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鳥取県 レクサスRXの中古車を探す

1〜3台

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お気に入り

支払総額 (税込)

528.8万円

車両本体価格 (税込)

520万円

諸費用 (税込)

8.8万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2019年
  • 走行距離4.3万km
  • 車検2024年11月
  • 排気量3500cc
  • 修復歴なし

ミッションAT

カラーパールマイカ

ボディタイプSUV・クロスカントリー

お気に入り

支払総額 (税込)

371.5万円

車両本体価格 (税込)

360万円

諸費用 (税込)

11.5万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2017年
  • 走行距離6.3万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションAT6速

カラークロ

ボディタイプSUV・クロスカントリー

お気に入り

支払総額 (税込)

442.2万円

車両本体価格 (税込)

430万円

諸費用 (税込)

12.2万円

法定整備:整備付

保証付 (12ヶ月・走行無制限)

  • 年式2019年
  • 走行距離3.0万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし

ミッションAT6速

カラーパールマイカ

ボディタイプSUV・クロスカントリー

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3.8%
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96.2%

※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出

年代

  • 30代31.1%
  • 40代23.3%
  • 20代20.3%
  • 50代17.3%
  • 60代5.8%

居住エリア

  • 関東地方31.2%
  • 東海地方19.9%
  • 関西地方12.5%
  • 中国地方9.1%
  • 九州地方8.2%

レクサス RX

グーネットに掲載されている鳥取県の「レクサス RX」の掲載状況は?

グーネットでは鳥取県の「レクサス RX」の中古車を3台掲載しています。
レクサス RX 鳥取県のみの車両価格は360万円~520万円で総合評価は4.3レビュー件数は131になります。(2024.03.02)

車種の特徴

1998年にトヨタの「レクサス」からリリースされた「RX」は、高級セダンの利点を備えたSUVを目指して開発された自動車です。なお、日本国内では、2代目モデルまでは「トヨタ・ハリアー」として販売されていましたが、3代目となる2009年のフルモデルチェンジの際に「レクサス」ブランドへ移行しました。また、4代目にフルモデルチェンジされた2015年10月発売モデルの車両は、「RXでありながら、RXを超えていく」をコンセプトに開発されています。2017年12月発売モデルのエクステリアについては、LEXUSエンブレムに手をかざすことでバックドアが開くタッチレスパワーバックドアが採用されています。また、インテリアに関しては、コックピットのような使用感を持つドライバー空間に加え、インストルメントパネルを階段状の構成にすることにより、広々とした開放感が実現されています。ボディカラーについては、「ブラック」「グラファイトブラックガラスフレーク」「ディープブルーマイカ」などが標準色として用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2014年8月発売モデルにラインナップされている「RX270特別仕様車ラディアント エアロスタイル」や、2018年8月発売モデルにラインナップされている「RX300特別仕様車 ブラックシークエンス」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「RX」は英語の「Raiant Crossover」に由来し、「Crossover(交差)」を意味する「X」を組み込んだネーミングとなっている。高級セダンの乗り心地と快適性を兼ね備えたSUVとして開発され、「高級クロスオーバーSUV」というカテゴリーを創り上げた。発売当初から2代目までは、日本国内でトヨタ「ハリアー」として販売された。

モデル概要、その魅力は?

3代目(2009年)からレクサスブランド独自のモデルとして日本市場に導入され、デザインコンセプト「L-finess」に基づいた「力強いスタンス」と「品格」を備えたモデルとなり、高級クロスオーバーSUVというジャンルのなかでもひときわ洗練された存在となった。2代目同様、ハイブリッドモデルも設定されている。

長所と短所

  • 新たなデザイン言語を打ち出したエクステリアデザイン
  • 快適性と操縦性を高次元でバランスさせたドライブフィール
  • 華やかで快適性を高める上質なインテリアの仕立て
  • SUVならではの優れた後席の居住性や荷室の使い勝手
  • 拡大されたボディサイズにより取り回しはイマイチ
  • 供給問題で売れ筋となる2.5Lハイブリッドを選べない点
reviewed by グーネット編集部

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