには、頑丈な骨格をもち、安定感のある「ハイブリッドXG」と、エアロタイプのバンパーを装備し、スポーティでスタイリッシュな「ハイブリッドXS」がラインナップしています※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
フレア(山形県)の販売店レビューをもっと見る
サービスカーM’s (有)エムズ JU適正販売店
マツダフレアを購入したユーザー
humu
投稿:2022年11月25日 17:17:29
親切な対応、スピーディーな納車 満足です。
山形県・フレア(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
フレア選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。